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ママ友彩花と男の子が
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:ママ友彩花と男の子が
投稿者: 主婦で中出し ◆tKBH8TI0j6
昼下がりの禁断の調べ

昼下がりの公園は、穏やかな陽光に包まれていた。木々の間を抜けるそよ風が、芝生の匂いを運んでくる。普段なら子連れの母親たちがベンチで談笑し、子供たちの笑い声が響く時間帯だ。しかし、今日の私は、いつもの散歩道を少し外れ、公園の端にある古びたトイレの近くを歩いていた。

その瞬間、視界の端に異様な光景が飛び込んできた。トイレの入口付近、コンクリートの壁に凭れるようにして立つ若い男の子――まだ高校生くらいだろうか、華奢な体躯に似合わぬ獣じみた存在感を放つ少年――の前に、近所のママ友、彩花さんが跪いていた。

彩花さんは、いつも優雅な微笑みを浮かべ、近所のマダムたちから羨望の眼差しを向けられる美人妻だ。30代半ばとは思えない張りのある肌、豊満な胸元を強調するタイトなニット、そしてヒップラインが際立つタイトスカート。だが今、彼女はその完璧な姿を台無しにするかのように、少年の股間に顔を埋めていた。

少年のズボンは膝まで下ろされ、ありえないほど太く、反り返った肉棒が彩花さんの華奢な両手に握られていた。その肉棒は、脈打つたびに血管が浮き上がり、先端からは透明な蜜が滴り落ちている。彩花さんの唇がその先端を咥え込み、ジュポッ、ジュポッと卑猥な音を立てながら、喉奥まで飲み込んでいた。彼女の頬は吸い付くように凹み、唾液が糸を引きながら少年の肉棒を濡らしていく。

私は思わず立ち止まり、木陰に身を隠した。心臓が激しく鼓動し、喉がカラカラに乾く。見つかったらどうしよう――そんな理性の声は、しかし、股間の熱い疼きにかき消されていた。彩花さんの目が、ふとこちらを向いた。彼女は私に気づいたのだ。だが、その動きは一瞬たりとも止まらない。むしろ、少年の肉棒をさらに深く咥え込み、喉を鳴らして吸い上げる音をわざと大きく響かせたかのようだった。

「んっ…ふぅ…」彩花さんの口から漏れる吐息が、少年の肉棒を震わせる。少年は壁に背を預け、快楽に耐えるように歯を食いしばっていたが、その目には獣のような欲望が宿っていた。彩花さんの舌が亀頭の裏をねっとりと這い、尿道口をチロチロと刺激するたび、少年の腰がビクビクと跳ねる。

私は息を殺し、木の幹にしがみつくようにしてその光景を見つめ続けた。彩花さんの手が少年の睾丸を優しく揉みしだき、もう一方の手で肉棒の根元を締め上げる。彼女の唇が根元まで飲み込み、喉の奥で締め付けるたびに、少年の口から獣じみた唸り声が漏れた。

「うっ…出る…!」少年の声が震え、次の瞬間、彼の肉棒が爆発した。ドクドクと脈打つ肉棒から、大量の白濁が彩花さんの喉奥に叩きつけられる。彼女は一滴もこぼさず飲み干し、なおも肉棒を咥えたまま、ゆっくりと唇を離した。唇の端からわずかに零れた精液を、彼女は指で掬い、艶めかしく舌で舐め取った。

少年はへたり込むように壁に凭れかかり、荒い息をついていた。だが、彩花さんは満足げな微笑みを浮かべると、少年の手をそっと取り、トイレの奥へと連れ込んだ。「まだ…終わりじゃないわよ」と、彼女の甘い囁きが微かに聞こえた。

私は我慢できなかった。足音を忍ばせ、彩花さんが消えた個室の前まで近づいた。ドアの隙間から漏れる光と、かすかな湿った音が私の耳を刺激する。グチュ…グチュ…。それは紛れもなく、肉と肉が擦れ合う音だった。彩花さんの甘い喘ぎ声と、少年の荒々しい息遣いが、個室の中から響いてくる。

「んあっ…もっと…奥まで…!」彩花さんの声は、普段の清楚なイメージとはかけ離れた、淫らな響きを帯びていた。私は個室のドアに耳を押し当て、息を殺して中を覗き見ようとした。隙間から見えたのは、彩花さんの白い太ももが少年の腰に絡みつき、彼女の豊満なヒップが激しく揺れる光景だった。少年の肉棒が、彩花さんの秘部を抉るたびに、濡れた音が響き、彼女の蜜が太ももを伝って滴り落ちている。

「あっ…あんっ…そこっ…!」彩花さんの声が高まり、個室全体が彼女の喘ぎで震える。私はもう我慢できなかった。スカートの裾をたくし上げ、ショーツの中に手を滑り込ませる。自分の秘部はすでにぐっしょりと濡れそぼり、指が触れるたびにビクンと体が跳ねた。

グチュグチュと個室から響く音に合わせ、私は自分の花芯を激しく擦った。彩花さんの絶頂の叫び声が聞こえるたび、私の指の動きは速くなり、熱い疼きが全身を駆け巡る。「はぁ…んっ…!」私は声を抑えきれず、唇を噛みしめながら、個室の向こうで繰り広げられる淫らな交尾の音に溺れていった。

