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僕は化粧台の前に座り、その後ろに隆子さんが立ちました。
ヘアバンドで前髪を持ち上げておき、リキッドファンデーション、コンシーラーでベースを作りました。ごつごつした感じの男性の顔がつるっとした女性の顔に変身します。チークを薄くつけて口紅を塗り、アイラインをかいてあっという間に女性へと変身しました。さすがに慣れた手つきです。僕の好みを理解しているせいでしょう、心なしかちょっと年配の女性に見えます。 「さあ、出来上がり。どう?」 「本当の女性みたいですね。」 「仁美ちゃんは優しい顔しているから化粧したら似合うと思ったわ。」 「じゃあ、ウィッグ着けて。」 「はい。」 僕はウィッグを手に取りゆっくりした動作で着けてみました。そして鏡をのぞくと、そこには完全に沢村仁の面影は無く、ちょっと年配の仁美がいました。 「服も着ましょうね。」 そう言って隆子さんは、薄いピンクのニットのセーターと薄い茶色のタイトスカートを持ってきました。タイトスカートを穿いた感じは何ともいえません。腰から太ももにかけて締め付けられるような感じで自然と足が内股になっていました。セーターをかぶって鏡をの覗くと、 「女の人だ....」 僕は鏡の前で後ろ向きになりお尻を突き出すようにしました。いつも人のばかり見ていましたが今は自分がスカート越しにショーツのラインを浮き立たせています。そっとショーツのラインをなぞってみました。 「素敵!」 僕は隆子さんの存在を忘れ完全に自分の世界に入っていました。 「ここまで似合うとは思わなかったわ。外を歩いてもすぐにはばれそうに無いわね。」 完全に女になっています。今まで味わうことができなかった願望が今叶っています。 「隆子さん、私本当は女よね。」 「そうよ。立派な女性よ。大きな胸もあるし、大きなお尻、きれいなお顔。どこから見ても女よ。スカートの前の大きなふくらみを除けばね。」 「隆子さん。私...」 「私、が何かしら。」 「意地悪言わないで。」 「何なよっとしてるの?」 「我慢できない。」 隆子さんはそっと僕の胸元に近寄り口付けをしてきました。僕も合わせて舌を絡ませます。 「はあ~。いつもと感じ方が違う。」 隆子さんは下腹部を僕のおちんちんに押し付けながら僕のシリコンの胸をもんでいます。 「あ~、いいわ。感じちゃう。」 隆子さんは無言でどんどん僕を攻めてきます。下腹部での押し付けをやめて、手で上下にやさしくペニスを撫でてきました。 「スカートの上からそんなところ触らないで。恥ずかしいわ。ごめんなさい。大きくしちゃって。」 「だいぶ気分が盛り上がってきたみたいね。ちょっと待っててね。」 そう言って隆子さんは鞄をもってバスルームに入っていきました。しばらくすると白いTシャツにジーンズ姿で出てきました。 「隆子さん。その格好は。」 「仁美ちゃん。今日は憧れの彼と初めて一つになる日よ。私を彼だと思ってね。そうね...隆君にしましょう。お互い初めて同士、童貞の隆君に愛されていると思って感じてね。私も男の隆君として仁美ちゃんを愛してあげるわね。」 「わかりました。」 いよいよ、僕と隆子さんの倒錯の世界が始まります。 「仁美ちゃん。僕、仁美ちゃんの全てを愛したいんだ。」 「私も隆君のことが好きよ。」 「仁美ちゃんを抱きたい!」 僕はわざとちょっと考えるふりをして言いました。 「私も隆君だったら...でも私初めてだから...やさしくして。」 隆子さんはそっと僕の手をとりベッドに私を寝かせました。 「愛してるよ。」 「私も。」 そう言ってお互い無我夢中で愛撫をしました。隆子さんは僕の胸をもみだしました。 「仁美ちゃん、胸大きいんだ。」 「大きい人は嫌い?」 「ううん。すごく素敵だよ。女性らしくて。」 「ありがとう。」 隆子さんは僕のセーターをブラジャーが見えるまでめくって、ブラジャーのホックをはずさずめくり上げ乳首に愛撫をしてきました。 「あ~、隆君。そこ感じる!」 「乳首弱いんだ。」 「だって、初めてそんなことされるんだもの。」 「自分ではつまんだり、なでたりするんだ。」 「そんなことしないもん。」 「うそばっかり。こんなに乳首が立ってるよ。」 「それは隆君が上手だから...」 