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BBCに堕ちていく①

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: BBCに堕ちていく①
投稿者: 葉月 ◆YDP/sSy8Ys
元々被虐癖はあった
物みたいに扱われたいとか
破滅願望とかレイプされてみたいとか
順調に普通の人生を歩めてきたから
刺激が欲しくなったんだと思う

危ない遊び
野外露出とか、セフレと青姦とか
ハプバや輪姦クラブとか
思いの外普通じゃない事はできて
思ってた以上の事は出来なかった

どこか優しさが見えるレイプごっこ
気遣いと傷付ける事の恐れが
責めを緩和させていた
もちろん普通じゃない事に興奮はしたけど
思い描いたものとはちょっと違ってた

そんな中唯一長期間続いていたセフレと別れた
私の性欲についていけないとの事だった
肉欲の発散ができなくなった私は
それはもう荒れた性活を送った

でも、それでもやっぱり間違ったと思う
新しいセフレに外国人を選んだのは

きっかけは些細な事だった
公園で野外オナニー中
おっきなディルドをまんこで咥えて
いやらしい水音を周囲に響かせていた時

気がついたら目の前に彼はいた
2メートル近い巨体
服の上からわかる筋肉質な肉体
スキンヘッドと鋭い眼光の黒人は
ただ私を見下ろしていた

終わった

逃げようにも恥ずかしい事に腰は止まらず
呼吸は上がり身体は熱くなってくる
破滅、そんなワードが頭に浮かび私は絶頂した
潮を撒き散らし長い絶頂の中も
彼は腕を組み私を見ている
まるで品定めをしているようだった

意識が回復してきた
徐々に自分が置かれている状況を思い出し

逃げないと

そう思い私は踵を返した、が
まぁ無理だろう
目の前にはど変態の雌が
ご丁寧に穴を濡らしてるんだから

あっという間に組み伏せられ
私の目の前に彼のペニスが突き出された
今までも大きい人は何人もいた、でもそれらが小さく感じる程彼のそれは大きかった
両手で持たないと覆えない太さ
顔に乗せてなお余りある長さ
大きな睾丸はピンポン玉ぐらい
雄の匂いと熱気が伝わってくる

暗くてわからないが彼はおそらくニヤけてる
逃げ出した雌がさっきまでもがいていたのに
男根を差し出された瞬間に大人しくなって
咥えて奉仕し始めたんだから

そう咥えてしまった
なんと情けないことか欲求不満のマゾ女には
このペニスを無視する事はできなかった
もはややり慣れた口淫のはずなのに
大きすぎるそれは先端をくぽくぽ鳴らして
吸い舐ることしかできない

少しずつ喉を慣らして咥え込んでいくが
硬すぎるそれは体感では鉄の棒のような存在感
嗚咽を漏らし口周りを涎で汚しながら
それでも咥えることはやめられなかった

男は退屈そうに欠伸をした後に頭を掴んだ
知ってる動きで何度も経験した行為
好きで愛しているプレイなのに死を感じた

一気に喉の奥までそれは差し込まれる
咥えるなんて生優しい表現だ
文字通り捩じ込まれている
気持ちいいとか好きな行為とかどうでもいい
苦しくて、辛くて、痛くて
力一杯に体を引き剥がして喉が解放された
途端に異物が喉を上ってきて
地面に吐瀉物をぶち撒けた

酸っぱい胃液と絶え絶えの息
そんな状態の私を引っ張り
彼は再度口内を使用する
潤滑剤によって滑りが良くなったのか
スムーズに奥に入っていく

これまでの経験値か悲しき女の性か
無理やりの喉姦でも吐くことは無く
求めていた優しさのない刺激的なプレイ
子宮が熱くなり手が勝手に伸びる
殺人に限りなく近い性欲処理の中
私は秘部をかき回している

次第に行為は激しくなり
彼も息が上がり言葉は分からないが
そろそろだと理解できた

窒息寸前で揺れる視界それは爆ぜた
喉の奥、直接胃液に流し込まれる熱い精液
出されながら抜かれ喉と口内、顔や衣服に大量のスペルマが放たれずっしりと重たい子種に塗れる

同時に深い絶頂を迎え腰をガクつかせながら
溺死しないように必死に精液を飲み込み
無様に潮を撒き散らした

彼は満足そうにスマホを取り出し
カシャリとシャッター音が響く
私のスマホは彼に奪われLINEが開かれる
スマホに新しいトークと汚れた自分が映り
そのまま彼は私を置いてどこかへ消えた

疲れ切った体に鞭を打ち誰にも会わないように願いながら奇跡的に自室に戻ることができた
シャワーを浴びて汚れた体を清める
そのタイミングでトークに日時と位置情報が送られ3本の黒い肉棒と大量のコンドームが映る写真が送付された

その意味を即座に理解して
私は身震いと共に心の高揚を感じた
 
2026/07/27 18:46:37(kQXPRpn0)
2
投稿者: 葉月 ◆YDP/sSy8Ys
ID:hazuki19
BBCに堕ちていく②

あの一件以降身体がおかしくなった
常に火照りを感じて集中できない
トイレに行く度に無意識に秘部を弄り
仕事中でも関係なくオナニーをする日々

待ち遠しい

指定された日は一週間後で明日がその日だった
仕事を早めに切り上げ早々と帰宅をすると
すぐに汗だくの衣服を脱ぎ捨てる
そのままベットに横たわり
投げられている玩具を手に取ってスマホを弄る

あれから毎日彼から映像が送られてきていた
彼、トークの名前にはボブとあり
偽名なのか本名なのか正直分からない
送られてくる映像はどれもハメ撮り
それも毎度違う女性でこの一週間で
無惨に使われた人達なんだろう