彩花さんの最後の絶叫が響き、少年の低いうめき声が重なった瞬間、私の体も限界を迎えた。熱い波が秘部から全身に広がり、膝がガクガクと震える。私はドアに凭れかかり、荒い息をつきながら、放心状態で立ち尽くした。

放心状態でドアに凭れかかっていた私の耳に、突然カチャリと音が響いた。不意に個室のドアが開き、そこに立っていたのは彩花さんだった。彼女の頬は紅潮し、唇は濡れて光り、豊満な胸が荒い息遣いで上下している。スカートはたくし上げられたまま、白い太ももには少年の情熱の痕跡が赤く残っていた。

彩花さんの視線が、私のスカートから覗く手と、震える太ももを捉える。彼女の唇が、妖艶な弧を描いた。「ふふ…やっぱり覗いてたのね、香織さん。」その声は甘く、どこか嘲るような響きを帯びていた。彼女は私の腕を掴むと、強引に個室の中に引きずり込んだ。

ドアが閉まる音が響き、狭い個室の中には私、彩花さん、そしてまだ息を荒げた少年の三人が押し込まれた。少年の肉棒は、先ほどの絶頂をものともせず、再び獣のように鎌首をもたげ、反り返っている。その大きさと太さに、私は思わず息を飲んだ。 「あなたも…この男の子の肉棒を見たでしょ?」彩花さんが私の耳元で囁き、少年の方を顎で示す。

「欲しくなったんじゃない? 正直に言いなさいよ。」彼女の指が私の顎を掴み、無理やり少年の股間を見せつける。私は言葉を失い、ただゴクリと唾を飲み込んだ。

少年は無言のまま、私に近づいてきた。その瞳には、理性の欠片もない獣の欲望だけが宿っている。彼の手が私のスカートを乱暴に捲り上げ、パンティを躊躇なく引き下ろした。冷たい空気が秘部に触れ、私は思わず「ひっ」と小さな悲鳴を上げた。

次の瞬間、少年の太い指が私の濡れそぼった亀裂を捉え、容赦なく中へと侵入してきた。「あぁっ!」私は悲鳴とも喘ぎともつかない声を上げ、体がビクンと跳ねる。指は一本、二本と増え、グチュグチュと私の蜜をかき回す。私の体は裏切るように素早く反応し、腰が勝手に揺れ始めた。

「ほら、見て。香織さんったら、もうぐちょぐちょじゃない。」彩花さんが私の横で笑い、少年の動きを見守る。少年は指を引き抜くと、今度は正面からその鎌首をもたげた巨大な亀頭を私の亀裂に当てがった。先端が蜜に濡れた花弁を押し広げ、ゆっくりと、しかし確実に中へと侵入してくる。

「んんっ…あぁ…!」私は息を詰まらせ、必死に受け入れようとする。秘部はすでに準備万端だったが、そのあまりの大きさに体が震えた。亀頭が私の入口を押し広げ、太い竿がズブズブと奥深くまで埋め込まれていく。熱く脈打つ肉棒が、私の内壁を容赦なく抉り、圧迫する感覚に全身が痺れた。

「入っちゃった…! 香織さんのオマンコに、あの大きいチンポが…!」彩花さんの声が耳元で響く。彼女は少年の隣に跪き、再びその肉棒の根本を咥え込んでいた。私の結合部と少年の睾丸を舐め回し、卑猥な言葉で私を煽る。「どう? この子のチンポ、最高でしょ? 私のオマンコもさっきまで犯されてたのよ。ほら、もっと奥まで突いてもらいなさい!」

少年が腰を突き上げ、私は「ひゃあんっ!」と甲高い声を上げた。肉棒が私の最深部を突き破るように突き刺さり、子宮口をゴリゴリと刺激する。私は彩花さんの視線を感じながら、結合部を見下ろした。私の白い秘部が、少年の黒ずんだ太い肉棒に完全に支配され、結合部からは白濁した愛液が泡立って溢れ出している。その淫らな光景に、私は興奮で全身が震えた。

「見て…私…こんな…!」言葉にならない喘ぎを漏らしながら、私は少年の肩にしがみつき、腰を振った。少年もまた、私の動きに呼応するように腰を激しく打ち付け、狭い個室にパンパンという肉のぶつかる音が響き渡る。

彩花さんは私の乳房を揉みしだき、乳首を甘噛みしながら囁いた。「いいわよ、香織さん。もっと淫乱になりなさい。この子の精液、たっぷり搾り取って!」彼女の言葉に煽られ、私は理性の最後の糸を断ち切った。少年の肉棒に腰を打ち付け、貪るように快楽を求め続けた。

少年の動きが速くなり、肉棒が私の奥で膨張していくのを感じた。「あっ…出る…!」少年の低い唸り声が響き、次の瞬間、熱い奔流が私の子宮を直撃した。ドクドクと脈打つ肉棒から注ぎ込まれる大量の精液に、私は絶頂の波に飲み込まれた。「いっ…いくぅっ!」全身が痙攣し、視界が白く染まるほどの快楽が私を貫いた。

彩花さんは満足げに微笑み、私の唇に深くキスを落とした。「ふふ…まだ終わりじゃないわよ。今日はたっぷり楽しませてもらうんだから…」 個室の中には、私たちの荒い息遣いと、少年の再び硬直し始めた肉棒の気配だけが漂っていた。この禁断の調べは、まだまだ終わる気配を見せなかった。

 
2025/11/29 14:46:26(6jqOMBrp)
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