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娘の友達 3 ―耽溺―
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:娘の友達 3 ―耽溺―
投稿者: やつ
「あのねおばちゃん、僕ね、大きくなったらおばちゃんとけっこんする!」
「あら?陽奈じゃないの?」
「うん、おばちゃんと。おばちゃん、可愛いもん!」
「うふふっ、じゃあおばちゃん、待ってるね。」
 
2025/12/03 16:54:51(otTusn1g)
7
投稿者: やつ
あさみは四つん這いになり、昭翔に向けたお尻を高く上げる。
昭翔はお尻を擦りながら、
「ああ…あさみさんのお尻…とてもエロくてステキだ…」
そう言いながら、頬を擦り寄せた。
そんな昭翔の愛撫も、すでに淫欲の炎が燃え盛るあさみにとっては、ただじれったいだけだった。
「あっくん…、早く…早くぅ…」
まるでおねだりするようにするように、昭翔を求めるあさみは密かに、
「私、どうしちゃったの…こんな事言うなんて…こんなに乱れるなんて…これじゃああっくんに淫売だと思われちゃう…」
そんな理性の声はすぐかき消された。
昭翔が、ピシャリ!とお尻を叩くと、一気に中に挿れてきた。
「んああぁ!…ああぁ!」
今までとは違う角度で入る感触にあさみは仰け反り、その痺れる感覚を味わっていた
昭翔の突きはさっきよりも激しいものだった。男の大半はバックでの行為が1番野生に戻れる、そんな話を思い出したかのようにあさみは激しく乱れた。
昭翔も興奮し、一掃腰の動きが激しくなる。
「あ、ああ…だ、ダメ、あっくん…そんなに…激しく…壊れちゃうっ!」
あさみはつい、手を後ろに伸ばし、昭翔の腰の動きを抑えようとする。
だが、昭翔はその腕を掴み、もう片方の腕をも掴んだ。そしてそのまま、動きに合わせ腕を引っ張りながら、また激しく腰を動かしていく。
あさみは両手を後ろから引っ張られ、お尻を突き出し、上半身はシーツに突っ伏している。
壁に写った自分のシルエットを見て、ますます興奮している。
シーツに顔を埋めながら、
「いやぁ!…ダメダメッ!そんなの…イッ…イッっちゃうよっ!あああぁ…!」そして、
「あさみさん、…もう俺…イッても…」
昭翔ももう限界らしい。
「んっ…いいよ、このまま…今日…中、大丈夫だから…」
それを聞いて昭翔は、
「あ゙あ゙…イ、イクッ!」
あさみはシーツに顔を伏せ、
「んんん〜っ!んっ!…んっ!…」
2人の動きが一気に激しくなり、昭翔はあさみの中に、白く熱い液体を放出した。
昭翔があさみの身体から離れると、秘部から逆流したものが滴り落ちてきていた。

ベッドに横たわる昭翔の胸に、あさみは顔を埋めるように添い寝していた。
「あさみさん…気持ち良かったッス。…すっごくエロかったっすよ…。」
「いやだ…でもよかった…私もね、あんなになるなんて思わなかったわ…。」
あさみは昭翔に甘えるように、胸に頬を擦り寄せていた。
「気持ち…よかったッスか?…俺とで…」
「そうね…よかったわ…」
「もっと気持ちよくなりたいですね?」
「そうね、でも今も十分よ…」
そんな会話をしていると、枕元の電話の子機が鳴った。
こんな時の電話等無視してもよかったのだが、誰からか分からない。スマホだったら誰からの電話か分かるのだが、スマホはリビングに置いてある。
緊急の電話かもしれないので、あさみは渋々ガウンを羽織り、昭翔に、
「音、立てないでね。」と言って子機を持ち、電話に出た。
電話は会社の上司からで、急ぎで勤務の調整をしたい、と言ってきた。
自分の予定を確認するため、リビングのカレンダーを見に、あさみは昭翔を寝室に置き、階下に降りていった。
「はい、20日と21日は大丈夫です…予定があるのは…」
調整は時間がかかり、寝室の昭翔が気になっていた。するとまもなく昭翔がリビングに静かに降りてくる。
最初はおとなしくしていたが、そのうちそうっとあさみの後ろに回りこんだ。
そして、後ろから抱きしめ、耳元に息を吹きかけた。そして、ガウンをはだけさせ、乳房を揉みだしたのだ。
なんとか抵抗しようとするあさみだったが、昭翔は止めようもしない。
受話器の通話口を手で押さえ、小声で
「あっくんダメよ…やめて…」
そう言ったが、昭翔のは止めようとしなかった。
