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夫(賢吾)と妻(美沙希)の心の中

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 夫(賢吾)と妻(美沙希)の心の中
投稿者: 金の狸 ◆/9re7J6MDo
交互に誰に向けてでもなく、心の中を吐露する夫と妻の物語です。
 
2026/04/06 23:03:24(MOjO8USI)
7
投稿者: 金の狸 ◆/9re7J6MDo
【夫】車好きの妻はベントリーなんとかというセダンタイプだけど、スポーツ車並みに高速走行ができる高級車を持っている。あの車のエンジン音が聞こえるまで、僕は妻のからだを想像して悶絶死しそうだ。

そんな時、携帯に瑠璃絵さんからラインが来た。
「しばらくぶりに画像送るね」

やばい、、、結婚後、1度もなかった瑠璃絵さんの乳首画像。

3枚あった。
1枚目は長乳首を思いきり指でつまんで引っ張って、伸ばした画像。
2枚目は乳輪をつまんで乳頭からおっぱいが噴き出てる画像。
3枚目は、いやらしい黒い張り型の先を乳輪の真ん前から押し付けて、乳首が乳輪にめり込みながら、白いミルクが吹き出してる画像。

即座に僕は「やばいよ、この画像」と返した。

瑠璃絵さんは「無理しないで、、、美沙希さんじゃ、満足できないでしょ?」

僕がちょっと困って考える人のスタンプを送ると、即座に「携帯画面、大きくできる?モニターにつなげられる?」と聞いてきた。

ちょっと興味が湧いて、65型のテレビ兼用モニターにアプリでつなげた。
ミーティングモードにしたら、いきなり等身大に近い女の裸が大画面に映った。

まっすぐこちらを向いて立っている。縦横を回転できるモニターなので、モニターに近づいて回転させて縦型画像にする。

まっしろい肌、くびれたウエスト、しっかりムダ毛処理されたツルツルの下腹部。顔は見えないけれど、懐かしいおっぱいのかたち。

色っぽい声で、「かわいい息子のためにいいもの見せてあげるね」と画面の中の女。母さんの声ってこんなに色っぽかったっけ?と、ちょっと驚いた。

「まず、アソコを開きます」

そういうと、瑠璃絵さんは、腰を突き出して、大きなクリトリスとすっかり開ききった陰唇とつやつやの秘肉と陰孔を見せてくれた。

「こっちは今日はおあずけネ」と思わせぶりな甘い声。

「賢吾の大好物の噴乳奴隷になってあげるね」
そういえば、父親の休日接待ゴルフの時には、噴乳奴隷ごっこをよくしてたなと高校生の頃のことを思い出した。
26/04/07 01:57 (j.nSRpKu)
8
投稿者: 金の狸 ◆/9re7J6MDo
【妻】わたしって、飛行機の中で妄想するの大好きなオンナなのよね。でも、この帰りのフライトは妄想じゃなくて、さっきのお医者さんとのこと。

何事もスピーディーに、何事もサプライズ付きで、何事も借りと貸しと期待感で契約成立、、、これがわたしのモットー

さっきもそれで成功したもん。

まず名刺差し出して、勧めたい薬のサンプルと効能書き、それに臨床データの成果グラフ、これをパパッと机の上に並べるの。

「先生、それをお読みになっていてくださいね」

そう言うとすぐに机の下に潜り込んで、、、素早く椅子に座ってるモガミユージ医師の膝と膝の間にからだを滑り込ませる。

あのイケオジの白衣をたくしあげて、ベルトを緩めて、、、

すこしズボンの上から撫でてあげただけで、もう勃起。速い。内科医なのに躊躇わずに執刀できる外科向きの素敵なお医者さま。

ジッパーを下ろすと、今どき珍しい白のブリーフ。奥様の趣味かしら?

窓から無理やり長いまだすこし柔らかいペニスを引っ張り出してあげる。

これから、夫に調教されて覚えた技を試すね。

看護師が入ってくるのではないかとヒヤヒヤしながら、わたしの乳首をイケオジの鬼頭に擦り付けた。

モガミユージ君の竿の真ん中あたりを握って、くにゃりくにゃりと逃げ回るわたしの乳首にモガミ医師の亀頭を執拗にこすりつける。

ボッキが最高に高まったところで、お口に含んであげる。

わざとここで、なんのためにコレをしてるか、ダメ押し。

「ぶっほいへんへいのペニスをなめれあげれるあいらに、ふやんろ、おぐふりのこうのうりらいひれふらはいれ」(ぶっとい先生の、、、ちゃんとお薬の、、、理解してくださいね)

