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1:再会・2
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エロ親父
温泉から戻って数日が過ぎた。会社の俺の電話が鳴り典子からだった。
今すぐ会いたいということだったが今後の仕事の打ち合わせがありもし行ってもすぐに戻らなければ鳴らない事を伝えると、待っているから早く来てとの事。 仕方なく相手先と連絡を取り、少し早めに打ち合わせを行わせてもらい速攻で典子の待つホテルの一室に向かった。 部屋に入ると乳首を洗濯バサミではさみ極太のバイブを自らマンコに入れながら更に両手に手錠を掛けて悶える典子の姿が・・・。 「はやく此処に来て。しゃぶらせて」 既に典子の目はトロンとしてしまっている。 俺は待たせたお詫びに好きなだけしゃぶっていいよと言うと典子の横でズボンを下ろすとパンツの上からしゃぶり始め長い舌を使い何度となくサオを舐め上げてから直に咥え始めた。 「コレが欲しかったの・・・あ~おいしいわぁ」 激しく音をたてながらしゃぶり始める典子。 俺は典子のマンコに刺さったバイブを持ち出し入れしながら典子の言葉を待つ。 「○さん、もう入れて!典子のマンコに太いおちんちんを入れて」 「じゃ入れるよ」 俺は典子の上に覆いかぶさり腰を動かし始めた。 「スゴイ~あん、あん、もっともっと突いて~」 俺は典子の両足を持ち上げガンガン突き上げる。 両手に自ら手錠を掛けてしまっている典子は何か襲われているかの様な錯覚に陥り 「もうダメ~イク~。お願いだから許して~壊れちゃうよう」 泣き叫びながら絶頂を迎えた。 そして俺もそんな典子の顔に大量の精子をかけて絶頂を迎えた。 典子の淫乱度が日に日に増していく。
2004/10/30 13:24:08(ci.g0ORw)
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