あさみがまた話し始めると、乳首を弄り、秘部の方へと指を這わせた。
あさみはなんとか止めさせようと、昭翔の手を離そうと必死だ。おかげで電話の内容は全く頭に入ってこない。
すでにガウンは脱がされていて、昭翔に導かれるまま、ソファに浅く座った。
昭翔は脚の間に身を置き、秘部に顔を埋め、クンニを始めた。
あさみはまた受話器を押さえ、
「ダメよ!あっくん、やめ…あっ!…」
諭そうとするが、逆に感じてしまい、思わず声が出てしまった。
「電話長いから。やめないッスよ。」
と、あさみの困る様子を楽しんでいるように言った。
通話もそのままにしておけないので、あさみがまた話し始める。
必死に堪らえようとしていたが、自然に声が震えてくる。
上司も異変を感じて聞いてきたのだろう、「だ、大丈夫です…実はさっきまで横に…え、ええ、横になったらだいぶ…」
そして昭翔は顔を上げ、下着を脱いだ。
さっきあれだけの激しいセックスをしたばかりなのに、昭翔のペニスはもうギンギンになっていた。
あさみはそれを見て、声を出さずに、
「ダメッ、ダメ、ダメ…」と言って首を振ったが、昭翔はお構いなしにゆっくりと挿入してきた。
あさみは受話器を耳に当てながら、口元を押さえ必死にこらえていた。
ゆっくりと動かしながらも、不意をついていきなりペニスを押し込む。
するとあさみは、
「っ!……」と声にならない喘ぎを放つ。
「で、ではそれでお願いします…失礼します…」とようやく電話を終えると、昭翔が一気にに腰を動かしてきた。
「ああぁっ!…ああぁ!…」
堪えていたものを一気に解放するかのように、あさみの口からは芯の痺れた声が上がり続ける。
そして昭翔があさみを抱えて起こし、あさみが上に乗る形となった。
起き上がって気付いた。
リビングの窓のカーテンがレースまで開いていたのだ
25/12/07 14:37 (izfdD0zM)
8
投稿者: やつ
ID:ya-2ya-2
「…ダ、ダメよ、カーテン開いてる…見られちゃう!…」
リビングの外は庭があり、その向こう側は道路に面している。
誰が通るか、誰に見られるか分からない。咄嗟に頭を低くし、見えないようにするが、昭翔は容赦なく下から突き上げてくる
「誰に見られるか分からないんで、興奮するっしょ?
「そんな事…ダメよ!…」
そう言いながらも昭翔の攻めにだんだんと身体が感じてきていた。
寝室での交わりからそれほど時間も経っていないため、あさみの身体は少しの刺激でまた敏感になっていく。
そして抵抗するどころか、自らも腰を動かしていく。
カーテンが開いていることはもう頭にはなかった。見えないように隠れていた身体はエクスタシーが近づくにつれて徐々に起き上がっていく。
「さ、さっきイッたばっかりなのに…、も、もうダメ…」
あさみは後ろに身体を仰け反らせ、またイカされてしまった。昭翔もまもなく2度目の中出しをするのだった。
さすがの昭翔も続けては疲れたのだろう。
ソファに横になり、息を整えていた。
あさみは床に落ちていたガウンを羽織り、カーテンを閉め、昭翔のもとに横になる。狭いソファの座面に、2人はピッタリとくっつき合っていた。
「あっくん、元気なのね…さっきシたばっかりなのに…」
「あさみさんだからですよ…こんなになるの…もう少しするとまた…」
「さすがにあとは勘弁してね…、またできるから…」
「ホントッスか?また来ても?」
「いいわよ、あっくん…また私を抱きしめて…」
そう言ってあさみは昭翔に抱きついた。
「もっと気持ち良くさせますよ…」

夜、夫が帰ってきた。今夜もいつもと同じ、ほとんど会話を交わさない。
あさみは先程までの昭翔との情事の余韻に浸りながら、今同じ空間にこの夫がいることに、いつも以上に嫌悪感を抱いていた。
「あっくん…また会いたい…」
人妻であり親でもある自分の立場、相手は娘の友達、幼い頃から知っている…
そんな事はどうでも良かった。
ただ今のあさみには、昭翔に会って抱かれる、その事しか考えられなかった。

数日後、夫が出張に行くことになった。
今回は長く1週間程かかるようだ。
もちろんその事は昭翔にも伝え、会う約束はしていた。昭翔からは、
「ちょっとまだ予定はっきりしないんで、近くなったらいつ行けるか連絡します。」
と言われていた。
「いつ来れるのかな…」あさみは昭翔からの返信を待ち焦がれていた。
夫が出張に出かける前日になって、ようやく昭翔からの返信が来た。
