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ハマった人妻
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:ハマった人妻
投稿者: てんてん
夕食を済ませ直也がワインを飲みながらくつろいでいると片付けを終えた妻の真央がそばに寄ってきた。
「お疲れさま、真央もどうだ?」
「うん、、、わたしもそのワイン好きなんだ、、、」
息子の和也は部屋に引き上げ勉強をしている。
中学一年だが父親に似て背も高くイケメンだ。
成績も上位、運動神経も良い。
幼いころから育児を手伝い、よく家族で出かけた息子は父親によく懐いてくれている。
おおらかで真面目な性格に育った息子を直也は溺愛
していた。
「美味しい、、、」
妻の真央は直也と同じ38だが人目を引くほど若々しく美しい。
165の身長で細身の体型だが胸はDカップありスタイルもバツグンだ。
ライトブラウンに染めた髪はウェーブがかかり肩までのばしている。
肌も艶めきオンナの魅力に溢れた真央は直也には自慢の妻だった。
「そういえばね、、、長谷部さんのところ、大変みたいよ、、、」
「大変て、、、何がだ?」
「七海さんがパチンコにハマったんだって、、、」
「まさか、、、ウソだろう?」
子供達が通う剣道教室で顔を合わせいるうちに親しくしている相手、、、
子供達が同学年ということもあって妻同士はかなり仲の良い関係だ。
公務員の夫が8歳年上の七海は35の専業主婦。
真央のような目立つ美人では無いが色白で落ち着いた雰囲気の和風美人。
真央と同じぐらいの身長。
ミディアムボブの黒髪で程よい肉付きの女性らしい体型をしている。
そして、、、普段はカラダの線が目立たない服を着ているが、その胸がかなり豊かなことに直也は気づいていた。
普段から口数が少なく上品で真面目な母親と思っていただけにパチンコにハマるイメージがまるで湧いてこない。
「それが本当なの、、、わたしも信じられなかったけど、、、家計のお金まで使い込んでしまったんだって、、、」
「そう、、なのか?」
「うん、、、それで気づいたご主人が問い詰めたら、七海さん逆ギレして、、、わたしが気晴らしをして何が悪いのって、、、かなりモメたみたい、、、それで長谷部さんが大森さん、、洋子さんに電話で文句を言ってきたんだって、、、」
洋子は同じ剣道に通う同級生の娘の母親だ。
仲良くしているもうひとつの家族。
他に三人の子供がいて39歳。
ぽっちゃり目の話好きのオバサンタイプ。
「文句って、、、お門違いだろう?」
「そうなの、、、でもご主人にしてみれば知っていたんじゃないかって、、、みんなでパチンコ通いしてたと思ったみたい、、、」
「そうなのか?」
「まさか、全然、、、知らなかったし、もちろんパチンコなんてしたこともないわよ、、、」
「そうだろうな、、、」
「それで、洋子さんが七海さんに連絡したら、、、かなり雰囲気が悪くて、、、放っておいてくれと言われたんだって、、、」
「ふ〜ん、、、まあしばらく様子を見るしかないんじゃないか?」
「わたしもそう思うんだけど、、、」
二人は話題を変えしばらく話した後、直也は寝室へと向かい眠るためにベッドに横になった。
あの七海が、、、
やはりどうしても意外な気持ちを拭いきれない。
それほど話したことは無いが、子供達にも優しく、良き妻であり母親だと感じていた。
ただ夫は仕事人間で子供のことを含め家のことは全て妻である七海に丸投げという話は耳にしていた。
それにしても、、、ギャンブルとは、、、
見た目には想像もつかない、、、
直也はひそかに七海に対してその外見を含め好感を持っていた。
それだけにショックもそれなりに大きい、、、
そこへ風呂上がりの真央がやって来た。
パジャマ姿で直也にカラダを預けてくる。
「ねぇ、あなた、、、いいでしょう?」
潤んだ瞳で見つめてくる。
二人は今も週に一度はカラダを重ねていた。
しかしこの頃は真央から求めてくることが多くなり、その回数はかなり増えてきている。
誰もが羨む愛する美しい妻。
もちろん直也に異存はない。
時間があればジムで鍛えているし、元々性欲は強い。回数が増えることは大歓迎だ。
その気になってる真央の方から唇を重ねてくる。
熱く舌を絡め合う。
直也が上になりパジャマのボタンを外す。
程よい豊かさのDカップ。
張り詰めていてカタチもキレイだ。
尖った乳首を舌で転がし妻のオンナに指を差し向けると、そこはすでにグッショリだった。
「もうこんなに濡らして、、、」
「だってぇ、、、凄くシタかったんだもん、、、シャワー浴びながらオナニーしちゃった、、、ああっ、あなたぁ、、、舐めてぇ、、、」
股を広げ催促してくる、、、
妻は大胆になった、、、
以前から好きな方ではあったが、より貪欲に快楽を貪るようになっていた。
オンナの階段をまた一段駆け登り更に艷やかさを増した妻、、、
そんな真央の淫らな姿に直也のオトコは更なる滾りを見せる。
クンニで甘い声を上げ続ける妻が挿入をねだってくる。
「もう欲しいよぉ、、、あなた、来てぇ、、、」
「俺も真央が欲しい、、、」
ギンギンに反り返ったイチモツ、、、
久しぶりにナマで、、、
直也は常々もうひとりは子供が欲しいと思っていた、、、
「なあ、、、このまま、、いいか?」
「ダメッ、、、お願い、ゴムして、、、」
あっさりと拒絶される。
「分かった、、、」
「ゴメンね、、、ああっ、アナタ、入れてぇ、、、」
ゴムを着け貫く。
「ああっ、スゴイ、、、やっぱりアナタの、大っきい!」
「真央!」
いつものように強い締め付けを感じながら直也は動きだす。
「当たるの、、スゴイとこ当たるう!」
背中を反らししがみついてくる。
「硬い!嬉しい、、、あっあっ、今日のアナタ、凄く硬い、、、硬いのが好きなのぉ、、、あっ、あっ、、、好きよ、愛してる!」
更にしがみつきキスを求めてくる。
「真央、俺も愛してる!」
「ああっ、感じる!セックス好き🩷もっとシテ、、、思い切りわたしを抱いて!」
直也は激しく真央を責め立てた。
何度も妻をイカせ、ゴムの中にオトコの滾りをぶちまけた。

つづく

 
2026/03/03 15:00:49(DtTnbKYO)
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