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人妻ブルセラ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:人妻ブルセラ
投稿者: 浪速 ◆sOo4jgxPiM
43歳の人妻。性格は明るく、ちょっと天然入ってる子供は二人いるも、受験を控え何かと物入りの時期に。
パートもするも、もう少し何とか。とネットを見ていると人妻ブルセラなるものをみつける。
(ブルセラ??それも人妻??え??お金になるの??ブルセラって下着を売るやつよね。アラフォーでも大丈夫??)
女は詳しく見てみようとサイトに入り込んだ。
サイトには「当店は人妻専門のブルセラです。若い女の子だけでなく、熟女・人妻さん好きな男性の顧客もたくさんいます。簡単・手軽にお小遣い稼ぎできます。いかがですか?在宅で手軽に!セキュリティ完全保証!お問い合わせはメール・電話にて。」
(ふーん。そんなのありなんだ。どれくらいになるんだろ?ちょっと聞いてみようか。。)
女はまずはメールで問い合わせをし、数回のやり取りを業者としてみた。
(意外と簡単かも。棄てるもんだし、安いのでいいみたいだから、やってみよっかな。)
そして、メールで前向きな返事を返すと電話をお願いしますとの返信が。
そして、女は業者に電話をした。
「もしもし、メールで問い合わせた○△ですが。。。」
「メールの○△さんですね。」
「はい。」
「だいたいの話はメールでさせて頂いたのですが。」
「だいたいわかりましたよ。」
「じゃ、ぜひ1度会社までお願い出来ますか?会社の地図をメールで送りますので、こちらへ来る時に電話を頂ければ。。。奥様のご都合のつく日で結構ですよ。くれぐれも無理はなさらなくて。」
「わかりました。じゃ、週末にそちらへ行く用事があるんで、その時に連絡させていただきます。」
「わかりました。御電話お待ちしています。」
(まあまあ印象も悪くないかも?無理せずにって。強制する感じもないし。偶然、週末に会社の近くでランチの約束してるし。。。1回覗いてみようかな。。。。)
 
2026/02/16 18:53:40(U4elCg3P)
2
投稿者: (無名)
新しい展開で
期待してます
26/02/16 20:30 (eMK6L0nU)
3
投稿者: 浪速 ◆sOo4jgxPiM
さっそくのコメントありがとうございます
読まれた方、よければコメントお願いします


そして、週末になり女は会社近くでママ友とランチを。
「最近、ご主人とはどう?」
「もう、ただの親父よ(笑)色気もないし。」
「うちも同じ(笑)もうATMだから。」
「本当本当。それ!」
「それに、もうアッチもご無沙汰。」
「うちもよ。疲れたとか言ってさ。」
「もう完全に役立たずよね。」
「もっと、引き出せるATM欲しいわよ。」
「本当よね。限度額低すぎるよね。」
「どっかに、いい儲け話ないかなあ?」
「そそ。この前ネットで熟女ブルセラとかあったわよ。」
「え?何それ?」
「えー?知らないの?ブルセラよ。下着を売るのよ。」
「えー?マジで?高校生じゃないとダメなんじゃないの?」
「それがさあ。人妻とか熟女専門のブルセラがあるみたいで。」
「そんなの買う人いる??おばさんだよ?」
「それがさあ。まあまあの小遣いになるとか書いてあったわ。」
「ふーん。そうなんだ。」
「どう?やらない?一人じゃ不安だしさ。」
「えー?あんたする気なの?」
「決まった訳じゃないけど、興味があり。。ってとこかな?」
「本当に大丈夫なの?」
「何も身体売る訳じゃないし、顔もわからないし。ちょっとした小遣いなら、考えてみようかなあ。ってとこかな。」
「それは確かにね。でも本当に天然だよね。楽観的というか、後先考えないというか。私はちょっと引くかも?誰が買ってるとかわからないし。」
「でも、そらそうよ。誰が買ってるとか、わかったら恐いでしょ?向こうも私のことがわからないわけだし。大丈夫かなと。」
「確かにね。でも、そんな男の人いるんだね。」
「だね。変態男?(笑)」
「本当!それよね。」
「また、暇あったらネットで見ておくわ。」
「了解了解!美味しい話なら乗っかるわよ。」
「了解!また連絡するね。」
「うん。じゃ、また連絡してね。」
そして女はママ友と別れた。
(まさか、このままブルセラに行くとは言えないよね。ま、今日はちょっと様子見に。。。)
そして、店に電話をし、地図を頼りに会社まで歩いて行った。
(ここね。このビルだわ。ちょっとドキドキしてきたわ。)
エレベーターに乗り、会社のインターホンを鳴らした。
「すみません。さっき電話した○△です。」
「ああ○△さんですね。どうぞどうぞ。」
案内した男は、可でも不可でもない普通の中年親父だった。 そして奥の事務所へ案内され、ソファに腰かけた。
「お待ちしてました。いやぁ。綺麗な奥様ですねぇ。」
「そんなことはないです。普通の主婦ですから。」
「いやあ。お世辞抜きに綺麗で色気がムンムンしてますよ。」
「お口がお上手で。」
「いやあ。本当の本当に。スタイルも良くて。メールや電話ではわからないもんですね。」
「ありがとうございます。そう言ってもらえれば。。。」
「で、早速ですが仕事の内容はだいたい、おわかりですよね?」
「はい。だいたいは。」
26/02/16 22:38 (U4elCg3P)
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