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あなた、私やっと決心がつきました

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: あなた、私やっと決心がつきました
投稿者: 愛未
主人が亡くなって5年の月日が経ちました。
亡くなった翌年に初盆と納骨を済ませ、私はその年に主人の両親と一緒に暮していた家を出ることにしていました。
当時主人との間に出来た娘の結子2歳がいて、私はその子を一人で育てる決心をしていたのです。
というのも主人の父はあまりそうでもなかったのですが、義母が娘に「どうして結子は男の子で生まれてこなかったの。愛未さんも、どうしてこの家の跡取りを産んでくれなかったの、、」と辛く当たるのです。
私だけが責められるのなら我慢が出来ますが、娘まで叩いてくるんです。
わざとでもないのに娘がコップに入ったジュースをこぼすと、「どの手が悪いの、、」と言って叩いてくるんです。
このままでは娘の身体が危ないと思い、義両親が用事で出かけた時を狙って荷物をまとめて出て行こうとしました。
でも察知されていて未遂に終わってしまったのです。
「愛未さん、どこへ行こうとしているの。あなたにはここの家の跡取りを産んでもらわないといけないの。」と急にピンタが飛んできたのです。
どういう事、主人はすでに亡くなっているのに、、と思っていると、
「明日、次男が帰って来るからあなたはあの子と結婚して跡取りを産んでもらいます。」と言うのです。
次男の浩紀さんは私より2つ下で、知的障碍者と主人から聞いていて今は施設に入っているはず。
「今日ね、施設から退院させてもらう手続きをしてきたばかりでね、あなたには明日からと言わず今晩から、、いいえ、今から主人に抱いてもらって子作りに励んでもらうわ。」
「そ、そんなこと嫌です。」と言いながら義父の顔を見ると、いつもは助けてくれる義父の目が光っていてニヤリと笑っているんです。
私は立って逃げだそうとするのですが、娘が義母の手の中にいてはどうすることも出来ませんでした。
すると義父の手が私の手を掴み寝室へ連れて行かれ裸にされて犯されてしまったのです。
その様子を義母は寝ている娘の結子を抱きながら見ているのです。





