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47歳、主婦。闇バイトで「悦び」を売ったら、日常をすべて奪われた件
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:47歳、主婦。闇バイトで「悦び」を売ったら、日常をすべて奪われた件
投稿者: 佐藤綾乃 ◆5.8X0Y7fGA
【業務委託のご案内】秘密のモニター業務について
拝啓

佐藤 綾乃 様

はじめまして。 e.a. hughes & co のエージェント、宮崎と申します。

このたび、匿名性の高い特別なプラットフォームを通じて、綾乃様の「洗練された大人の女性」としてのプロファイルに深く感銘を受け、現在募集しております「プライベート・プロダクト評価および改善案提案」の専属モニター業務につきまして、内密にご案内を差し上げました。

本業務は、弊社が厳選した最新の「セルフ・プレジャー・デバイス」を実際にご使用いただき、その際に肌で感じた高揚、触感の微細な変化、そして身体が求めた真実の声を、簡単なレポートとしてご提出いただく内容となっております。

【業務の魅力】
完全プライベート: 誰にも知られることなく、ご自宅の寝室が仕事場となります。

感性の追求:四十七歳歳という、心身ともに成熟した女性ならではの深い洞察を求めております。

破格の対価: ひとたび「悦び」を文字にしていただければ、1回あたり3万円、月額換算で80万円相当の報酬をお約束いたします。

プロローグ:深夜の招待状
午後十一時。夫と大学生の息子が寝静まったリビングで、綾乃はスマートフォンの青白い光を見つめていた。

届いたメールは、あまりに丁寧で、そしてあまりに淫らだった。 「プロダクト評価……?」 指先でスクロールするたび、画面に踊る「使用体験」「追加報酬」という言葉が、日常の家事でささくれ立った彼女の心に、熱い蜜を垂らすように染み込んでいく。

四十七歳。鏡を見るたび、自分を「女」ではなく「主婦」として処理する術を覚えてしまった。けれど、このメールの送り主は、彼女の奥底に眠る「雌」の部分を、正確に射抜いている。

「資料のご案内」

その一文に添えられたLINE IDを、綾乃は震える指でなぞった。 「追加……するだけなら」 自分に言い聞かせる声は、わずかに掠れている。

深夜、静まり返った室内で、綾乃の心臓の鼓動だけがやけに大きく響いた。彼女は迷いの末、検索欄にIDを入力する。それは、代わり映えのしない日常を脱ぎ捨て、未知の快楽へと堕ちていくための、最初の儀式だった。

 【極秘】先行モニター対象製品リスト
佐藤様、ご登録ありがとうございます。 現在、以下の3点の中から「初期評価用」として1点をお選びいただけます。いずれも最新の人間工学に基づき、女性の**「深層心理にある渇き」**を解き放つために設計されたものです。

1. 幻惑の吸引:クリトリス・ハイプレッシャー
特徴: 直接触れることなく、超高速の空気振動で「吸い上げる」ような感覚を与えます。

開発背景: 従来の振動に慣れてしまった方へ。短時間で抗えないほどの絶頂へ導く、NLSでも屈指のヒット作の改良版です。

注釈: 「あまりの強烈さに、腰を浮かせずにはいられない」との先行評価がございます。

2. 深淵への誘い:Gスルー・リアルシリコン
特徴: 内部のうねるような回転と、最深部を叩く「突き上げ」機能を同時搭載。

開発背景:四十代以上の、経験豊かな女性の「満たされない隙間」を埋めるために開発。体温に近い予熱機能付き。

注釈: 非常に重厚な造りとなっており、肉厚なシリコンが本物以上の圧迫感をもたらします。

3. 秘密の共犯者:アノニマス・ウェアラブル
特徴: 超薄型・静音設計。装着したまま外出や家事が可能。付属のアプリで「遠隔操作」が可能です。

開発背景: 日常の中に非日常を。スーパーでの買い物中や、家族との食事中に、誰にも知られず「悦び」を享受するスリルを提案します。

注釈: 宮崎(担当者)が遠隔でリズムをテストする「リアルタイム評価モード」への参加も可能です。

「……何、これ」

画面に並ぶ、艶めかしい曲線を描いたデバイスの画像。NLSのサイトで見るよりも、その説明文は綾乃の理性をじわじわと削っていく。

1番の「吸引」は、想像しただけで足の付け根が熱くなる。 2番の「挿入」は、夫との淡白な夜では到底得られない重みを予感させた。 そして3番……。これを着けて、明日の夕飯の支度をする自分を想像し、綾乃は顔が火照るのを止められなかった。

