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BBCに堕ちていく③

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: BBCに堕ちていく③
投稿者: 葉月 ◆YDP/sSy8Ys
たすけて…しんじゃう
そう思ったのは両手と首を拘束されてすぐだった
前後から叩きつけられる肉と肉
玩具扱いで優しさのない性欲処理
激しく出し入れされる肉棒を
下品な水音を鳴らして穴は咥え込んだ
すでに出された精液は泡立ち
胃にあったものは激しさのあまり戻した
それでも責めは続き鼻を摘まれたり
お尻を叩かれたりもうめちゃくちゃだった
ストロークは衰える事なく
そのまままた大量の子種を吐いた

もう何度目かわからない中出し
深々と押し込まれ胃と膣で受け止め続ける
最初に感じた熱ももう感じることはなく
異物感のみが残り
少しずつ外へ出ていくのはわかった

ぽっかりと空いているだろう秘部
アナルには大きな異物が詰められ心地が悪い
やっと吸える空気には精液の匂いが混ざる

息も絶え絶えだが次が来た
それは大きなディルドだった
裂けてしまいそうなそれだが
今考えるべきはそこじゃない
繋がっているタンクだろう

ディルドは膣穴を抜けて膣内まで侵入してきた
痛みと絶頂を同時に起こし腰が震える
ディルドは台に固定され動かすことは出来ない
寸分のズレも許さないほどホールドされた
このディルドには見覚えがあった

スイッチが入りタンクの駆動音と共に
ディルドから熱された粘性の液体が噴出される
逃げ場のない膣内から出ようと
液体は隙間から体外に吹き出す
考えてみて欲しい
内臓をドロドロの熱された液体で
満たされて洗われている
汚い濁声で叫びながら二度目の排尿をする
敏感な場所を固形の混じる液体が通り
削り取られていく感覚に思考が吹っ飛ぶ
腰が砕け力無く垂れ下がると
容赦なく鞭が飛んできて無理やり覚醒させられる

数度同じことを繰り返されると
タンクの中身が無くなったようで休息を得た
しかしすぐに換えを持ってきた彼らは
持っていたスイッチの上に重石を乗せた
絶え間なく高出力で掻き出される体液と粘液
私は叫ぶしか無く笑われながら絶頂を繰り返した

涙と鼻水、他にも様々な体液に塗れ顔を上げる
下半身の感覚は無くヒリヒリと痛みすらある
寝ている間に拘束が変わったようだ
両足は正座で両腕は後ろで組まされ
動けないほどキツく縛られている
目隠しとイヤホンがつけられ状況がわからない
風を感じるので外の様だが何がどうだか
しかし何をすればいいかはすぐに理解した
口内に男性器が捩じ込まれたからだ

しかも彼ら3人の誰でもない
普通のサイズで悪臭の漂う
そんな逸物が口の中を蹂躙してくる
吐き気に耐えながらも
必死に舌を絡ませて射精を施すと爆ぜた
固形物の様な煮えたぎる精液を咀嚼し嚥下した

胃の底から悪臭が漂ってくるがすぐに次がきた
次ばさらに小さく皮が被っている
毛も薄く頭を掴む手から青年の様だった
ひどく下品に吸い付き皮の中に舌を捩じ込む
青臭くカスが混じるそれは顔を出し
大人の仲間入りを果たした
興奮したのか押し倒され腰を叩きつけられた
激しく必死な腰使いは長くは持たず
喉の奥に押し付けながら吐精した
おしっこの様な量を吐き出され喉
を鳴らして飲み干すと立ち去った様だ

間髪入れず倒されたまま次が来た
仰向けの状態で始まるイラマチオ
2人よりも長く太いちんぽが喉を引っ掻く
周囲の音が聞こえない為に
体内の音が大きく鮮明に聞こえてくる
唾液と精液が混じり攪拌される音
肉と肉が擦れる淫靡な音
くぐもった自分の濁声
嬌声と悲鳴と喘ぎ声が混ざる絶叫
そして吐き出される射精音が脳に伝わる
ドクドクと流し込まれる精液
痙攣しながら無様にイキ散らかす体
辛い目に遭いながらも最後まで吸い付く
淫乱な自分が大好きで仕方がない

移動している様で揺れている
何かに包まれて運ばれていると止まった
目隠しを外されると目の前にはボブが居た
ニヤリと笑みを浮かべ私を見下ろしている
辺りを見ると見覚えがあった
そこは初めて会った公園だった
ボブは私を軽々と持ち上げ
逆さの状態で抱き抱えると
自分の男根を私に挿入した
手も足も拘束され顔も合わせず
穴だけあれば事足りるらしい
激しく上下する体と口内の剛直
顎が外れそうなほど大きいモノは早々に果てた
出された精液は喉の時点で重力に捕まり
口の隙間からポタポタと滴り落ちる
喉の異物感は吐き気を催し嘔吐するが
お構いなしにまた腰を振り始めた
その後2回射精するまで自由になる事はなく
口内凌辱は終わらなかった

ほとんど死んでいる様な私から男根を抜き
私は地面に放り出された
拘束の端を切られ少し緩くなり楽になる
その後何かを言っていた様だが
それを理解する元気も知識も無く
結局何もわからないままボブは立ち去った

その後しばらく経った
日常が戻りボブとは連絡がつかない
趣味は変わらず夜の徘徊と露出に自慰行為
そして新たに体に印をつけ始めた
黒いスペードと男性器のタトゥーシール
教え込まれた雌の気持ちを忘れない様に
今日もあの場所で極太のディルドを咥えている
また見つけてもらえる事を願って
 
2026/08/24 17:30:48(YzB5Crs.)
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