「火曜日の夕方から行ってもいいですか?」
もちろんOKだ。夫がいない間は泊まってもいい、と言ってあるので、夕方からなら泊まるのだろう。
月曜日、夫を送り出してからのあさみは忙しかった。
久しぶりにエステに行ったり、新しい下着を新調したり、部屋を綺麗にしたり…
あさみはもう舞い上がっていたのだった。
翌日の午後、あさみは何度も外を眺めたり、スマホの画面を確認する為、持っては置き、すでに落ち着きがなくなっていた。
夕方、とは言ったけど、何時とは言ってなかった…何時頃になるのか聞いてみようか…でも、早くヤリたくている、って思われるのもなんかイヤだし…
そんな思いとは裏腹に、昭翔はなかなか現れなかった。
18時になろうかという頃に、チャイムが鳴った。ようやく昭翔が来たのだ。
あさみは玄関に行き、大胆にも首元に両手を回して、出迎えた。
「遅かったね、あっくん。」
「ごめんなさい、ちょっといろいろ出かけたりしてたら、電車が混んでたりして…」
「まぁいいわ。入って。」
スリッパを並べ、中へ戻ろうとするあさみ。すると昭翔が、
「あ、ちょっと待って。」と呼び止めた。
あさみが振り向くと、昭翔は玄関から外に顔を出して何かを言っている。
そして中に戻ると同時に、昭翔の後ろから2人の男が入ってきた。
歳は昭翔と同じくらいだろう。2人の男はあさみを見るなり、
「ウェ〜イ、微魔女〜。」
「やべっ!陽奈のお母さん可愛い!」と、口々に批評した。
突然の事に戸惑うあさみだが、男達は構わず、靴を脱いで上がろうとしている。
「えっ、ちょっと待って…あっくん…、どういう事?…」
怯えるように昭翔に問いただした。
「学校の友達ッスよ、高校からだけど。でも、よく陽奈とも一緒に遊んでるんっよ」
「…そうじゃなくて…、なんでこんなに…」
「あさみさんを気持ち良くしたいんッスよ。気持ち良い、ってイッたあさみさんがステキで、また見たいから…
また気持ち良くして、って言ってたから、いっぱい気持ち良くさせたくて。」
「待って、そういうことじゃなくて…」
「まずは入りましょうよ。」
そうしてあさみは両脇を2人の男達に支えられ、まるで引きずられるようにリビングに連れて行かれた。
リビングで2人の男達は、怯えるあさみを挟むように両脇に座っている。
「あさみさんの左のがケン、こっちがシュンです。2人ともけっこう上手いみたいっすよ。」
昭翔が2人を紹介すると、ケンと呼ばれた男が、
「潮吹かせんの、得意ッスよ。」
と、いやらしく指を動かしている。
シュンと呼ばれた方はあさみの脚に手を置いて、スカートの上から太ももをさすってくる。
「マジで可愛いっねぇ〜、陽奈ともまた違って〜。俺、ガチ、タイプ。」
あさみはその手を払い除けながら、
「あっくん、やめて…私、こんなの望まないわ…」
と言うと昭翔はがっかりした顔をして、
「そんな事言わないでくださいよ…サプライズで喜ばそうと思ったのに…言わないでびっくりさせたのは申し訳ないけど、すぐ気持ち良くなりますよ。」
そう返した。
(何言ってるの…この子…)
するとケンがスカートに手を入れてきた。必死で振り払うが、今度はシュンが耳元に息を吹きかけ、胸を触ってくる。
2人の行為に必死に抵抗し、もがくあさみの腕を、ソファの後ろから昭翔が両手を掴み、頭の上に上げて押さえつけたのだった
25/12/08 17:19 (VLFW9qkm)
9
投稿者: やつ
ID:ya-2ya-2
「いやっ!…ねぇ、やめて…やめて!」
あさみは必死にもがき、拘束から逃れようとする。だが、一度に3人の攻めにはどうすることもできず、弄ばれていた。
「大丈夫…、すぐ気持ちよくなるから…」
ケンがスカートの中に手を入れ、太ももを直に触ってくる。
シュンは胸を揉みしだきながら、首元からワンピースのボタンを外しにかかる。
あさみの両脚はケンとシュンの脚で押さえつけられていて、抵抗できない。
「いやっ…ねぇお願い…やめて…やめて」
引きつった表情で懇願するあさみ。
ケンが下着の中に手を入れ、あさみの秘部に指を挿れてくる。
「いやぁぁ!」そう叫んだ瞬間、昭翔の唇で塞がれてしまった。
昭翔とシュンは交互にあさみの口を、それぞれの唇でふさいでくる。
シュンはキスをしながらも器用にワンピースを脱がし、ブラジャーの中に手を入れ、指で乳首を挟みながら揉み出してくる。
