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ガードルと着圧ソックスの母がオジサンと‥

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:ガードルと着圧ソックスの母がオジサンと‥
投稿者: (無名)
母康江が50代の頃。
偶然、着替えてる所を見た。

ピンクのブラとパンツを穿いているが、パンツを脱ぎ、ノーパンで3分丈のベージュのガードルと黒の着圧ハイソックスを穿いた。
50の母の体型は普通だか肉付きが良く、ケツもデカイ。

僕「お母さん、パンツ穿かないの?」
スカートを穿きながら「良いのよ、このままで‥それじゃ、近所へ出掛けてくるから‥」

怪しいと感じた僕は母の後を付けた。
母がある家に入った。

まさか、ここのオジサンとエッチするのでは?と思った。
中が見える部屋の窓を探し、覗くと母とオジサンAがいた。

A「さあ、服を脱いで。」
服を脱ぐとムッチリした体にガードルと着圧が食い込み、変態な体になっている。

A「おお~エロいエロい。変態な体だな。」
母「あなたがそう言ったんでしょ‥」

Aは母の背後からブラを揉み、ガードルのケツを揉む。
A「良いケツだな。ガードル穿くとエロいからな。ほら、これを入れな。」

振動するバイブを手渡すと母はガードルの中に入れ固定バイブにした。
母「はん~‥んん~‥これで良いんでしょ。」

ガードルからバイブが出っぱっている(笑)
ウンコをしたかのように。
Aはブラを外すとローターを2つ、乳首にガムテープで固定した。

母「ああんっ‥はあー‥ああんっ‥やめてください‥」
A「良いね良いね(笑)康江さんのもがく姿(笑)」

母は内股で体が震える。
A「康江さん、蟹股だよ。」
母「はぁ‥はい‥」
足を広げ膝を曲げる。
母「んあっ‥ああんっ‥ダメ‥ダメ‥」

こんなことをさせるなんて許さないと思ったが、卑猥な母に興奮する。
50の女でもこの姿はエロい。

母「いっ‥イヤっ‥逝っちゃう‥ダメダメっ‥逝きたくないっ‥ああんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
卑猥な格好で逝った。

母「んはぁ~‥○さん、お願い‥おっぱいのだけでも外して‥」
A「変態な康江さんにはそれが似合ってるよ。」

ハサミでバイブが出っぱっている所を切ると2人は69になる。
Aは穴の開いたガードルへバイブで突く。

母「はんっ‥んん~‥うん~」
フェラしながら感じる。

A「マン汁でガードルが濡れてるぞ。バイブも根元まで入るしな。蒸れたガードルに蒸れたソックス(笑)こりゃ、チンコが喜ぶわ(笑)」

母はシコシコし「ああん、○さん‥出してください‥早く終わって‥」
亀頭を唇でシコシコ、手で竿をシコシコ。
するとAの反応が変わった。

A「うわっ‥康江さんっ‥やめなさいやめなさい(笑)そんなテクニックでされたら、たまわらんわっ‥逝く逝く~‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

母の口に出した。
A「康江さん飲むんだ。出したら許さないよ。」
汚い精子を飲んだ。
母「んあっ‥‥○さん満足よね?帰るから‥それとローター外すわよっ‥」
A「待つんだ。まだヤるぞ。」

今度はディルドを床に固定した。
A「ほりゃ、分かるよな。何をするか(笑)」
母「ぁあ‥これで逝けば良いんでしょ。ホントに変態オヤジね‥」
A「康江さんは変態ババアだよ。ガードルと着圧ソックス持ってるんだからな。」

※僕はこの着圧ソックスとガードルを穿いてオナニーしたことがある。そのガードルとソックスを母が穿くことに快感(笑)

ガードルの穴にディルドん入れ、ウンコ座りで腰を振る。

ローター付けての騎乗位姿(笑)
ホントに50過ぎかよ(笑)
母「んんっ‥ハアッ‥ハアッ‥んん~‥この変態オヤジ‥これで良いんでしょ‥良く見ときなさいよ‥ほらぁ‥逝くわよ‥はあん‥逝く逝く~‥ああんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