ぬるぬるとした我慢汁が出たと思ったら、どっくんどっくん竿を震わせて、わたしのお口の中にねばねばの精液を思いきり射精した。

もうコレで契約は決まり。そう思いながら、お掃除フェラをきちんとしてさしあげます。

気が利くいい女だよね、わたし。

あぁ、思い出すだけで興奮する。こんな売り込み方をしてるなんて、夫は知らないだろうな、、、あのひと、ウブでいいひとだもの、、、でも、なんというのかしら、この背徳感がたまらなくわたしは好き。

この秘密があるから、賢吾とのセックスも燃えれる気がする。
26/04/07 02:37 (wisA3pgm)
9
投稿者: 金の狸 ◆/9re7J6MDo
【夫】僕はずいぶん昔から、2人だけの時には、母さんとは呼ばないことにしていた。父親がいる時や自分の友人やたまに訪ねてくる叔母(この人も色っぽいいい女だ)の前では、母さんとか、お母さんとか呼んだけれど、2人の時には、瑠璃絵さんとか、瑠璃絵と呼ぶことにしていた。その方がなんだかしっくりしたから。

瑠璃絵さんも甘えると、自分のことを瑠璃絵と呼んだ。

「瑠璃絵ね、今日、賢吾が高校にいるあいだ、淋しくて、噴乳奴隷になった時のこと思い出してオナっちゃった。恥ずかしいよね、聞くの、やでしょう?」

僕も「瑠璃絵のオナる姿見たかったなぁ」といった口調が自然だった。

2人とも、また、その口調が復活していた。

「瑠璃絵のお乳って、まだよく出るの?」と聞いたら、くすくす笑いながら、「そうかぁ〜、賢吾は瑠璃絵のおっぱいからミルクが噴き出すところを見たいのね?」と言いながら、撮影してる携帯の角度を変えてアップにして、自分の乳房の方に頭を傾けて、しっかり両手で乳房の裾野を握った。

そこから乳首の先に向けて、絞り出すように手を動かすと、かすかに、じゅっ、じゅっと音を立てながら、真っ白な母乳が向かって右の乳首の先から噴き出した。

噴き出す時、瑠璃絵の乳首は一瞬、膨らんだ乳輪の中にめり込んでから、勢いよく飛び出して、そのとき、ミルクが噴き出す。

なんてやらしいんだ。そう思うと、我慢汁ではなくて、たぶん精液がすこし滲み出た。

「乳首の先っちょの孔が開くところも見たいよね?」

そう言うと、ガサゴソと雑音が入ってから、大型モニターに映し出される画面が変わった。

「コレ見せるために、通販サイトでマイクロスコープ買ったんだよ」と瑠璃絵さん。
「わざわざ?僕に見せてくれるために?」
そういう僕に「よく見てね」という瑠璃絵は、もう作業に没頭してる。

画面には小山のように大きな乳頭部の映像。鳶色がいやらしい。

その先端がぱっくりと唇のように開いてる。開いてる内側はつやつやの艶かしいサーモンピンク。その真ん中に小さな孔。画面だとペットボトルの飲み口ぐらいに拡大されてる。そこから白い液体が滲み出てきて、乳首の下側に向かって白いスジになって流れ落ちる。

「いやらしいわ、、、自分で見てても興奮しちゃう」そう、瑠璃絵は言った。

「お願いがあります。こういう時、ルーティンがあったよね?」と僕が言うと、瑠璃絵は「そう言うと思ってたわ。ちゃんと用意してるよ。黒い綿棒の先で、開口部の孔をほじりたいのよね?」と言った。

何もかも忘れてない。そう思うと、僕は嬉しくて涙が出そうになった。

アレをやってやると、決まって瑠璃絵はよがり声を上げ始めて、長い脚をジタバタさせた。
26/04/07 03:36 (DBp3w5R7)
10
投稿者: 金の狸 ◆/9re7J6MDo
【妻】小説家なんだと自分に言い聞かせてるだけの情け無い男だけど、賢吾のセックスはなんかクセになる。わたしのなめらかな肌を褒めながら、さするのが巧いの。

おっぱいへの賢吾の執着にはいつも驚かされちゃうけど、わたし、乳輪や乳首や乳首の先の開口部をしつこくイタズラされるの大好きになっちゃった。からだがびくんびくん反応しちゃうの。

それに乳首だけじゃなくて、ちゃんとクリトリスと陰唇を舐めたり、吸ったり、指で引っ張ったり、、、ああ、はやく、おウチのお部屋で変態さんの賢吾にネチネチいたぶられたいな、、、

そう思うだけで乳首もクリも疼くの
でも飛行機の中じゃ、火照ったからだも触れないし、、、

去年までウチの会社、出張にビジネス使わせてくれてたのに、今年からエコノミーだもん。世知辛いよね。なおさら、オナれない。

そんなこと思ってたら、横並びツーシートのわたしの隣、、、窓側の席のかわいらしい学生みたいな女の子がなにやらゴソゴソやってる。手持ちの小さなカバンからハンドタオルを出して、胸に当てた。

あっ、胸の2箇所にまるい濡れ痕。まさか、母乳?、、、だよね、ちょうどそこだもん。

こっちをチラッと見て、真っ赤になったほっぺは子供を持ったお母さんには見えないな、、、でも、錯覚じゃないよね。

えっ?
今度はブラウスのボタンを外してる。どうしたの?なにをしてるの?

