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快楽に堕ちた熟女主婦(明穂編)
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:快楽に堕ちた熟女主婦(明穂編)
投稿者: 享介
1.私は、東条明穂、40歳の専業主婦です。
夫は、石油プラントの設計技師で、この春から中東に単身赴任しています。
子供は、高校生になったばかりの息子が1人。息子は、全寮制の高校に進学しました。
夫と息子が家をでて、最初は寂しい思いもしていましたが、夏の初めには、その思いも薄れ、1人を満喫していました。
そして、その日も何時ものように家事を済ませ、寝室に入るとお気に入りの〈極太ディルト〉、〈アナルバイブ〉を取り出し、裸になってベッドに四つん這いになりました。
そして、オナニーを始めました。

私は、〈アナルバイブ〉にマン汁をつけ、
ギュチュリュリュュュュと
アナルに挿入すると、スイッチを入れました。
ブゥゥ~~~。
「んあぁぁぁ~~。はあぁぁぁ~~~。」
そして、〈極太ディルト〉をオマンコに挿入しました。
「ほあぁぁぁぁぁぁ~~。あっあぁぁぁぁぁ~~~。」
私は、〈極太ディルト〉と〈アナルバイブ〉を交互に出し入れし、オマンコとアナルマンコからは、
クチュ、クチュ
と厭らしい音を立て、私の体は、アクメへと向かっていきました。
「はあぁぁぁ~~。いい~~。オマンコもアナルも気持ちいいよ~~~。あうっ。あうっ。」
クチュ、クチュ。ブゥゥ~~~。クチュ、クチュ。ブゥゥ~~~。
暫くすると、オナニーも佳境に入り
「ああ~~~。あんっ。あんっ。あっ。あっ。ああ~~~~~~~。来る、アクメ来ちゃう~~~~~。逝く、いっぐぅぅぅぅぅ~~~。」
プシャワァァァァァ~~~。ガクッ、ガクッ。
私は、潮を吹き、アクメの世界に入りました。

その日は、何度もアクメの世界に浸り気が付くと夕方になっていました。
『あら嫌だ。もうこんな時間。なんだか最近、オナニーの時間も回数増えてきたわね。』
そして、スマホを手に取り、夫の写真を映し出しました。
『あなたが悪いのよ。私をこんな体にして、自分は、中東に行ってしまうんだもの。』
私は、夫の画像に悪態をつけました。
『もう限界。チンポが欲しい。オナニーだけでは、物足りない。でも、浮気は嫌だし・・・・。』
私の体は、夫にメスの体に躾けられていました。そして、私の体は、もう限界でした。
私は、スマホで、風俗のキャスト募集のお店を探しました。
そして、1件のお店を見つけ、キャストに応募しました。

そのお店は、キャスト不足なのか、簡単な面接でキャストに採用されました。
最初の1ケ月は、SEXはできず、キャストとして、風俗に慣れて来たころ、店長から
『夏樹さん。(私のお店での名前)もし、よろしければ、有料オプションを解禁しますか?」
私は、有料オプションの意味をしっていました。それは、先輩の美夏さんや葵さんから有料オプションの意味を聞いていました。
私は、店長の提案に飛びつきました。
「わかりました。私もお金が必要ですから、有料オプションを解禁します。」
私は、有料オプションである〈アナルファック〉、〈凌辱プレイ〉など私の本性である〈マゾプレイ〉を含む、すべてのプレイを解禁しました。
 
2026/02/26 14:08:48(MQQi.ySr)
2
投稿者: 享介
2.有料オプションを解禁した私は、お客とのSEXに追い知れました。
「ああ~~ん。おチンポいい~~。ああぁぁぁ~~。はうっ。はっ。」
「夏樹さん。気持ちいいよ~~。はあぁぁぁぁぁ~~~。逝きそう。」
「私も、一緒に、一緒に~~~。あああ~~~。」
クチュ、クチュ。パチュッ、パチュッ。
ドピュリュリュュュュュ~~~。
お客様は、中だししました。私は、
「ああ~~ん。気持ちよかった。あなたは?」
「最高だったよ。体もオマンコも。」
私は、お客様の体を母親が幼い子供を抱くように、お客様を抱きしめました。
『気持ちよかったけど、今一、満足できないわね。もっと、気持ちよくなりたいな。もっと、刺激が欲しいな。』

私が、そんな思いを抱いておりました。
確かに、SEXの回数は、満足いくものでしたが、質的には、満足していませんでした。
そんな時、店長から申し出がありました。
「夏樹さん。お願いがあるのですが、」
「なんでしょう?」
私は、少し、警戒しました。
「夏樹さん。僕は、こんな会の会員でして、ぜひ、夏樹さんに、肉便器として、参加してもらいたいのですが。」
店長は、スマホに所属している会の会員証を見せました。
そこには、PSSの文字が、映っていました。
「このPSSって、どのような意味ですか?」
「ああ。意味はですね、ポリネシアン・セックス・サークルって意味です。」
「ポリネシアン?」
「ええ、1度のSEXを5日間に分けて、するんです。どうです、参加していただけませんか?今までのSEXで得たことのない快楽を得られるものです。あと、、その間のギャラとして1本(100万円)お支払いします。いかがですか?」
私は、迷いましたが、〈今までのSEXで得たことのない快楽を得られる〉の一言が、私を動かしました。
「わかりました。お金がいただけるのなら。」
私は、あくまで〈お金〉のためを強調しました。そして、店長の依頼を受けました。

ポリネシアン・セックスが始まる日が来ました。
私は、待ち合わせ場所で、待っていると美夏さんと葵さんが私に声をかけてきました。
「あら、夏樹さん。今回の会は、夏樹さんが生贄の?」
「夏樹さん・・・。私たちが付いてるから安心して。」
私は、2人の言うことがわかりませんでした。
『〈生贄〉?そして、2人の沈黙?どういうこと?』
私は、ポリネシアン・セックスの真の意味を理解制定ませんでした。
私たちは、店長の車に乗り、海辺の別荘地についた。

5月の下旬なのか、そこには、観光客やサーフィンを楽しむ人の喧騒もなく静かでした。
別荘に入ると、そこには、8人の男性がいました。
そして、ポリネシアン・セックスに参加する男性と私が紹介され、会に参加する人には、貞操帯が着けられました。
美夏さんや葵さんと男性4人には貞操帯が着けられませんでした。
26/02/26 16:11 (MQQi.ySr)
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