 第2章:震える指先、未知の鼓動
「……1番をお願いします」

深夜の静寂の中、返信ボタンを押す指がかすかに震えていた。 数日後、届いた荷物は、品名に「美容家電(マッサージャー)」と記された、何の変哲もない茶色の小箱だった。夫がゴルフに出かけ、息子も大学の講義で不在の午後。リビングに差し込む陽光が、かえって綾乃の背徳感を煽る。

箱を開けると、そこにはNLSの技術の結晶、マットな質感の淡いピンク色のデバイスが鎮座していた。従来の「震える」ものとは違い、先端には小さな吸い口のような窪みがある。

「これが、空気で吸い上げる……?」

説明書を読み進めるうちに、綾乃の喉が小さく鳴った。シャワーを浴び、丁寧に肌を整えた彼女は、寝室のカーテンを固く閉め、清潔なシーツの上に横たわった。

解き放たれる感官
デバイスの電源を入れると、耳を澄まさなければ聞こえないほどの、低く繊細な駆動音が響いた。 綾乃は恐る恐る、その先端を自身の最も敏感な場所へと近づけていく。

「っ……!」

直接触れるか触れないかの距離で、空気の微細な拍動が弾けた。それは、今まで知っていたどんな刺激とも違っていた。指先で愛でられるような優しさではなく、もっと強引で、それでいてひたすら純粋な「震え」が、ピンポイントで神経を叩く。

(何、これ……すごい……)

設定レベルを一段階上げると、吸引の感覚が一段と深まった。まるで真空の中に吸い込まれていくような、抗いようのない力。四十七歳の身体は、彼女自身の意志を置き去りにして、瑞々しく反応し始める。下腹部の奥からせり上がってくる熱い波が、背骨を駆け抜け、視界が白く霞んでいく。

これまでは、どこか義務感や諦めの中で処理してきた「性」という営み。しかし今、この冷たい機械がもたらすのは、かつてないほど鮮烈で、自分勝手な快楽だった。

「あ……ん……」

シーツを掴む手に力がこもる。 デバイスがもたらす執拗なまでの愛撫に、綾乃はもはや「仕事の評価」という名目を忘れていた。ただ、身体の芯から溢れ出す熱情に身を任せ、自分の中の「女」が激しく脈打つのを感じていた。

数分後、静寂に戻った寝室で、綾乃は荒い息を整えながら天井を見つめていた。 肌に張り付く汗の感覚が、今の体験が現実であったことを物語っている。

手元のスマートフォンが振動した。

「宮崎:佐藤様、初回の使い心地はいかがでしょうか? ぜひ、その時のお身体の変化を詳細に教えてください」

画面の文字が、火照った身体に再び甘い刺激を与える。 綾乃は震える指で、自分が今感じた「真実」を綴り始めた。もはや、この怪しげな仕事から逃げ出すことなど、今の彼女には不可能だった。

 レポートを提出した直後、画面には「既読」がつき、間髪入れずに宮崎から返信が届きました。

「宮崎:素晴らしいレポートです、佐藤様。あなたの感性は、我々が求めていた以上のものです。吸引タイプであれほどの反応を示されるのであれば、次は『内側からの充足』をより深く追求していただく段階かと存じます。

本日、第二の試供品を発送いたしました。今回は、NLSのハイエンド・ブティックラインでも秘匿されている、特注の『多重構造型シミュレーター』です。佐藤様の『深淵』を、文字通り埋め尽くすことになるでしょう」

 第3章:届いた「異形」の充足
数日後、届いた箱は前回よりも一回り大きく、重みがありました。 期待と恐怖が混ざり合った感情で封を切った綾乃は、その中身を見て息を呑みます。

そこに横たわっていたのは、標準的な製品とは一線を画す、圧倒的な存在感を放つデバイスでした。

【製品名:キング・リヴァイアサン・プロトタイプ】

外見: 医療用よりもさらに高密度なシリコン。人間の体温を模倣する「サーマル・リアリティ」機能を搭載し、触れるだけで指先が沈み込むような肉厚な弾力。

構造: 表面には血管のような微細な凹凸が走り、内部には独立して駆動する3つの回転コアが埋め込まれています。

ギミック: 挿入後、手元のスイッチ一つで先端が「傘」のように開き、内壁を優しく、しかし確実に押し広げる「拡張・密着モード」を搭載。

「こんなの……入るわけが……」

綾乃は呟きますが、その声は期待に震えていました。前回の吸引タイプで開発された身体は、すでに無意識のうちに、より強固な「異物」を欲していたのです

 午後の静かな寝室。予熱機能によって、デバイスはすでに人肌に近い温度まで温まっています。 綾乃はローションをたっぷりと馴染ませ、その重厚な先端を、自身の入り口へと押し当てました。