僕はたまらず隆子さんのペニス(ディルド)をジーンズの上からなでてみました。 「隆君も大きくなってる。」 「仁美ちゃんを愛しているからだよ。これだけでもう爆発しそうだ。」 「うれしい!」 隆子さんは愛撫を下半身に移し、スカートの上から大きくなった僕のペニスを愛撫しています。 「仁美ちゃん素敵だよ。僕のためにこんなに感じてくれているんだ。クリトリスがこんなに大きくなってる。」 「いやだわ。こんな大きなクリトリス嫌いなの。でも本当に感じるわ。」 隆子さんは手をスカートの中に入れガードルの上からペニスをさすり出しました。 「だめ~!そんなことされたらいっちゃう!」 「いいよ。いっても。たくさんいってよ。」 「いやよ。初めては隆君と一緒にいきたいの。」 僕はそう言うと、我慢できず隆子さんと体勢を入れ替え、隆子さんの足の間に入り込みました。 「隆君、今度は私がしてあげる。」 僕は隆子さんのジーンズのファスナーを下ろし、中からペニス(ディルド)を取り出しました。見事な包茎のペニスです。 「これが隆君のおちんちんなのね。隆君のおちんちん素敵。」 僕はまじまじと隆子さんがつけているディルドを眺めていました。 「隆君。どうしたら気持ちいいの?男と人のこと良くわからないの。」 「仁美ちゃんがしてくれることだったら何でもいいよ。」 僕はペニスの先の皮がすぼんだところに舌先を差込み尿道口をチロチロと愛撫しました。手は肉棒の部分をやさしく上下にさすりました。するとかすかに隆子さんのオマンコに埋め込まれているディルドがブルブルとバイブレーションを起こすのを感じました。 「仁美ちゃん上手だよ。」 オマンコに埋め込まれているディルドの振動で隆子さんも感じているようです。 「こうするのも気持ちいいかしら?」 僕はそう言ってディルドを根元近くまで咥え余ったペニスの皮ごと上下にストロークを始めました。とたんに隆子さんのオマンコに埋め込まれているディルドが激しくバイブレーションを起こしました。 「仁美ちゃんすごくいいよ。仁美ちゃんの気持ちも伝わってくる。」 ストロークを続けながら手を隆子さんのオマンコに持っていくとびちょびちょに濡れているのがわかりました。ディルドの縁から大量の愛液が流れ出しています。 「隆君も感じてくれているのね。」 「そうだよ。とってもいいよ。僕のほうが先にいってしまいそうだよ。」 僕はそっと隆子さんのクリトリスに触れました。 「あ~~ん!」 隆子さんは“隆君”になっていることを忘れたように女の喘ぎ声を出しています。 「仁美ちゃん待って!今は男の隆君として感じたいし、仁美ちゃんを感じさせてあげたいからクリトリスを触るのはやめて。」 僕は隆子さんのクリトリスを愛撫するのやめてディルドへのストロークに集中しました。処女の女の子であることなど忘れ、激しく髪を振り乱しながらストロークをしました。 「あ~仁美ちゃん、そんなに激しくしたら出ちゃうよ。」 僕は咥えるのをやめて少し意地悪く言いました。 「こういう風に激しくすると気持ちいいんだ。」 「本当にいきそうだったよ。仁美ちゃん服脱がすよ。」 隆子さんはそう言って体を起こし僕の服を脱がしてくれました。でもベージュのおばさんショーツだけは残して。おちんちんの先のショーツの部分は我慢汁で大きなしみができていました。僕も隆子さんの服を脱がせディルドだけの姿になりました。そしてお互い見つめあいました。 「仁美ちゃんきれいだ。」 「隆君も素敵。それに...」 「それに何?」 「・・・・」 「言ってよ。」 「隆君のおちんちんかわいい。」 「かわいい?」 「だって亀さんみたいだもの。お口を尖らせているみたい。」 「これか...ごめんね仁美ちゃん。僕包茎なんだ。」 「ホウケイって何?」 僕は何も知らない少女のようにとぼけてみます。 「普通の男の人のおちんちんはねこの皮がめくれてるんだ。」 隆子さんはそう言ってディルドの包茎の皮を剥いて亀頭をあらわにしました。 「まあ!別の生き物が隠れていたみたいね。」 そう言っておどけてみながらも僕は確実に女としての興奮を覚えているのを感じました。ディルドとはいえ間違いなく自分のものとは違うおちんちんが目の前にあります。もうすぐするとそれが僕のアナル、いやオマンコに入ってくると思うと、じゃれあっている会話をしながらもアナルの付近がむずむずして “入れて欲しい” という衝動が湧き上がってくるのを感じました。 