わたしにできるだけ背を向けるようにして、両膝の間に置いた鞍型のブランドバッグを開けて、取り出したのは、、、目を疑っちゃうけど、、、モーター付きで透明容器の搾乳器。けっこう大きい。

あっ、窓側の右の乳房を引っ張り出した。ロート型の搾乳器に乳輪と乳首を押し入れてる。

この状況がわかったので、わたし、通路側から男の人が覗けないように、うんとからだを前にして背中で、彼女を覆うようにした。

その動きを見ていた女の子、、、やっぱり、どう見てもお母さんには見えないな、、、すまなそうにこちらを見て、「ありがとうございます」と言ったの。

恥ずかしそうにしてたけど、しっかりわたしの目を見てから、お礼を言ったの。

彼女を覆うようにからだをひねってたから、どうしてもハッキリ搾乳の様子が見えてる。

モーター付きの搾乳機ってすごい。
どうやったら、あんなふうに乳首が伸びるの?

空気圧?それとも内側に小さなモーターで動くローラーでも付いてるのかしら?

まるごと乳輪も吸い込まれて、乳首が飴のように伸びちゃって、、、いやらしいかたち、、、賢吾もわたしの乳首を指やピンセットや小さなヤットコで引っ張って遊ぶんだけど、こんなに伸びない。

吸い込まれた乳輪も入れると、7〜8センチは伸びてる。でもすぐにパシっと力が抜けて、長乳首が乳輪にめり込むの。

ぎゅんぎゅんモーターで引っ張られてる時も力が抜けてぷるんとふるえて、乳輪にめり込む時も、白い母乳は出っぱなし。

搾乳器の透明な筒の中で、きれいな女の子の乳首が飴みたいに伸びるたびに、まるで自分が賢吾に乳首引っ張られてる気分になって、興奮しちゃう。

右の乳首が機械に引っ張られるたびに、女の子も興奮してきてるのかしら、、、「んっ、んっ、あっ、あっ」と息を吐いてる。

よく見ると、搾乳器を左手で持って、空いてる右手でミニスカートの上から股の間を指で押してる。ちょうどクリのあたり。

わたしがチラッとそれを見てしまったら、恥ずかしそうな顔をしてすぐやめたの。

わたし、女だからなにをしてるのかわかる。手助けしてあげたい。

「気にしないで、わたしも分かるの」そう言うと、わたし、搾乳器を両手で支えてあげた。
「両手が使えるといいわよね?」
そう言ってあげたら、彼女、もうよがり顔になっていたけど、わたしを見上げるような目で、何度も首を小さくふってうなづきながら、ミニの中でパンティーの位置をずらして、両手でオナニーし始めた。

めったにないわ、、、搾乳器の中で伸びる女の子の乳首を観察するチャンスなんて、、、わたしが目を近づけて、信じられないくらい変形する乳首を見られて、この子、興奮してる。

わたし、もっと興奮させてあげたくなって、言葉責めしてあげることにした。

「女性の乳首って、こんなに伸びるのね、、、恥ずかしいくらい伸びてるわ、、、」

女の子「言わないで、恥ずかしい」

わたし「でもミルクを吐き出さないと苦しいんでしょう?」

女の子「そ、そうなんです、、、張っちゃって、でも、吸い出されてる時はもうたまらなく、、、」

わたし「気持ちよさそうね」


耳元で声をひそめて意地悪に
「でも、まるで牝牛ね、こんなにぴゅうぴゅう出しちゃって、なんだか見てても恥ずかしいわ」

女の子「言わないで、、、でも、恥ずかしいと興奮します、、、お願い、、、もっと辱めて、、、」

わたし「みっともないわ、、、こんなに乳首長くしちゃって、、、でも時々、乳輪の中にへこんでめり込むのも、恥ずかしいんだけど、、、見ていてこっちが恥ずかしくなるわ」

もう、彼女は絶頂に近づいているのが分かる。息が荒くなって、目が半開きになって、眉の間に縦皺が刻まれて、、、

あぁ、わたしだって、今、オナニーしたいのに、、、ズルいな、、、
26/04/08 06:18 (TV5DciNy)
11
投稿者: 金の狸 ◆/9re7J6MDo
【夫】高校生の頃、いつも塾に行く前に急いで帰宅して、玄関で待ってる瑠璃絵さんとハグした。

