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カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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投稿者: たれお
夏、閉店の時間、二人の高校生のアルバイトが外の灯りを消し看板をしまった、厨房の奥にある事務スペースはカーテンで仕切っただけの1畳ほどの空間で文子はコック白衣を脱ぎパンティー1枚になっていた。これも、と呟き淡いぶうルーのパンティを膝までおろして、カーテンの向こうを窺い待っていた。動悸が、熱くなってくる。
「ママさん、終わりました」高校生がカーテンを大きく開け驚いた。「いやん」文子は声を上げ、乳房を庇いしゃがみ込んだ。「すみません」暫く間が開きカーテンが閉められた。文子は膝まで降ろしたパンティを脱ぎ降ろし全裸になった。カーテンを開けられたら、、、「お給料ね、ごめんね、ちょっと待ってて」ロングTシャツを着て、給料を支払う。そしてちょっと雑談、「ラッキーです」裸を見れたこと「いやぁね」屈託無い若者達に併せる文子。ノーブラのまま薄いTシャツを着、少年達に給料を手渡した「気を付けて」彼らは旅行に行くので当分休みになるそのまましばらく少年達と話をした。少年達は文子のノーブラの胸を窺いながら給料を受け取った。一人店に残った文子。「見せちゃったわ」ロンTを胸までまくり上げ店内を歩き回った、露出の昂奮に腰が砕けそうになった。そして全裸になった。冷蔵庫や調理器具の小さなランプ類の灯り、店の窓に掛けたレースのカーテンを透かして入ってくる街の光の中を文子は歩き回った。「恥ずかしいの」二人のギラついた目を思い出して文子はオナニーをした。
 
2026/03/23 07:27:51(RO9y1c6c)
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