「仁美ちゃん。僕もう我慢できないよ。」 隆子さんもじゃれあっている会話をしながらもさっきからのオマンコに入れているディルドのバイブレーションでかなりの興奮状態にあるようでした。 「隆君、私どうしたらいいかわからないから....」 「仁美ちゃんは寝ているだけでいいよ。それで気持ちよくなったら好きなようにしたらいいさ。」 僕は隆子さんに言われたようにベッドに仰向けに寝ました。隆子さんが僕の上に被さってきていきなり激しいディープキスをしてきました。僕も負けずに舌を絡ませいきます。隆子さんは徐々に愛撫を下半身に移動させ、今度は足の間に入り込み僕の足をMの字に大きく開きました。 「隆君そんな格好恥ずかしいわ。」 「こうすると仁美ちゃんのオマンコが良く見えるから。」 おばさんショーツ越しですが足を大きく開かれ股間をまじまじと見られるのは恥ずかしいものです。隆子さんはショーツ越しに僕の会陰に愛撫してきました。ショーツの縁、太股、アナル周辺が隆子さんの唾液でべとべとになっていきます。そして僕のペニスに愛撫しようとしたときです。 「隆子さん、待ってください。」 「どうしたの?」 「今は女の子だから、今からはおちんちんを触らないでください。オマンコ(アナル)だけで感じたいんです。」 「そうね。わかったわ。」 「それから...」 「それから?」 「オマンコに入れるときはショーツを着けたままで入れて欲しいんです。」 「ショーツ着けたままって、クロッチの部分をずらして入れるの?」 「はい。ショーツを着けているほうが女を感じられそうだから。」 「わかったわ。そうするわね。」 再び隆子さんは僕の足の間に入り込み愛撫を始めました。僕はあまりの快感にずっと受身だったのですが隆子さんも感じさせてあげようと思い、体をねじって隆子さんのディルドをゆっくりとしごいてあげました。ゆっくり、そして速く。アクセントをつけながらしごいてあげると隆子さんも敏感に反応し、四つんばいになって僕の股間を愛撫しながら大きなお尻をくねらせていました。ちょっと意地悪したくなって猛烈なスピードでディルドをしごきました。 「だめ、だめ、だめ~。あ~~ん!」 隆子さんは顔を僕の股間から離し犬の遠吠えのような格好で喘ぎ声を上げました。 「仁美ちゃん。もうだめ。入れるよ。」 隆子さんは本当の男のように荒々しい仕草で僕の足の間に深く入り込み、何を思ったか枕を取って僕の腰の下にいれようとします。 「隆子さん枕なんかどうするんですか?」 「いいから!早く腰の下に入れて!」 隆子さんは荒々しい口調で言いました。オマンコに入りっぱなしになっているディルドのせいでしょう。平静を保つのがつらそうです。早く僕のオマンコ(アナル)にディルドを突っ込み自分のオマンコのディルドを激しくバイブレーションさせたいはずです。僕はそれがわかったのでわざと遅らせようと思いました。 「枕なんか腰の下に入れたら変な格好になっちゃう。」 「こうしたほうがオマンコ(アナル)に入れやすいんだ。だから早く!」 わざと遅らせようとしたのですが隆子さんのものすごい力で枕が僕の腰の下に押し込まれました。すると隆子さんは僕の足の間で何かもぞもぞはじめました。 「隆子さん何してるんですか?」 「仁美ちゃんのオマンコ(アナル)におちんちん入れやすいようにローション塗ってるの。」 そう言いながらディルド全体にローションを塗りたくり、今度は僕の足を再びMの字に大きく開かせ、クロッチの部分をずらしてローションを僕のオマンコ(アナル)に垂らしました。 「ひゃー冷たい。」 腰の下に入れた枕のせいで僕の股間は上へ持ち上げられオマンコ(アナル)が隆子さんに丸見えになっています。垂らしたローションがオマンコ(アナル)から背中のほうに流れていきます。隆子さんは左手でクロッチをずらしたままで、右手にはディルドを持った格好になっています。 「仁美ちゃん入れるよ!」 隆子さんは獲物を狙う獣のような目つきで言いました。 「初めてだからやさしくしてね。」 隆子さんはすぐにでも僕のオマンコ(アナル)にディルドを突っ込んで自分のオマンコの中のディルドを感じたいくせに格好をつけて、ディルドの先で僕のオマンコ(アナル)の周辺を愛撫しています。僕がいつもするように。 「隆君のおちんちん感じる。オマンコ気持ちいい!」 初めての感覚でしたが本当に気持ちが良かったです。