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義妹と不倫セックス

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:義妹と不倫セックス
投稿者: (無名)
 妻の妹──つまり義妹のナオからの突然の連絡だった。
『お義兄さん、お話したいことがあります』
 そのメッセージにただならぬ雰囲気を感じ、妻に相談をするのも躊躇われた。
 義妹のナオは27歳の人妻だ。
 結婚して4年になるが、旦那は仕事で色々あり心を病んで現在は休職中である。
 ナオ自体も働いているものの、家計は苦しい話は妻から聞いていた。
 そのせいもあって、話というのも何となくどんなものかは分かっていた。
 だからこそ、妻に話すのは気が引けた。
 待ち合わせはナオの住む町の駅中のカフェ。
「お義兄さん、ご無沙汰です」
 ショートカットの茶髪。
 妻はどちらかというと低身長の可愛い系だが、ナオはギャルではないが雰囲気はギャルに近い、距離感の近い子だ。
「久しぶり。元気かな?」
 義妹とはいえ、妻に内緒で女性と会うのは緊張する。
「はい。お姉ちゃんも元気ですか?」
 近況を話し合う。
 盛り上がることはないが、大人として普通の会話をする。
「それでお話なんですけど」
「うん」
 ナオは少しだけ上目遣いになり、やはり──
「お金、貸してくれませんか?」
 その話だった。
 ナオは苦しい家計と、旦那のモラハラについて語り出す。
 休職していてナオに食わせてもらっているのが気に入らないのか、暴力はないものの暴言を放ち、かといったら落ち込み死にたい等と毎日が上げ下げの繰り返しで辛いと話す。
「大変だね。でもお金なんだけど」
 そう、妻に内緒でお金を貸すのはトラブルの元だ。
 そもそもこの状況じゃお金を貸した程度では何も解決しない。
 親族でしっかり話し合って、それで解決しようと話そうとするが
「旦那の実家はお金ないし、私、両親とも折り合い悪いし⋯⋯」
 そうだ。
 ナオは高校生の頃から放蕩気味であり、今の旦那とも両親にろくに相談もせずに結婚した経緯がある。
 そんな中でも妻とは連絡を取り合っているみたいだから、姉妹仲は悪くないのだろう。
 しかし、お金となれば妻も慎重になるし、やはり両親にも話はいくだろう。
「う〜ん⋯⋯」
 ほとほと困ってしまう。
「お願いしますお義兄さん。ちゃんと返しますから」
 カフェで頭を下げるナオに興味の目が刺さる。
「そんな頭下げないで。その、でも、やっぱり──」
「お義兄さん⋯⋯お願いします」
 ナオは上目遣いで俺を見ながら、胸元のシャツのボタンを外す。
「ナ、ナオちゃんっ」
 ナオの舌が上唇を舐める。
 ナオの胸──妻は低身長の可愛い系であるが故、貧乳である。
 それに比べナオの胸は、本当に姉妹かというくらいデカい。
 加えて男が好きなエロそうな顔である。
「⋯⋯⋯⋯」
 ナオの胸元に否が応でも視線が行く。
 妻にはない谷間。
 妻とはセックスレスではない。
 セックスも普通にする。
 頻度は多くないが、妻とのセックスは気持ちいい。
 しかし、ナオのようにおっぱいがあればと思ったことはなくはない。
 揉んだり、吸ったり、挟んだり。
 男の欲望をぶちまけるくらいの身体だったら。
「お姉ちゃんとしてますぅ?」
「えっ──」
「お姉ちゃん、お義兄さんが初めての相手ですから。ちゃんと気持ち良くしてもらってますぅ?」
「────」
 妻は俺が初めての相手だ。
 正直にいえばセックスが物足りているかといえば、物足りない部分はある。
 もっとエロく、もっと変態的に、そう考えるのはダメなことだろうか。
「私、お義兄さんだったら⋯⋯いいですよ?」
「ナオちゃん、それって」
 胸が高鳴る。
 まさかの展開だ。
「それに、今日会うのはお姉ちゃんに言ってませんよね?」
「えっ、ま、まぁ」
「ふふっ。会うって言ってたらお姉ちゃん、絶対に私に連絡してきますもん。それって、つまり──」
 ナオの目が妖しく嗤う。
「お義兄さんも期待していましたよね?」
「────」
 期待していた──そうかもしれない。
 でも、妻の妹とだなんて、そんなの──
「お店、出ましょう?」
 ナオに言われるまま店を出る。
 店を出るとナオは俺の腕に腕を絡めてくる。
 そして、股間をそっと撫でる。
「お義兄さん⋯⋯私、魅力ないですかぁ?」
「そ、そんなことっ」