「っ……、ああ……!」

吸い付くようなシリコンの質感が、ゆっくりと彼女の内に侵入していきます。 普段の営みとは比較にならないほどの質量。それは、四十七年間一度も触れられたことのない、身体の最も深い場所まで容赦なく蹂躙していくような感覚でした。

「すごい……重い……、全部、入ってくる……」

完全に飲み込んだ瞬間、彼女はスイッチを入れました。 途端に、内部で3つのコアがバラバラの周期でうねり始めます。内側から「捏ねられる」ような未体験の刺激。さらに、拡張モードを起動すると、先端が内壁をゆっくりと押し広げ、逃げ場のない密着感を与えました。

「あ……っ、ん、ふうぅ……!」

それは、単なる快楽を超えた「支配」に近い感覚でした。 内部の凹凸が、彼女の最も敏感なポイントを的確に、そして力強く叩き上げます。 吸引タイプが「鋭い閃光」なら、この挿入タイプは「逃れられない濁流」。 綾乃は枕に顔を埋め、理性が崩壊していく音を聞きました。

 行為の後、デバイスを引き抜いた瞬間の虚脱感は、これまでにないほど残酷なものでした。 空っぽになった内側が、先ほどの熱烈な圧迫を求めて切なく疼いています。

スマートフォンの通知が光ります。

「宮崎:佐藤様。その『満たされた感覚』を忘れないうちに、次のお願いがあります。実は、そのデバイスにはもう一つ『隠しモード』がございまして……。それを解禁するためには、一度私と対面で操作説明を受けていただく必要がありますが、いかがでしょうか?」

綾乃は、荒い呼吸を整えることも忘れ、画面を見つめました。 「対面」。その言葉が意味するものが、単なる仕事の範疇を超えていることは、今の彼女には痛いほど分かりました。

 「宮崎:対面がご不安であれば、別の方法で『隠しモード』を解禁しましょう。お手元に同封したVRゴーグルを装着し、アプリを連携させてください。私が佐藤様の『感覚』をエスコートいたします」

その言葉は、綾乃にとって救いのようでもあり、終わりの始まりでもありました。

第4章:拡張される背徳――VRと遠隔の深淵
綾乃は指示通り、デバイスを身体の深くに沈め、薄型のウェアラブル・コントローラーを装着しました。そして、視界を完全に遮断するVRゴーグルを被ります。

「っ……!」

ゴーグルの電源を入れた瞬間、目の前には、彼女の寝室とは対照的な「淀んだ日常」の光景が広がりました。

1. 満員電車の圧迫と指先
視界は、朝の通勤ラッシュ。周囲には疲れた表情のサラリーマンたちがひしめき合い、物理的な圧力が肩や背中に伝わるような錯覚に陥ります。 その時、デバイスが不規則に脈打ちました。

「あ……」

宮崎の手元で操作されているのでしょう。耳元で、群衆のノイズに混じって「もっと壁際に追い詰められなさい」と宮崎の低い声が聞こえた気がしました。見知らぬ誰かの視線と、内部を突き上げる振動のリンク。綾乃は、自宅のベッドの上にいるはずなのに、衆人環視の中で凌辱されているような錯覚に襲われ、膝が震えました。

2. ポルノ映画館の湿り気
暗転し、次は場末の映画館。スクリーンには露骨な映像が流れ、周囲からは独り身の男たちの気配が漂います。 ここでデバイスの「拡張モード」が最大値まで引き上げられました。

「う、んっ……んん!」

内壁をミシミシと押し広げる圧迫感。映像の中の嬌声と、自分の吐息が重なります。暗闇の中で、誰に見られるともしれない恐怖が、快楽の解像度を異常なまでに高めていきました。

3. アダルトショップの棚の前
視界は、ネオン光るアダルトショップへ。並べられた無数の玩具を眺める自分の視点。 「佐藤様、その棚にあるものよりも、今あなたの中にあるものの方が、ずっと素晴らしいでしょう?」 宮崎の声と共に、回転コアが超高速で駆動します。熱を帯びたシリコンが、綾乃の理性を削り取り、彼女は思わず自宅の絨毯の上で這いつくばりました。

4. 深夜の公園、解き放たれる獣
最後は、街灯の下の静かな公園。 「さあ、最後は『自分』を解放してください」 VRの中の静寂と、デバイスの激しい振動のコントラスト。綾乃は、自分がどこにいるのか、今何をしているのかも分からなくなっていました。冷たい夜の空気の幻覚と、下腹部を焼くような熱情。

