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女熟々装<その4>
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:女熟々装<その4>
投稿者: 芳恵 ◆kqnhgCqZEA
女熟々装<その4>


 「仁美ちゃん、好きにしていいわよ。初めてなんだから下手でもいいのよ。仁美ちゃんの気持ちを感じさせて。」

 僕はゆっくり隆子さんに覆い被さり口づけをしました。お互い唾液が垂れるのも気にせず舌を絡ませ口づけをし、隆子さんは僕の背中に手を回してきました。
僕も隆子さんの背中に手を回しブラジャーのホックをはずしブラジャーをとりました。そして無我夢中で乳首を中心に愛撫をしました。

 「あ~、仁美ちゃんいいわぁ。すごく激しくて、感じちゃう。あぁ~~~。」

 隆子さんもだいぶ理性を無くしてきたみたいで喘ぎ声が大きくなってきました。
僕は隆子さんの両手を握り締め万歳するように手を上のほうに持っていきました。
なんと隆子さんは腋毛を処理していませんでした。男性にも負けないくらいの毛並みの長い腋毛が見えました。
それを見つけるとすかさず腋へ愛撫を始めました。

 「やだ!仁美ちゃんったら!毎日処理してるわけじゃないから。ごめんなさい。」
 「いいえ。いいんです。普段の隆子さんを感じることができるから。」

 僕は無我夢中で隆子さんの腋を愛撫しました。
そして愛撫を徐々に下半身のほうへずらし下腹部まできて動きを止め、ショーツの上からショーツがベトベトになるくらい愛撫をしました。
僕の唾液でショーツがベトベトになり、恥骨の部分には陰毛の陰がくっきり映っています。
そして、隆子さんの両足を持ち上げ股間の部分を見るとぷっくり膨らんだオマンコの辺りがくっきり濡れているのがわかりました。
そして、期待通りショーツの脇から陰毛がはみ出ています。

 「隆子さんも感じてくれてるんですね。オマンコのところが濡れてますよ。」
 「恥かしいこと言わないで。そうよ。私もすごく感じるわ。頭がボーっとするの。」
 「それに毛深いんですね。陰毛がはみ出てますよ。」
 「いやだわ。恥かしいことばかり言わないで。もうこの歳だといちいち処理もしてないから。ごめんなさい。」
 「いんです。本当に。そんなつもりで言ったわけじゃないですから。普段の隆子さんを見ることができて死ぬほどうれしいんです。」
 「変な子ね。でもありがとう。」

 僕は隆子さんの両足を持ち上げたままショーツの上からオマンコの辺りを執拗に愛撫しました。そしてはみ出た陰毛も思いっきりなめまわしました。

 「やだ。そんなとこなめないで。恥かしい。」
 「隆子さん。ショーツとっていいですか。」
 「ええいいわ。早くとって。クリトリスなめて。早く!」

 隆子さんも限界が近いようです。自分からお願いするようになってきました。
僕は隆子さんのショーツをゆっくり取り去りました。思っていた通り愛液が糸を引いています。もちろんクロッチ部分は愛液でベトベトです。
ショーツを取り去ったあとには夢にまで見た隆子さんの陰部が広がっています。
陰毛は恥骨の部分は逆三角形に広がりオマンコを取り囲むようにアナルの周りまでびっしりと生えています。
毛足も長いのでまさにジャングル状態です。オマンコを見るには陰唇を広げないと見えません。
また、太って肉付きもいいので脂肪で陰唇が隠れていました。
僕は両手でお肉を広げオマンコを見ました。
クリトリスは既に充血して小指の先くらいにぷっくりと膨らんでいました。
陰唇のビラビラも黒々としていて延びきっていました。
きっとご主人とたくさん愛し合ったのでしょう。
僕は両手でお肉を広げながらぷっくり膨らんだクリトリスに愛撫を始めました。

 「あ~、や~、そこいい~~。」

 クリトリスを愛撫したとたん、今までの隆子さんからは想像できないような喘ぎ声が聞こえました。

 「すごい、そんなに激しくしたらいっちゃう~。あ~、あ~、死んじゃう~。あ~。」

ものすごい声でした。隣の部屋に聞こえそうでした。
 
 「隆子さん気持ちいいですか?」
 「いいわ、いいわ、あ~。」
 「ビラビラも黒くて大きくてすごく素敵です。」
 「嘘ばっかり。ピンク色できれいなのが好きなんでしょ。」
 「そんなことないです。言葉は悪いですけど、すごくおばさんっぽくて本当に素敵です。」