ケンも口でブラジャーをずらし、もう片方の乳首にしゃぶりつき、秘部を攻めている指はGスポットを刺激していく。
「んんん〜、んっ!んっ!んんん〜!」
口を塞がれて抵抗の声と喘ぎ声、どちらか分からないような声を出し、あさみはその刺激に耐えている。
秘部に襲う刺激は今までに体験したことのないものだった。
ケンの巧みな指さばきに、これまで感じたことのないような感触がジワジワと迫ってきている。
「こんな…20歳前後の子供達に…あっ…ダメ…ダメ…ダメッ!」
あさみは身体全体を仰け反らせて、ビクビクビクッ!と痙攣をしながら絶頂に達しでしまった。
一瞬だが呼吸ができないくらい動きが止まった。身体はまだ痙攣しているように反応している。
「あさみさん、スゴいイキ方でしたよ。」
昭翔が嬉しそうに言った。
「ここだと落ち着かないんでしょ?だったら上、行きましょうよ。」
そう言って男達は、あさみを抱えるようにして寝室へ向かった。
あさみは寝室のベッドに座らされ、後ろにはケン、両脇にシュンと昭翔が座った。
すでにワンピースは脱がされ、ブラジャーもほとんど取れかけている。
あさみはケンにもたれかかり、後ろからキスをされる。昭翔とシュンはあさみの身体を両側から弄ってくる。
あさみはさっきイカされて、頭が回らないような状態で、されるがままだった。
もう抵抗する気力もなくなっていた。
それでも、男達の唇で塞がれた口元が解放される度に、
「…やめて…やめて…」
と力なく抵抗の意を示している。
やがて、口元から発せられる言葉は喘ぎ声に変わり、その身はベッドに沈んで行く。
横にされたあさみの身体に男達は、まるでエサに群がる虫のようにあらゆるところを攻め続けていく。
さっき絶頂に達したその身体は、まだ余韻が残っていて、少しの刺激にもピクッ、ピクッっと反応するのだった。
そしてケンが下着を脱ぎだし、ペニスを出してあさみの顔の前に持っていき、口元に擦り付けてくる。
口を開けまい、とするあさみだったが、昭翔に秘部を舐められると、
「あっ!…」と喘いでしまい、その隙に口にねじ込まれた。
ケンはあさみの顔に跨るような体勢になり、上からあさみの口にペニスをグイグイとピストンしてくる。
「んぐっ!…ぐっ…」
イラマチオのように容姿なく喉奥に突き刺され、あさみは身体を拗じらせ悶える。
そしてようやくペニスを抜かれ、
「…お願い…普通に…普通にして…」
苦しい思いをするのならば、言われた通りにするしかない、あさみは諦めたようにそう考えた。
ケンはあさみの前に座り、「ほれ、舐めろ。」と言わんばかりに脚を投げ出した。
ケンの脚の間に座り、頭を下げてゆっくりと口に咥えた。
「うおっ…やっぱ気持ちいい〜。」
口をあんぐりと開け、舌で肉棒を舐め回すあさみに昭翔は、
「もっと下の方舐めてやってよ、こないだみたいに。」そう指示する。
あさみは言われた通り、陰嚢からアナルにかけて下を這わす。
「うおっ、これやべぇ!気持ちいい…」
ケンは仰け反ってその快感を味わっている。
「あさみちゃん、そろそろ俺のもお願い。」今度はシュンが下着を下げ、ビンビンになったペニスを見せて立っている。
あさみは身体を起こし、シュンのペニスを咥え込む。
唇で竿を前後になでるように、先の方を舌でチロチロと扱うテクに、シュンも恍惚の表情をしている。
あさみの横に昭翔が立ち、手を取り自分のペニスを触らせてくる。
あさみは昭翔とシュン、2人のペニスを交互に咥え、手でしごいている。
そこに今度はケンが後ろから攻め始める。
胸から秘部を弄り、また指を中に入れてくる。その状態にあさみはすでに陶酔しているようだった。
そしてケンが、もう我慢できない、と言わんばかりにあさみの腰を掲げ、後ろから挿入してきた。
「あっ…、あああぁ!ああっ!」
まるでスイッチが入ったように喘ぐあさみ。
後ろから突き上げるケンの突きに身体はだんだん前のめりになり、そのまま四つん這いにさせられる。そして目の前にあったシュンのペニスに、当たり前のようにしゃぶりついた。
昭翔は四つん這いになったあさみの後ろから、胸を揉みながら乳首をクリクリと弄ってくる。
そして3人の男達に攻められるあさみは、すでに本能のままに行為を受け入れている状態だった。

25/12/12 13:45 (TJufAnvz)
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