 
2026/08/19 05:09:53(m8Brn.0A)
7
投稿者: 次男
愛未さん、その通りです。
優ちゃんは兄貴の奥さんでまだ29歳、去年の春に兄貴が亡くなり1年が過ぎました。
先月のはじめだったかな、2階へ用事で上がると優ちゃんが一人エッチをしていて驚きました。
1年以上もしていないと女性って欲しくなってくるんですか。
俺だったらいつでもいいのに、、
26/08/26 10:59 (tCAKm94R)
8
投稿者: 愛未
浩紀さんは私の黄色のワンピースを見ながらニコニコし涎を垂らしていました。
私はそのまま枷付きのベッドに寝かされ手枷足枷で固定され、浩紀さんは義母と一緒にお風呂へ入っていきました。
「浩紀がお風呂から上がって来るまで、愛未さんにはそこそこ浩紀の物が入るようにしておかないとな、、」
義父はそう言うと、私の胸を揉みだしワンピースの裾から手を入れてショーツ越しに股間を撫でているのです。
「お義父さん、やめてください。私、絶対に浩紀さんの子供なんか産みませんから、、」
「子供なんか、、じゃあ、私もお前の子供を結子なんかと言ってやろうか。結子がジュースをこぼしたりしたら手を叩いてお前なんかいらないと言ってもいいんだぞ。」
「そ、そんな、結子には関係ないことです。お願いです、そんなことやめてください、、」
「だったら、なんか、、と言わないで、ちゃんと浩紀の子種を受け入れるんだ。」
「ああ、、そんな、いやあ、、お願いです。それだけは、、」
私は義父に泣いてお願いしましたが聞いてはもらえませんでした。
そうこうしているうちに浩紀さんがお義母さんに連れられて部屋に入ってきたのです。
裸の上にパンツ1枚の姿、義母も一緒にお風呂に入っていたのか、ブラを着けないデカパンだけのスリップ姿でした。
しかし浩紀さんのパンツの前を見てびっくりしてしまいました。
前に義父から聞いたことがるのですが、障碍者の中には体の一部が不自由なのですが、でも体の一部が普通の男性より発達しているところがあるようで、それが浩紀さんの場合ペニスだそうです。
パンツの一部が以上に盛り上がっていて、まっすぐ前で突き出ているんです。
「愛未さん、どうだ浩紀の物は大きいだろ。長いだけではないぞ、太くて硬いんだから、、私の物よりもな、、」
義父はそう言ってニヤリとするのですが、確かに義父の物は主人の物より大きくてそれ以上に浩紀さんの物が大きいと言う事は、、
すると義母が浩紀さんに近づいてパンツを下げて行くのです。
一瞬オチンチンがパンツと共に下へ下がると、抵抗をなくしたバネのようにブルんと上下に跳ね始めたのです。
それよりビックリしたのが太い長いことでした。
(あんなのが私の中に入るはずないわ、)と思った瞬間、「ああ、、お願い止めて、そんな大きなものは入るはずないじゃない、、」
私が喚いても暴れても私の手足は手枷足枷が付いていてどうすることも出来ませんでした。
「そうよ、この子施設に入る前まで私が下の面倒を見ていたのに、さっき見たらさらに大きくなっていてもう私では無理みたい、愛未さんだったら結子を産んでまだ2年くらいしか経っていないから大丈夫でしょ。あの浩紀のペニス、結子が生まれてきたときより細いから、、」
「ああ、、そんな、、いや、いやです。お願い止めて、、」私は大きな声で叫んだのですが義父も義母も聞いてはくれず、私を浩紀さんに委ねてしまったのです。
義父が私の脚枷だけを外すと、愛撫もそこそこに浩紀さんが覆い被さって来ました。
自由になった足をばたつかせても浩紀さんは跳ね除け、ワンピースを捲りショーツを下げるとまた覆いかぶさって来るのです。
「ああ、、いや、、お願い嫌、、あああ、、痛い、、、」
私の中へいきなり浩紀さんの大きなものが入ってきたんです。
義父が少しでも私の股間を撫で、慣らしておいてくれたおかげで膣が裂けずに済んだのです。
それでも入った時の衝撃は言葉に言い表すことのできないほど半端なかったのでした。
暴れると余計痛くてじっとしているほかなく、自然に涙が出てきました。
しかし、浩紀さんにも弱点はあるもので、腰を動かしてすぐに私の中で射精して果ててしまったのです。
(ああ、、終わった、、)と思ったのも束の間、浩紀さんは休むことなく再び私の上に覆い被さって来てまた挿入し腰を動かし始めるのです。
実にそれを4回ほど繰り返し、私の体の上でダウンして寝てしまったのです。




26/08/27 12:38 (0x/AOMwY)
9
投稿者: (無名)
愛未さん、義弟いいえ旦那のデカマラで感じてしまったのではないですか
だったら、もう孕むしかないじゃないでしか
26/08/27 17:22 (G/vHFaJ2)
10
投稿者: 愛未
そんな、、でも、感じてしまったことは確かです。
あれから何度も何度も毎晩犯されてしまいました。
浩紀さんが寝ている時はお義父さんにもです。
浩紀さんの物に比べればお義父さんの物は少し物足らずでしたが、そこはお義父さんのテクニックでいかされてしまいました。
ただ自分の性欲の発散のための浩紀さん、その点義父は私の体中を愛撫してくださり、浩紀さんの物で拡張されたオマンコも舐めてくださるのです。
そしていつしか手枷足枷がなくても浩紀さんやお義父さんの体に手を回してしがみ付くようになり何度も感じていたんです。
時には、「もっと、もっと頂戴、、」と私の方からおねだり迄するようになりました。
避妊具を付けない、ピルも飲まなければ、いずれ私は妊娠してしまうと思ってもやめられなかったのです。
そしてその時がやってきました。
生理が止まったのは分かっていましたが、誰もに気付かれたのは悪阻でした。
食事中、吐き気を覚え急いでトイレに行きました。
帰ってきた私に、義母が「愛未さん、出来たのね、、」と声を掛けてきました。
義父も私の顔を見、浩紀さんだけが訳が分からないというか割れ関係ないという顔をして黙々と食べていました。
「はい、そうかもしれません。」
「明日でも病院へ行って調べてもらいましょ。」
翌日、義母に連れられて病院へ行くと、「おめでとうございます。」と言われてしまいました。
転んで流産も考えましたが、義母から釘を打たれていました。
「もし、流産ということがあったら、結子がどうなるか、、、」と。
帰って義父の報告すると、義父はまるで自分の子供が出来たかのように凄く喜んでくださいました。
そこからはもう浩紀さんとの性行為はありませんでした。
だって、あの大きなもので奥まで突かれると流産に危険があるからです。
その代わりと言うように、義父からは優しい愛撫と共に優しい挿入を頂き、毎晩同じベッドで過ごすようになりました。
浩紀さんはと言うと、毎晩お義母さんと一緒にお風呂に入り、お義母さんと一緒に寝床に入って近親相姦をする仲になっていました。
お義父さんから言わせると今に始まったことではないようで、施設に入る前はお義母さんが浩紀さんの性欲処理をしていたようなんです。
そして義父から衝撃的なことを聞かされることになったのです。