 僕はそう言って、大きな黒い陰唇を唇にはさんで引っ張りました。

 「いやだ~。そんなことされるの初めてよ。あ~感じちゃうわ。」

 僕はクリトリスを舌で転がしていましたが、一気にそのスピードを上げました。

 「あ、あ、あ、あ、あ~すごい。あ、あ、あ、ダメ~、いやだ~あ~。」

 隆子さんは今にもいってしまいそうでした。

 「隆子さん、エッチなよだれがアナルまで濡らしてる。」
 「私って淫乱でしょ!変態でしょ!」
 「そんなことないです。すごく魅力的です。」

 僕はクリトリスからアナルへ愛撫を移し、愛液まみれのアナルを舐めまわしました。

 「あ~、そんなところ汚いのに。でも、こんなに気持ちいいの初めて!いい~!」
 「隆子さん、いっていいですよ。」
 「ダメ、ダメよ。今日は仁美ちゃんの初めてのオマンコの日なんだから。ダメ。ねえ、お願い。もう入れて。仁美ちゃんの太いおちんちん入れて!オマンコズボズボして!」

 僕ももう限界でした。

 「じゃ、本当にいいんですね。」
 「お願い、早く~。オマンコ変になる~。」

 僕はベッドの枕もと辺りにあるコンドームを取りました。
 「仁美ちゃん、何してるの?」
 「コンドームを付けようと思って。」
 「つけなくていいから。」
 「ええ!」
 「本当に。今日は多分大丈夫だから。」
 「でも、妊娠したら...」
 「いいの本当に。それに仁美ちゃんの熱いのを直接感じたいから。だから、そのまま入れて。」
 「じゃあ、本当に入れますよ。」
 「仁美ちゃんの精液私のオマンコで全部受けてあげる!だから早くお願い!」
 「すぐに出ちゃうかもしれないけど。」
 「いいわよ、初めてなんだから。オマンコの一番奥で思いっきり出しさない。」
 「じゃあ、いきます。」
 「早くして!オマンコ熱いの!」

 僕は隆子さんの足の間に入り込み、オマンコにペニスを押し付けました。
 オマンコの熱さがペニスの先に伝わるのを感じながらヌルヌルのオマンコに差し込んでいきました。

 「あ~、すごい。太いのがめり込んでくる~。硬いわー。オマンコ裂けちゃう。あ~、そのまま奥まで入れて!」

 僕は一気にペニスの根本まで隆子さんのオマンコに差し込みました。

 「あ~、あ~、あたってる、あたってるわ。仁美ちゃんのおちんちんが奥にあたってる~。すごくいい~。はあ、はあ、動いて、ねえ動いて~。」

 僕はピストン運動を始めました。初めての女性経験です。無我夢中で腰を押し付けました。

 「すごいわ、こすれてる、すごい。あ~。仁美ちゃんのおちんちんだんだん膨らんで大きくなってる。すごいわ。」

 僕はもう本当に限界でした。

 「隆子さん!!もうだめです。出ちゃいます。」
 「だめよ!まだだめ!もっとがまんして!」
 「そんなこと言っても。」
 「もっと私のオマンコで感じて!私をもっと感じさせて!」
 「隆子さん!」

 僕はもう死ぬ思いで我慢しました。そしてもっと隆子さんを感じさせてあげよう。とも。

 「仁美ちゃん、もっとおちんちん押し付けてオマンコにこすりつけて!」
 「こうですか?」

 僕は思い切りペニスをオマンコに押し付けました。

 「すごくいい~。仁美ちゃんの陰毛がクリトリスをこすってる~!!」

 僕は調子に乗って腰をぐいぐいオマンコにこすり続けました。

 「クリトリスがこすれて、オマンコの中で固いおちんちんが暴れてるわ~!!」
 「隆子さん!ぐちゅぐちゅすごい音がしてますよ。」
 「ごめんなさい。濡れやすいの。でもこんなにすごいのは初めてよ。」
 「隆子さんも感じてくれてるんですね。」
 「そうよ。仁美ちゃんの大きくて、太くて、固いおちんちんで感じてるの!」
 「おっぱいもすごく揺れてますよ。おっきなおっぱいうらやましい。」
 「おっきなおっぱいでしょ。仁美ちゃんにはないものね。」
 「下腹部のお肉もタプン、タプンって波打ってますよ。」
 「太ってるからごめんなさい。でもこれが好きなんでしょ!」
 「そうです。このぶよぶよの体が素敵~。うらやましい~。私もこんな体が欲しいわ~。あ~見てるだけでいっちゃう!」
 「いいわあ、いって!中で出して!いっぱい出して!受け止めてあげる!」
 「いきますよ!」
 「ええいいわ。いっしょにいって~!!」
 「あ~もうだめ!いく~!」