「私、我慢できないかもぉ」
 ナオが俺の腕を引っ張る。
 ナオは駅に併設のショッピングビルの多目的トイレに俺を連れ込む。
「お義兄さん⋯⋯」
 佇む俺の前にしゃがみ、ナオは俺のズボンのベルトを外す。
「やっぱり、ダメだよ、ナオちゃん」
「ええ?でもお義兄さん──」
 ナオはズボンを下げ、パンツも下げる。
「こんなになってますよぉ?」
 情けないくらい勃起したチンポを露出させ、ナオは嬉しそうに嗤う。
「すごぉい⋯⋯お義兄さんの旦那より大きい⋯⋯お姉ちゃん羨ましい⋯⋯」
 脳にズキンズキンくる。
 ナオは雄を刺激する言葉を浴びせる。
 自分のチンポを旦那と比べてデカいとか、妻が羨ましいとか、雄の自信と喜びが充足する。
「匂いもすごい⋯⋯こんなに男らしいなんて⋯⋯」
 ナオの吐息がチンポにかかる。
「ごめんなさいお義兄さん⋯⋯我慢できない⋯⋯」
 ナオは俺のチンポを咥えるのだった。
 
2026/03/12 15:43:23(TSrDdf1g)
2
投稿者: (無名)
「はぁぁ⋯⋯お義兄さんのおちんちんおっきい⋯⋯んっんっんっ」
 ナオは俺のチンポをしゃぶる。
 妻とは違うフェラ。
 妻はただ舐めるだけ。
 ナオは口内で舌を蠢かし、チンポを悦ばすフェラ。
「ナオちゃんっんっあっあっ」
 ナオはチンポをしゃぶりながらも、俺の金玉も揉む。
「ナオちゃんっヤバいっ」
 ナオはチンポから口を離す。
「気持ちいいですかぁ?」
「ううっ⋯⋯気持ちいいけど⋯⋯」
「イッちゃいそう?」
「さ、最近してなくて⋯⋯」
 ナオに早漏とバカにされたくなくてそんな嘘をつく。
「いいですよお義兄さん」
 ナオは立ち上がり、自分のジーパンを下ろす。
 黒のセクシーなパンティーが露わになる。
「よかったぁ勝負下着で」
 つまり、ナオはもうそのつもりで──
「お金は建前で、ほんとはお義兄さんとしたかったんですぅ」
 嘘だ。嘘に決まっている。なのに──
 ナオは壁に手をついて、尻を突き出す。
 妻とは違う形が良くて劣情を誘う尻。
「生でいいです。ピル飲んでますから」
 生でいいのか。生で義妹に入れていいのか。中で射精していいのか。
「はぁはぁはぁ⋯⋯ナオちゃん」
 抗えない。
 妻の妹という背徳。
 旦那から寝取るという優越感。
 なにより女として明らかに妻より上なナオ。
 パンティーをずらす。
 チンポをあてがう。
「はぁぁんっ⋯⋯お義兄さんのおちんちん⋯⋯はやくぅ⋯⋯」
「ナオちゃん──うっくっ」
 俺は腰を押し付け、ナオの膣内にチンポを挿入する。
「んっんはぁぁんっ!おちんちんっいいっ!」
「ナオちゃんのおまんこもっ!いいよっ!」
 ナオのメス汁がチンポに絡む。
 ナオに膣内の肉壁がチンポをきゅうきゅうに締め付ける。
「はぁぁんっ!こんな太いのはじめてぇ!お義兄さん、もっと!もっとぉ〜!」
 奥までチンポを挿入する。
「あっ!おくっあたってるぅっ!」
「ナオちゃんっナオちゃんっ」
 俺は腰を振る。
 パンパンパンパンとトイレ内に音が響く。
 超えしまったのだ。
 倫理という一線を。
 これがこんなにも気持ちいいとは。
「ナオちゃんっあっあっ」
 シャツ越しにナオのおっぱいを揉みながら腰を振る。
「お義兄さんっあっあっあっ」
 もちろん、欲望に突き動かされたチンポが長く保つわけもなく、チンポはビクンビクンと限界を迎える。
「ナオちゃんっナオっ射精るっ射精ちゃうよっ」
「はぁんっあんあんあんっ!射精してっ!お義兄さんのせーし射精してぇっ!」
「はっはっはっはぁぁうっ!!」
 ナオの尻に腰を押し付け、一番奥に発射する。
「おっおっおっおおっおぉっ」
 ビュッビュッビュッと妻の妹の中に射精する。
「あはぁぁん⋯⋯お義兄さんのせーし感じるよぉ⋯⋯」
 射精しおわると、頭がクリアになる。
 とんでもないことをしてしまった。
「ナオちゃん、俺、ご、ごめ──」
「謝らないでお義兄さん⋯⋯私が誘ったんだから」
 チンポを抜くと、ナオは俺に振り返る。
 そして、しゃがみ込み──
「ありがと⋯⋯気持ちよかったよ」
 チンポにキスをして、綺麗にお掃除までしてくれる。
「ナオちゃん⋯⋯俺、まだ⋯⋯」
「お義兄さん⋯⋯私も⋯⋯」
 目が合い、どちらかともなく唇を重ね、濃厚なキスをするのであった。
26/03/12 16:10 (TSrDdf1g)
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