26/08/27 17:55 (0x/AOMwY)
11
投稿者: 愛未
主人(義弟)に抱かれ、義父に抱かれ、すでにもうお腹の子を堕ろせない時期に来てしまいました。
そしてもっと私をがっかりさせたのが、お腹の子の性別が女の子だったのです。
一番激怒したのは義母で、「役立たず、主人(義父)にもっと抱いてほしくてあなたが女の子にしたんでしょ、、」と言いがかりもいいことを、、
「こうなったら、浩紀の子供を二人でも三人でも、いいえ五人くらいは産んでもらいますから、、そのうち男の子が産まれるでしょ、」と言うのです。
しかし、私がまだ妊娠中は浩紀さんは義母と一緒にお風呂に入り義母と一緒の寝床もに寝て親子でセックスをしているんです。
そんなある日、義父から告げられてしまいました。
「実は愛未さんのお腹の子供は浩紀の子供ではなく私の子供なんだ、、」と。
「どう言うことです、浩紀さんもお義父さんも私とセックスしているじゃないですか、」
「それは愛未さんも少なくは悩んでいると思うが、もし浩紀の子供だったら遺伝的に障害者も子供が生まれてくるかもって、、」
「はい、それは浩紀さんには申し訳ないのですが現実的にあるかなと思って、、」
「だからなんだ、浩紀がここの家に帰って来ることになってから私が施設に相談したんだ。浩紀の子供が出来ないようにしてくれないかなって。施設の方も悩んだそうなんだが、たまに施設から出て家に帰って家族や他の人をレイプする事案があって、去勢まではいかなくてもパイプカットをしている子もいるそうなんだ。そこで妻には内緒で浩紀にパイプカットを施しているんだ。もし男の子が産まれてその子が障害者だったら私も跡継ぎには出来ないからな。だから孫より私の子供の方がいいと思って、、愛未さん、お願いだ、今回は女の子だったがいつかは私の跡継ぎ男の子を産んでくれないか。」と義父が本心から私に頭を下げてきたんです。
私もいろいろ悩みましたが、お義母さんとて私がもし浩紀さんの男の子を産んでもその子は大切の育ててくれると思いますが、結子やお腹の子供まで大切に育ててくれるかどうか、、
だとしたらお義母さんに内緒でお義父さんの子供を産んで、お義父さんがちゃんと責任をとってくださり私と子供を育ててくださった方がいいのかなと思って。
「分かりましたお義父さん、どちらにせよ私この家の跡取りを産まなくてはいけないんですよね。だったら浩紀さんよりお義父さんの子供を産みます。お義母さんには内緒でいいんですよね。その代わりと言っては何ですが、私を自由にして結子とも食事やお風呂に入れるようにしてくださいませんか、もう逃げたりはしませんから、、お義父さんに呼ばれたら私、お義父さんに抱かれますから、、」
そんな話しから私は結子を入れて三人目で男の子を生みました。
義父も義母も大喜びで、「さすが浩紀ね、男の子を愛未さんに産ませるなんて、、あなた、跡取りが出来て良かったですね。」と義母が言うのです。
それからも浩紀さんと義父に抱かれ、またお腹の中に男の子を授かりました。
来年早々には産まれて来てこれで家族として幸せに暮らせそうです。
あとはまだ何人産まされそうか、そして義父にはもっともっと長生きしてもらわないと、、



26/08/29 12:23 (2q8DyTDP)
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