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旦那の部下と…
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:旦那の部下と…
投稿者: mist ◆7nhvdN3STA
ミホ40歳
旦那のヒロシとはまだ月に数回身体を重ねている。
だがそれも、ヒロシの勃ちが悪くなり、ほぼレス気味になっていた。
そんなある日。

「俺の部下と寝てくれないか?」
突然そんな事を言われ、は?と聞き返す。
「あなた、何言ってるの?」
「いや、本気だよ。最近勃ちが悪いだろ?連れに聞いたらマンネリが原因じゃないかって…」
「それでなんで私が貴方の部下と寝なきゃいけないのよ」
「アブノーマルな事をすれば、復活するかもしれないだろ?」
「ばか…」

呆れて相手にしなかったミホにヒロシはしつこかった。
それから毎日、事あるごとにその話題を持ち出し、交渉された。

「俺だって普通にお前とセックスしたいんだよ、頼むよ。」
「その気持ちは嬉しいけど…」
「ほら、たまに家に連れてくるやついるだろ?タクマ。アイツももう30なのに童貞でさ、この話したら乗り気なんだよ。」
「は?何勝手に話進めてるのよ!」

タクマとはヒロシがたまに宅飲みで連れてくる部下の1人。
少しオドオドしているが礼儀正しく、毎回手土産を持ってきてくれる。
ミホも人としてはすごく好意を持っていたが、まさか寝ろなんて…

「まぁアンタの部下の中じゃ1番マシだけどさ…流石にエッチなんて無理よ」
「いきなりセックスじゃなくてもいいから、手コキとかフェラとかでもいいからさ」

しつこく食い下がるヒロシにとうとう根負けしたミホ。
「分かった…手コキだけ!でも一回だけだからね!?」
「分かった、今週末また連れてくるからさ、その時頼むわ。」

そして、週末。
18時ごろ1人で帰宅したヒロシ。

「…あれ、1人なの?」
「あー、アイツなんか少し遅れるって。それよりもさ、今日の事だけど。」
「分かってるわよ、手コキすりやいーんでしょ?」
「おう、頃合い見てトイレ行くからさ、その間に頼むわ。」
「え、一緒にいないの?」
「いや、俺がいないほうが寝取られっぽいだろ?笑」
要は「そういうシチュエーション」が大事らしい…くだらない…

そうして30分程してタクマが到着した。
 
2025/12/25 05:04:20(UdOLfhur)
12
投稿者: mist ◆7nhvdN3STA
ID:mist-04510
「やっぱり…嫌かな…?こんなおばさんじゃ…」

少し俯くミホを見つめるタクマ。
「そんな…嫌なわけ…でも俺、ご存知だと思うんですけど、童貞で…」
「うん、知ってるよ^ ^」
「ちゃんとできるかどうか…」
「そんなの気にしなくていいんだよ^ ^したいか、したくないかで答えて?」
「もちろんしたいです!」
「あは^ ^嬉しい…じゃあタクマの童貞、もらうね?」
「お願いします!」

それを聞くと、ミホはゆっくり顔を近づけた。
2人の唇が触れ合う。
チュッ、チュッと軽いキス
「ね、舌出して?」
「はい…」
ペチャペチャといやらしい音とともに、濃厚に激しく舌が絡み合う。
ミホはサワサワとタクマのペニスを撫でまわしながら唾液の交換をする。
そして、2人の口の周りがヨダレでベトベトになった頃
「結構、上手いね?」
トロンとした目で見つめるミホ。
「ありがとうございます^^;」
「というか…すっごいね?これw」
ミホの手の先で、先ほどまで萎えていたペニスがギンギンに勃起して天井を向いていた。

「すみません^^;ミホさんのキスが凄すぎて…」
「謝ることじゃないよ^ ^感じてくれて、嬉しい。」
「はい、ミホさんのヨダレ、美味しいです!」
「もう…バカ^ ^ どうする?もう入れちゃう?」
「いや…あの…胸、見てもいいですか?」
「ふふ^ ^いいよ?」
26/02/11 23:38 (U7DkRPIO)
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