「……っ、あああ……!」

絶頂の瞬間、VRの視界が真っ白に弾けました。

エピローグ
ゴーグルを外した綾乃は、汗だくのままベッドに倒れ込みました。 窓の外は、相変わらず穏やかな昼下がり。しかし、彼女の精神は、たった数十分の間に世界の裏側を一周してきたかのような疲労と充足に包まれていました。

枕元のスマートフォンが震えます。

「宮崎:お疲れ様でした。佐藤様の心拍数、体温、そして収縮のデータ……すべて最高値です。これであなたは、普通の日常には二度と戻れなくなりましたね。

さて……次回の業務ですが、佐藤様の『リアルな声』を、ライブ配信形式でクライアントに届けていただきます。もう、ゴーグルは必要ありません。現実の街へ、そのデバイスを着けたまま出かけていただきます」

 スマートフォンの通知音が、静まり返った部屋に冷たく響きました。銀行アプリの入金通知。そこに表示された金額は、当初の提示を遥かに超える「二千万円」という、平凡な主婦が見るにはあまりに現実味のない数字でした。

しかし、その直後に届いた宮崎からのメッセージが、綾乃を本当の現実に引き戻しました。

最終章:甘い対価と底なしの深淵
「宮崎:佐藤様、おめでとうございます。モニター契約の第一段階はすべて完了し、報酬の全額をお振込みいたしました。これまでの貴女の献身的な『反応』は、我々のクライアントを大変満足させたようです」

綾乃は、通帳に刻まれた数字を見つめ、安堵と恐怖で震えていました。これで、これまでの淫らな日々も終わる。そう自分に言い聞かせた瞬間、画面に一枚の画像が送られてきました。

それは、VRゴーグルを装着し、デバイスの刺激に悶え、恥辱に染まった表情で這いつくばる、「昨日までの綾乃自身」の姿でした。

「宮崎:さて、ここからが本契約です。この報酬は、単なる手当ではなく、貴女のこれからの人生を買い取った『対価』だとお考えください」

提示された「恐ろしい条件」
宮崎からの最後通牒は、丁寧な口調でありながら、逃げ場を完全に塞ぐものでした。

プロダクトの永久装着: 最新型の超小型ウェアラブル・デバイスを、今後24時間、排泄時以外は常に装着すること。このデバイスはGPSと音声モニターが内蔵されており、綾乃の居場所と会話を常に本部に送信します。

遠隔強制モードの受諾: 宮崎、あるいは「プレミアム・クライアント」が、いつでも、どこにいても、綾乃の身体に刺激を送る権利を保有します。それが家族との食事中であろうと、夫との就寝中であろうと、彼女に拒否権はありません。

「秘密の家事」の提供: 定期的に指定された住所へ向かい、デバイスを装着した状態での「家事代行(実態はクライアントへの奉仕)」に従事すること。

「……そんな」

膝から崩れ落ちる綾乃。しかし、スマートフォンの画面は無情にも続きます。

「宮崎:断るという選択肢は、もう存在しません。もし契約を破棄される場合、これまでの全データ……貴女がどれほど淫らに悦んでいたかの記録を、ご主人と息子さんのアドレスへ一斉送信するプログラムがセットされています」

窓の外では、夕暮れ時の平和な街の音が聞こえる。 近所の子供たちの声、遠くのチャイム。

その時、下腹部に仕込まれたデバイスが、これまでになく激しく、そして「冷酷な」一定のリズムで振動を始めました。

「宮崎:テストを開始します。さあ、夕飯の支度を。ご主人を笑顔で迎えてください。私たちが、貴女の身体を裏側から操っていることを、微塵も悟られないように」

綾乃は、溢れ出る涙を拭う暇もなく、震える手でエプロンを手に取りました。二千万円という大金と引き換えに、彼女は「佐藤綾乃」という人格を失い、死ぬまで続く快楽の奴隷――生きたプロダクト――へと作り替えられたのでした。

【完】
偽メールの「甘い誘惑」から始まったこの物語は、一度足を踏み入れると二度と戻れない地獄への入り口でした。

現実の世界でも、こういった「高額報酬」を謳う副業詐欺は、個人の弱みを握り、精神的・肉体的に支配することを目的としているケースが多々あります。

 そのメール果たして安全でしょうか、それともあなたを快楽の地獄に導く怪しい入口かもしれません。
 
2026/02/02 22:49:27(M0pT0PEt)
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