母が横向きに倒れた。
A「それじゃあ、康江さんの体を頂こうか(笑)」
母「ええ‥待って待って‥ヤるならゴムしてよっ‥」
A「そんなこと言って(笑)生が好きなくせに。」
ガードルの穴に入れ、正常位を始めた。

母「ああんっ‥ああんっ‥やめてください‥」
A「そんな格好で嫌がるなよ。バツイチだから溜まってるんだろ。ワシが満たしてやるよ。」

母の格好でセックス見てると欲求が収まらないので僕はここでオナニーをした。
蒸れたソックスを匂いたい(笑)

母「イヤンッ‥そんなに突かないでっ‥やめてやめて、逝っちゃう~ああんっ‥」
母が逝っても突き続ける。

母「お願い~○さんやめてぇ~‥壊れちゃう壊れちゃうっ‥オマンコダメになるっ‥んあ~‥」
A「出すぞ康江さん(笑)中出しは久しぶりだろ。いっぱい出してやるからな。」
母「はい~久しぶりよっ‥だからいっぱい出してぇ~オマンコに来てぇ~」
A「逝くぞ康江っ‥逝く~‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

母「んあっ‥んあっ‥オチンチン‥気持ちいい‥」
すっかり堕ちた母。

A「おいっ‥○○っ‥」
オジサンが誰かを呼んだ。
すると若い男が部屋に来た。
A「それじゃあ康江さん楽しんでな(笑)」
Aは部屋を出た。

母「ええ‥どういう事?何で何で?」
その家の息子Bだった。
B「うわ~‥康江さんって変態なんだね。」
母「待って待って‥ヤらないわよ‥」
B「良いから咥えろよ康江(笑)」

裸で仁王立ちのBに母は仕方なく両膝を着き、チンコを掴んで舐めた。

B「康江、若い男のチンコどうよ。」
母「固いわよ‥それに臭い‥」
B「前から康江とセックスがしたかったんだよ。オバサンでも康江となら出来るよ。バックしてやるよ。」

四つん這いのケツを見ると「なんだよこれ(笑)穴開いてるし。ホントに変態じゃん。康江、ガードル脱がしてやるよ。」

ガードルを脱がした母のケツ。
デカくて臭そうだ(笑)

B「父さんの精子垂れてるじゃん。康江、父さんのセックス良かった?」
母「良くないわよっ‥さっさとしたら?ヤりたいんでしょ。」
B「おっぱいにローター付けて何言ってんだよ。たっぷり犯してやるよ。」

バックを激しくした。
B「オラオラ、出してやるよ。」
母「あっ‥ああっ‥ああん‥ダメ‥ダメよ‥激しい‥」
B「年取ってもエロいな。出すぞ康江出すぞっ‥」
母「いいから出して終わりなさいっ‥ああんっ‥早く~‥」
B「彼女よりも気持ちいいぞ(笑)出すぞ出すぞ、康江ぇ~‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

ケツを広げてマンコから垂れる精子を見ると「早く早く、次は騎乗位で康江がヤれっ‥早くしろっ‥」

すぐに騎乗位を始めた。
母「ハアハア‥んんっ‥まだ出るの‥あんた達親子は溜まり過ぎよ‥」
B「康江も溜まってるから来たんだろ。」
ローターを外し乳首をコリコリする。

母「ああんっ‥ダメっ‥やめて‥」
B「変態熟女が。エロい体しやがって。」
母「やめてぇ~また逝く~‥んあっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

Bはケツを掴むと激しく突いた。
母「やめでぇ~オマンコ壊れる~‥」
B「出すぞ出すぞ康江っ‥んあっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

B「ああっ出た‥オバサンでも気持ち良かったよ(笑)さあ、帰れ(笑)」

服を着て、家に帰って来た母。
僕「遅かったね、何してたの?」
母「何でもないわよ‥シャワー浴びるから‥」

脱衣場のゴミ箱に捨てたガードルを拾い、洗濯機からは着圧ソックスを。
自分の部屋で裸になり、ガードルとソックスを穿いてオナニーをした。

さっきの出来事を思い出しながら(笑)
 
2026/05/17 15:21:52(vfmpBw7D)
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