モザイクの編集も無しに
彼女達の蹂躙されている映像が流れる
みんな綺麗な人達ばかりで
抜群のプロポーションの女
メリハリのある豊満な体を持つ女
スレンダーで日焼けをしている女
そんな女達が無様に犯されていた

抜群のプロポーションの彼女は
濁声を上げて2穴を突かれ
豊満な彼女は縛り上げられ
動けないまま穴と隙間に精液を吐き出される
スレンダーな彼女は身体中に落書きがあり
カメラを前に滑稽なダンスを披露する

無様で情け無く卑猥な映像を見ながら
自分を重ねて玩具を膣内に突き入れる
明日の自分を想像して絶頂する
自分もこうなるんだと
めちゃくちゃに犯されるんだと胸を昂らせた

そして次の日になり指定の場所に着く
まだ日の出ている時間だが彼らはいた
私を犯したボブと同じ体格の男性が2人
ドレッドとフェードの髪型の彼らは
体を舐めるように見ていて不敵に微笑む
カタコトの日本語で自己紹介をされた
ドレッドの方はサム、フェードの方がスミス

大柄の男性3人と私が並んで歩いている
体格差は30センチぐらいで子供と大人
そして手を回されわかりやすく弄られる
側から見ればそういう関係なのは
すぐにわかるぐらいのボディタッチ
内心ドキドキしながら着いたのは一軒家だった

ボブが鍵を取り出し扉が開いた
背中を押されて入った室内は荒れている
生活感があると言えば聞こえはいいが
散乱した物と大量のゴミ
それらには使用されたコンドームも混ざっている

ガチャリと鍵がかけられて
後ろから唇を奪われる
上着やカバンが取り上げられ
連れられるままに移動する
寝室、大きなベッドが一つと姿見
玩具がそこらに散乱しコンドームが積まれ
照明が淡く照らされるそこは
間違いなくヤリ部屋と言える場所

ベットの上に放り出され彼らも脱ぎ始める
ボブがベットに上がってきて
着ていた残りの衣服も全て剥ぎ取られ
裸になった私を見て舌舐めずりをした

膝立ちの状態で股間を突き出された
私は口でパンツを咥え下ろす
パチンと頬を叩かれてそれは出てきた
明るい場所で初めて見るまさに凶器
黒光りし血管が浮き出て凄まじく大きい
蒸れて汗の匂いが香りくらっとする

左右から同じ大きさの男根を突きつけられ
目の前が黒で染まる
両手に花、目の前のモノを咥える
経験はある為スムーズに奉仕が進む
しかし片手では覆いきれない為
サムとスミスは刺激が少なかったのだろう
待ちきれずに頭を掴まれて口内に挿入される
相手に主導権を握られ激しく出入りする
肉棒に対して必死に舌を絡める

息が上がってきて掴む力が強くなり
他の2人も手で扱く速さが上がる
勢いよく引き抜かれた男性器から
おしっこの様な量の精液が放たれる
他の2人も同じく体に射精し全身を汚される
放たれた熱いザーメンを掬い取り嚥下する
忘れられないあの日
待ち望んでいた味と匂いに狂いそうだった

一度出したのにまだ元気な逸物
薄いゴムを装着して寝転んだボブ
その上で私は跨っていた
立っているのにすでに掠りそうな長さ
この暴力的なモノに腰を落としきった時
死んでしまうんじゃないかと息を呑む
焦ったさからかスミスとサムが肩を持ち
それは挿入された
ミチミチと肉が広がり抉られる感覚
圧迫感と異物感が下半身を埋め
まるで生娘のように痛みで声を上げた

絶叫、叫喚、それでも肩は離してくれない
涙が出てきた、痛みのせいか
もしくは望みが叶った喜びからか
動かない私の代わりにボブが腰を突き上げられる
限界の肉穴をさらに掘削され悲鳴が上がる
下腹部を見るとお腹がぽっこりと膨らんでいる
身体が壊されている実感に震えた
ボブに足を掴まれ突き上げられ
それと同時に体を押し付けられる
拷問の様な行為を受け続ける

人の体は丈夫なものだった
次第に粘度の高い水音が響く様になり
声には熱がこもり始める
下腹部が熱くなり面白半分で首まで絞められ
もうわけがわからなくなってきた
気を落としかけている時に男根が爆発した
激しく膨張するゴムがお腹を圧迫される
それと同時に絶頂し仰向けに落ちた
引き抜かれたゴムには
たっぷりと白濁液が溜まっていた
差し出された精液袋を噛みちぎり
中の精液を胃に収める

すでに死にかけたがまだ終わるわけがない
待ってましたとサムとスミスが私の体を掴む
腕と足を持たれ前後の穴に剛直が挿し込まれた
リズムも優しさもあったもんじゃない
好きな様に思うがままにオナホの様に扱われ
私の体に腰を叩きつけられる
浮かされた身体は激しい行為に悲鳴を上げる
柔らかい身体を感謝しながら肉棒を咥え込む
涙と鼻水で顔を汚し激しいスパンキングによってお尻は真っ赤になっているだろう
遊びでお腹も殴られその度に潮を吹いた

人の扱いを受けていない哀れな女
肉道具と成り果てた穴に2人は吐精した
衝撃とバチバチと脳に響く絶頂
私はちょろちょろと尿を漏らす
滴ったのシーツに落ち
やっとまともに息をした
自身の体液に塗れながらも体を起こすと
たくさんの玩具と磔台が用意されていた

処刑台とも言えるそれは
悶える程に望んでいた物だった
脳を焼かれる感覚の中
私は笑顔が漏れでていた
26/08/01 21:52 (3L7Ufbkk)
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