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犬の散歩で…
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:犬の散歩で…
投稿者: 光男
私53才 仕事が忙しく家庭もそっちのけで朝から夜遅くまで働き、休日には接待ゴルフかパソコンとにらめっこ。そんな私に愛想尽き女房と離婚してから早一年半。

やはり男一人暮らしは寂しく、犬でも飼うかと柴犬の子供を購入。世話は大変だがなかなか可愛い!
そんな愛犬が来てからは私の生活は一辺しました。
朝6時の時報とともに愛犬と一緒に30分の散歩。
いつものコース、毎朝会う奥さんとのたわいもない約10分程度の会話で朝がスタートするようになりました。
向こうも犬の散歩で毎朝会う奥さん 名前は洋子、51才 既婚。

年齢を聞いてびっくりしました。
まだまだ40才そこそこに見えたからです。
着ている服も「おばあさん」って感じでは無く いつも膝が出る位のスカートで 綺麗な脚を見せていました。
当然毎日そんなのを見せ付けられれば下心は湧き出て来ます。
53才と言えどもまだまだ性欲は旺盛で オナニーのおかずにもしていました。
そんなある日いつも居る場所にいつもの姿が見えませんでした。
今日は体調でも悪いのかな?と思いながら散歩は終了。
次の日も、また次の日も洋子の姿が見えませんでした。
ワンちゃんが病気?洋子が病気?

毎朝そんな事を考えながら一週間が経ち
一週間ぶりに会うと愛犬も尻尾を振って大喜び!私も年甲斐もなく大喜びしてしまいました。
でも いつもみたいに明るい洋子ではなく、何か陰があるように感じ…
私「おはよう 一週間見えなかったけど 具合でも悪かった?」
洋子「違うの 主人が亡くなって…」
私「えっ!脳梗塞で寝たきりになってた?」洋子「うん…」
私「そうだったの 大変だったね…ご主人のそんな状況も知らずに 毎日馬鹿な事ばかり言って自分が恥ずかしいよ」
洋子「ううん 私は毎日光男さんに元気を貰ってたから感謝してたの 介護疲れって言うか…」
その時私は「こんな健気な人をオナニーのネタにしてたなんて」と本当に恥ずかしい思いでした。
私「お疲れ様でした。ご主人に怒られるかもしれないけど 洋子さんがもっと元気になって貰う為に 今度食事にでも どう?」
洋子「ありがとう。でも私が奥さんに悪い事しちゃうから…」
私「あれ?話してなかった?私は花の独身貴族!洋子さんも同じになっちゃったね」

その時 洋子の顔が一瞬明るくなったのを見逃しませんでした。
 
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2011/09/13 23:53:29(3mlMrT4a)
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