 僕はペニスを思いっきり奥まで差し込んで射精しました。

 「あ~、いっぱい出てる。ドクドクして熱いのがオマンコの奥でいっぱい出てる~。私もいく~~!!!」

 隆子さんは獣のような絶叫で足を絡ませてアクメを迎えました。



<その5>へ続く・・・・
 
2025/12/20 15:40:34(g46QmC3.)
2
投稿者: 芳恵 ◆kqnhgCqZEA
ID:jojusuki
女熟々装<その5>


 「はあ、はあ、仁美ちゃん、ごめんなさい。私のほうが夢中になったみたいで。」
 「そんなことないです。初めての経験で素敵な思い出ができました。」
 「そう言ってもらえると私もうれしいわ。」
 「隆子さん。」
 「何かしら。」
 「もしよかったら、本当に僕と、いえ、私とお付き合いしてくれませんか?」
 「本気で言ってるの?」
 「本気です。」
 「今は気持ちが昂ぶってるから冷静さがないのよ。一晩明けたら気持ちが変わってるわよ。」
 「そんなことありません。本気です。」
 「.....そう。わかったわ。じゃ、よろしくお願いします。」
 「私のほうこそよろしくお願いします。でも....」
 「わかってるわよ。女装も続けていいから。」
 「ありがとうございます。」
 「だって、それが仁美ちゃんなんでしょ。」

 ということで、僕と隆子さんとの交際が始まりました。
翌日出社するといつものとおり隆子さんの方が先に出社していました。そして、いつもと同じように

 「おはようございます。」

 と声をかけてくれました。昨日の事などなかったように。
僕のほうは平静を装っていたつもりでしたが、きっとおどおどしていたに違いありません。
さすが隆子さんです。いつもの様に隆子さんの下腹部を見ると僕の趣味を理解してくれたのでしょう。
ちゃんとガードルを穿いてくれていました。ガードルのひし形がはっきり見えます。
あんな話をしたから隆子さんも僕以外の人にも見られていると思って少しは恥かしくなっているでしょう。
僕は昨晩のセックスを思い出してショーツの下でペニスをギンギンにはれあがらしていました。

 “隆子さんとセックスしたい”

 その思いが膨れがって仕事に集中できません。
その日は珍しく外出がなかったので昼食を会社の近所で取るために外へ出ようとした時隆子さんが耳元に声をかけてきました。

 「今日もガードル穿いてるの?」
 「もちろん!」

 そう言うと隆子さんが僕のおしりをそっとさわって、

 「本当ね。」

 僕は我慢できなくなって言いました。

 「隆子さん、今日もセックスしてくれませんか。」
 「いいわよ。」

 仕事が終わってからラブホテルで隆子さんとセックスをしました。
2回目ということで僕の方も要領を得て、隆子さんのオマンコに3回射精しました。

 「こんなにたくさん膣中で出したら妊娠しちゃうかもね。」
 「すみません。次からコンドーム着けます。」
 「いいのよ。私もオマンコの中で出してもらうほうが感じるから。」
 「子供ができたら僕の子供としてちゃんと育てます。」
 「頼もしいのね。」

 2人の甘い時間が流れていました。そして隆子さんが突然、

 「ねえ、仁美ちゃん。」
 「何?」
 「仁美ちゃんはブラジャーつけないの?」
 「つけたいけどサイズがわからないから何を買えばいいのかわからなくて。」
 「今度いしょに買いに行きましょうか?」
 「ええ!本当に!」
 「ええ。いいわよ。私と一緒だったら変に思われないでしょ。」

 そして、次の日曜日、僕の車で隣の市にある衣料量販店まで行きました。近所のお店では誰に会うかわからないので用心の為に。
ランジェリー売り場には思っていたより派手なものも売られていてちょっとびっくりしました。

