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本屋でパート

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 本屋でパート
投稿者: (無名)
43歳の主婦の亜由美
中1の息子と商社に勤める夫の3人暮らし

ある日亜由美の家に電話がかかってきた。
電話に出ると本屋で息子が万引きしたという話。
亜由美は急いで本屋に向かいました。


本屋に入るなり
「息子が万引きしたと聞いてきましたが本当なんでしょうか。」
ふと見ると本屋の店主は驚きの目で見てくる。
亜由美は店主の上から下まで舐めるようないやらしい目つきを感じました。

「そうだよ。あなたの息子がうちの店で漫画を万引きしたんだよ。」
息子は亜由美の方を見てごめんなさい。と泣いているだけでした。


「どうしてくれるの?どんな教育してんの?ねぇ?
竹田亜由美さん。」
えっ?とフルネームを言われて驚いてパニックになって黙ってると
「小中と同じだった佐藤だよ。よりによってうちで万引きするとはね。」

店主の佐藤は続ける。 
「さて母親としてどう責任とってくれるのかな。」
もちろん私は
「お金は支払わせていただきますけどあとはどうすれば…。」
困ったように答えると、
「どうすればいいかわからないと。こちらの言う通りにしてくれるのかな。逆らわないと。」

そう言われると
「わかりました。母として責任もって言う通りにします。ですから警察にも学校にも内緒でおねがいします。」

息子の悠太は中3で推薦で高校の内定もらったばかりだった。
学校や警察に知られるとそういう推薦も取り消しになるかも…と頭によぎった亜由美だった。

店主の佐藤は先に息子の悠太を解放した。
息子を解放して2人きりになった。それから店の前に臨時休業の看板を出したあとアダルトコーナーからピンクのセクシーなミニチャイナのコスプレを持ってきて亜由美に差し出した。
「これを自腹で購入してその衣装が亜由美さんの制服です。その衣装でうちでパートしてください。いいですね?」

受け取って身体にあててみると生地は薄くてノースリーブで股下5センチあるかどうかくらいのものでした。
「これを…ですか…。」
戸惑う亜由美に佐藤は平然と言い放つ。
「おや?言う通りにしますというのはウソでしたか?警察や学校に言いましょうか?」
「わかりました。これを購入させていただきます。これ着てパートさせてください。」
そう答えるも佐藤は、
「反抗的な亜由美さんにはこちらにしましょうか。お仕置きですよ。」
佐藤がまたアダルトコーナーのコスプレのとこから持ってきたのはローライズのピンクのブルマとお腹丸出しのミニ丈の体操服とゴールドのハイレグ水着だった。
「さあそのチャイナはお気にめさなかった亜由美さんにはこのどっちか選んでいただきましょう。亜由美さんが着る制服ですからね。」


ミニチャイナでも恥ずかしいのにもっと恥ずかしい衣装を迫られた亜由美は恥ずかしさをこらえてローライズのブルマと体操服を選んだ。

佐藤は
「へぇ亜由美さんの趣味はそっちなんだね。
もちろん下着は禁止になってるからね。パートは朝10時から来られる?何時間入ろうか。時給は500円であとはお客さんからもらってください。」

亜由美は「10時ですねわかりました。出来れば家のこともありますから3時くらいまででおねがいします。」 
佐藤は
「では明日10時からパートですよ。息子の責任をとってちゃんと働いてくださいね。」





 
2026/07/14 21:03:48(eIXzMne9)
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