アナルがこんなに気持ちいいなんて。 「仁美ちゃんいくよ。」 隆子さんがいよいよディルドを僕のオマンコ(アナル)に入れます。右手でディルドを持ちながらゆっくりと腰を押し付けてきました。 「う~、あ~!」 僕はアナルに異物が入る初めての感覚に声が出ませんでした。隆子さんペニスを少しずつ出し入れしてローションをアナルになじませていました。そして、僕の反応を見てローションが馴染んだのを確認して、ゆっくり奥深くペニスを差し込んできました。 「あ~、隆君のおちんちんが入ってくる~。おちんちんの皮がめくれながら入ってくるのがわかるわ~。」 「仁美ちゃん、痛くて我慢できなかったら言ってね。」 「大丈夫。隆君の好きにしていいから。」 隆子さんのディルドがさらに深く入ってきます。 「奥まで入ってくる~。」 隆子さんはディルドを根元まで入れ込んで言いました。 「仁美ちゃん、動くよ。」 「ええ!動いて!隆君の好きにして。隆君のオマンコ(アナル)だから。」 隆子さんはゆっくり腰を動かし始めました。ローションが馴染んだおかげで痛みはありませんが硬い異物が腸内で暴れる感覚が淫靡な脳内の片隅に残っている感じです。不思議なことにペニスには触れていないのに僕のおちんちんはビンビンにたったままでした。アナルの違和感とペニスの張り裂けんばかりの感覚が複雑に絡み合っています。隆子さんはゆっくりとですがディルドを前後に動かしています。隆子さんの顔を見ると目を瞑って明らかにオマンコの中のディルドの快感を味わっているようでした。隆子さんのディルドを受けとめるうちに僕もアナルも解れてきて、怖さでさっきまではベッドのシーツを握り締めていましたが、自分で膝を抱え隆子さんのテンポに合わせてディルドを受け止めてあげました。隆子さんも初めての経験のはずなのに激しく腰を動かしオマンコ(アナル)をかき回しています。男顔負けの見事な腰使いです。いつもは足を大きく広げて僕のペニスをオマンコで咥えているのに。 「隆君。気持ちいい?」 「ああ。すごくいいよ。仁美ちゃんのオマンコ(アナル)で僕のおちんちんがとろけそうだ。仁美ちゃんはどう?まだ痛い?」 「ううん。大丈夫。恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃった。」 「本当?僕のおちんちん気持ちいい?」 「ええ。隆君のおちんちん気持ちいいわ。仁美のオマンコ(アナル)でいっぱい感じて。」 そう言うと隆子さんは腰の動きのスピードを上げてきました。 「仁美ちゃん、オマンコ(アナル)いいよ。すごくいい。僕もういきそうだよ。」 「隆君。すごい。あ~、仁美もすごくいい。こんなに激しいなんて。隆君素敵!男らしいわ!」 そう言って僕は膝を抱えた手を離して隆子さんにしがみつきました。そしてディープキスです。隆子さんはディープキスをしながら腰を巧みに動かし続けています。僕のオマンコ(アナル)から聞こえるローションの“クチュクチュ”という音も僕の女の部分を刺激し一気に射精感を増幅させます。ペニスには触れていないのに....女として愛されている感覚が僕のペニスをしびれさせました。 「仁美ちゃん!もうだめだ!本当にいくよ!」 「ええ!いいわ!私もいきそう!初めてなのにいけそうよ!」 「仁美ちゃん、中で出していい?」 「お願い!中で出して!いっぱい出して!熱いのいっぱい頂戴!」 「あ~、すごくいきそうだ.......いく!いく!いく!いく~~!」 「あ、あ、あ、隆君のザーメン頂戴!孕ませて!隆君の赤ちゃん欲しい~~」 僕も隆子さんは絶叫を上げました。そして“カチッ”というかすかな音とともに僕のオマンコ(アナル)に大量の熱い精液が流れ込んできました。それを感じた僕は完全に女中枢を犯されおばさんショーツの中で精液をぶちまけました。 「仁美もいく~~~~~~~!」 どれだけ時間がたったのでしょう。最初に口を開いたのは隆子さんでした。 「仁美ちゃん。どうだった。」 「・・・・・癖になりそうです。」 僕たちの関係はこれからどこまでエスカレートするのでしょう..... 。。。。。。。。。終わり。。。
2026/01/18 17:05:41(fYdh40bH)
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