「淋しかったよ、賢吾のこと想って、今日は何回、オナニーしたか、分かる?」と瑠璃絵さん。

「2回?」と答える僕。
にやにやしながら、「ハズレ〜」と楽しそうに笑いながら「6回しちゃった」と言いながら、僕が靴を脱いで入り口の廊下に上がるなり、ズボンもブリーフも下ろして、ペニスを口に咥えてくれる瑠璃絵。

僕は仁王立ち。瑠璃絵は両膝を床につけて、中腰の姿勢。フェラするとき、手は1回も使わせない。口と唇と舌と喉、それに頬の内側さえあれば、十分。というか、それだけの方が気持ちいい。

自由になった両手はもちろんスカートの中。瑠璃絵はノーパン。両手を使える方が、好きなだけ自分のアソコを触れるよね、、、

でも、スカートはつけたままにさせた。ミニスカートを捲って、覗けて見える陰部のほうが、全裸よりも僕は興奮した。

ペニスを咥えられたまま、背中にジッパーがある時も、前開きでボタンがある時も、僕は上手に瑠璃絵の上着を脱がせることができた。背中にジッパーの場合は、膝の辺りまで落ちるけど、完全に脱がすことはできなかった。でも、なんか生々しくてそんな中途半端な姿も好きだった。

いつも瑠璃絵はノーブラ。

張りのある大きなおっぱいが剥き出しになる。右も左も欧米白人型なのかな、薄い皮膚のとび色の乳輪がぷくっと小山のように飛び出して、、、その先にボッキした小さなペニスみたいにそりかえった肉厚の太くて長い乳首。長乳首だけど全然萎びてなんていなかった。それは今も同じ。

フェラされながら、瑠璃絵の左右の乳首を弄ぶのが好きだったな。

瑠璃絵は感じると目をつむっちゃう癖があって、それだけは、ちょっと厳しく戒めたんだ。

「ダメだよ!いつも言ってるよね?僕に感じて欲しいなら、目はしっかり開けて、きれいな瞳で哀願しなくちゃ、、、」

繰り返し言ってるうちに、僕の目を見ながら、おしゃぶりができるようになった。性について、僕が教えることも多かったな。ほとんどAVから学んだ怪しい知識だったけど、、、

左右の乳首を同時に思いきり引っ張り上げると、痛みのせいか、ペニスに歯を立てそうになるのも注意してやめさせた。

ペニスを咥えながら、目でごめんなさい、ごめんなさいとせつなく謝る瑠璃絵が愛おしかったな。

引っ張り上げて、左右を逆方向に捻ったり、同じ方向に捻ったり、思いきり真上に両方引っ張り上げたりすると、かならずミルクが噴き出した。

自然と言葉責めしたくなる。

「恥ずかしいな、瑠璃絵のおっぱいは、、、ふしだらに、お乳を垂れ流してる、、、まるで壊れた蛇口だな、、、」そう言うと、「イヤ、イヤ言わないで、、、」というように、首を何度も横に振る。

その度に亀頭が狭い喉奥をかき混ぜるみたいに喉の粘膜に絡み取られる。

僕の言葉責めは終わらない。
「きのうよりも、乳首がぶっとくなって、長くなって、おまけにそり返ってる、、、恥ずかしいかたちだと思わない? 6回もオナったって言ってたけど、自分で引っ張りすぎじゃないの?」

ちがうの、ちがうのと首を振る瑠璃絵が愛おしかった。

フツーの家なら、はやく塾行く支度しなさいなんてガミガミ言われてる同級生達への優越感もあった。僕の母さんは、家帰るとすぐにフェラしてくれるんだぜと自慢したい気分になることもあった。

終わりは、向かって左の乳首を思いきり捻りあげながら、右手で瑠璃絵の後頭部をガッシリ抑えて、ぎゅんぎゅん、無理やり自分のペースで亀頭で喉奥を突かせる。自分勝手な喉奥強制フェラ。

好き勝手にさせてくれてる瑠璃絵のことが愛おしくてたまらなくなる瞬間、僕はドバッと射精して、すっきりしてたな。ほんとうに自分勝手なことしてたなって、すこし反省してる。

まだ30代だった母親は、誰よりもきれいで魅力的だった。同世代の女たちに魅力を感じたことはなかったな。

塾から帰って遅い夕食食べた後に、親父が帰宅してなければ、ソファーに横たわった瑠璃絵の乳首の開口部を黒い綿棒でホジホジしてあげてた。まるで耳かきしてあげるみたいな体勢で、毎日のようにお掃除をしてあげてた。

その記憶と一緒に、玄関でしてくれてたフェラの記憶、、、どっちもなつかしくて涙が出る。
26/04/08 16:09 (/gSpFcxC)
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