 「意外と派手なものもあるんですね。」
 「別に派手じゃないわよ。仁美ちゃんが地味すぎるのよ。50歳代だったら結構かわいらしいものを身に着けるのよ。」
 「でも、体形のこと考えたらおしりをすっぽり包むほうがいいでしょ。」
 「理屈ではわかっていても、おなかのお肉がはみだそうともかわいらしいものを求めるものなの。」
 「そんなものかな。」
 「そういうものよ。さあ、無駄ばなししないで探しましょう。」

 僕と隆子さんはブラジャーが展示されているコーナーへ向かいました。

 「いろんな種類があるんですね。」
 「仁美ちゃんはアンダーが90cmだからこの辺ね。」

 そう言って隆子さんはブラジャーコーナーの端のほうへ行きました。
この前隆子さんとセックスした時アンダーバストだけは測っておいたのです。
アンダーバスト90cmなんてつける女性はなかなかいないので、端の方に少ししか置いてありませんでした。

 「やっぱり、地味なものしかないわね。でも仁美ちゃんはこういうのがいいのよね。」
 「そうですよ。」

 僕はうれしくてちょっとおどけて言ってみた。色はやはりベージュがほとんどで、数種類ピンクがあるだけでした。

 「カップの大きさどうしようかしら?仁美ちゃんは大きなおっぱいが好きよね。」
 「はい!隆子さんのような大きなおっぱいがいいです。ソフトボールみたいな。」
 「お化けみたいな言い方しないでよ。失礼ね。」
 「すみません。」
 「おまり大きすぎるのもバランス悪いからこれくらいにしとく?」

 そう言って隆子さんはDカップのベージュのフルカップブラを手にとりました。

 「ええ。素敵ね。早くつけたいわ。」

 僕はもう完全に女性モードです。頭の中ではこの大きなカップのブラジャーをつけた気になっていました。

 「洗濯用にもう一つ買っておきましょう。こんなのはどう?」

 今度は同じベージュですがハーフカップのものを手にとりました。

 「でも、やっぱり大きく包むようのがいいので、これにします。」

 僕はフルカップの先程のとは少しデザインが違うものを買い物篭にいれました。

 「ほんとにおばさんみたいなのが好きなんだから。」

 何を言われても自分が一番好きなものがいいので...

 「それから、これも買っておきましょう。」

 そう言って隆子さんはAカップのブラジャーを手にしました。

 「どうして?」

 僕は訳がわからず尋ねてしまいました。

 「仁美ちゃん、ブラジャーずっとつけておきたいでしょ。」
 「そりゃそうです。」
 「だったら、普段仕事の時もつけられるように小さなカップのも買っておいたら?」
 「ええ!?そんなことしたらばれちゃうじゃないですか!」
 「大丈夫よ。Aカップだったら仁美ちゃんならほとんど体にフィットするくらいだし、色もベージュでYシャツの下にTシャツ
着てるんだから絶対わからないわよ。」
 「でも、ストラップの形が写るじゃないですか!」
 「それはね、女性のブラウスの場合は体の線に合わせて裁断してあるから結構体にフィットしてストラップの形が見えるけど、
男性のYシャツの場合はだぶついた感じで裁断してあるからストラップのあとは写らないわよ。
背中を張ったり、胸を張るようなことしなければ大丈夫。」
 「大丈夫って言ったって。」
 「あら?ずっと女性の下着つけたいんでしょ?」
 「そりゃそうですけど。」
 「じゃあ、買っておきましょ。」

 隆子さんはAカップのブラジャーも2つ籠に入れてそそくさとレジのほうへ行ってしまいました。
僕は恥かしいのでレジの出口から少しはなれて隆子さんを待っていました。

 「はい。お待たせ様。」

 隆子さんはニコニコしながら袋をさげてこちらにきました。

 「さあ行きましょう。」

 僕と隆子さんはお店を後にしました。

 「隆子さん。」
 「わかってるわよ。私の家へ行きましょう。」
 「でも子供さんたちがいるでしょ?」
 「大丈夫よ。今日は近所のお友達とキャンプに行っているから、帰ってくるのは遅いから。」
 「そうですか。」
 「それにね、私のうちじゃないとできないことがあるから。」
 「隆子さんのうちじゃないとできないことって何ですか?」
 「いいから、いいから。」

 隆子さんはニヤニヤしながら車の進行方向をじっと見つめていました。
 

<その6>へ続く・・・・
25/12/25 13:18 (Nw4V81Fd)
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