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母がオジサン達のオモチャにされる

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:母がオジサン達のオモチャにされる
投稿者: (無名)
子供の頃。
夜、母の康江(30代)が近くの公会堂へ行ったが、会合が終わる時間になっても帰らないので見に行った。

窓ガラスから灯りが漏れてる部屋があり、近づくと母の声が‥
母「やめてください~やめてください~イア~ああんっ‥」
僕は興奮しながら中を覗いた。

すると、両腕を後ろに縛られ上半身を低いテーブルの上に乗せ、四つん這い。
下半身は黒のハイソックスだけにされていた。

オジサン3人(A、B、C)が居て、1人づつ母のマンコを舐めていた。3人の顔は赤くなっており、テーブルにはたくさんの缶ビールがあった。

酒で母が襲われていると分かった。
クンニされる度、母の黒ソックスのつま先がピンとなっていた。
母「ああんっ‥ダメぇ~~‥」

とにかく僕もレイプが見たかったので部屋の入口まで行き、戸を少し開けて中を覗いた。

公会堂の中は、みんな帰っていて母達だけだった。だからエッチ出来るのか‥

覗いたら、クンニが終わりバイブを手にしたAが「康江さん、これ入るかな?」
母「やめてください‥Aさん‥そんなの入らないから‥」
A「試してみよう(笑)」
母「待って待って~‥んあっ‥」
抵抗できない母に挿入された。

A「おお、入る入る(笑)どうだ、気持ちいいだろ。」
母「ああんっ‥ダメです‥んあっ‥」
B「バイブが奥まで入ってるぞ。エロい人だな。」
C「バイブも可哀想に。こんなデカイケツに入って(笑)」

バイブをグルグル回す。
母「イヤァ~それやめてぇ~ぁあ~」

Cが鞄から小さくて細いアナルバイブを出した。「康江さん、あんた、アナルの経験あるか?」
母「無いです‥無いです‥お願い、お尻だはやめてください‥」
C「なんだ、初めてか?じゃあ、初体験だな。ほら、痛くないようにこれを舐めろ。」
母「イヤ‥イヤ‥んん~‥」

母にアナルバイブを舐めさせ、母のケツにゆっくり入れた。
母「んあっ‥んおお~‥痛いぃ~やめてぇ~~やめてCさんっ‥痛い~」
C「若いのにアナルの気持ち良さが分かるのか(笑)さては経験があるな。」

母にバイブが2つ入ってるのに興奮。
僕もお母さんにあんなことしたいな。

アナルバイブを抜き差ししてると部屋が臭くなってきた。僕の所まで匂う。
ただ、オジサンらは酒で嗅覚が分からないので?

母「お願い~2つはやめてぇ~‥許して‥許してぇ~‥」
A「2つは初じゃないだろ。康江さんは変態なんだから。」
C「お~おっ‥アナルバイブに汚いのが付いてるぞ。ヤバい女だな。」
母「Cさん変なこと言わないでっ‥ああんっ‥」
A「康江さんっ‥どっちが気持ちいい?アナルかマンコか。」
母「どっちも良くありません‥ああんっ‥だからもうやめてぇ~‥んあっ‥」

オジサン達は夢中で母をイジメている。
B「早くワシにも何かヤらせてくれよ。」
A「じゃあ、あんたが最初にセックスだ。」
2つのバイブを抜いた。

B「康江さん、セックスは久しぶりだろ。バツイチで大変だもんな。」
セックスされるのに母は慌てた。

母「待って、待ってくださいっ‥それだけはやめてくださいっ‥他は何でもするから、エッチだけはっ‥」
B「マン汁垂らしてるのに、康江さん欲しいんだろ。素直になりなよ。それにな、黒ソックスで四つん這いのケツを見てるとヤらずにはいられないだろ。それじゃ入れるぞ。」

母「イヤイヤァ~誰かぁ助けてぇ~‥」
B「康江さんのエロい声、興奮するな~(笑)それじゃ、合体(笑)」

大きなチンコがマンコへ‥
挿入すると、激しく突く。

母「んあっ‥んあっ‥んあんっ‥あぁ‥ダメ‥」
B「体のわりに肉厚なマンコだ。締め付けが良いぞ(笑)」

バックしてると母のつま先が浮き上がり「やめてぇ~やめてぇ~ぁあんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
B「なんだ逝ったのか?そんなにワシのチンコが良いか(笑)なら、出してやるか。」

出すと言う言葉に母が反応した。
母「待って~エッチしていいからっ‥だから、中だけはやめてよっ‥それはダメよっ‥」
B「悪いな康江さん。もう止まらないぞ。」
母「イヤァ~イア~誰かぁ~‥」

Bはそのまま激しく突くと体が震えた。
ドピュッ‥ドピュッ‥
B「あぁ‥出た‥出たぞ‥」
チンコを抜くと精液が垂れてきた。

B「こんなに康江さんに入ったのか。どうだ、久しぶりのセックス良かっただろ。」
母「ハアハア‥もうイヤ‥」

A「はい、交代交代。」
Aが続けてバックをするが、すぐに「こりゃ気持ちいいっ‥康江さん康江さんっ‥いっぱい出すから受け取りなさい(笑)」

母「あぁ‥あぁ‥やめて‥オマンコ壊れちゃう‥イヤァ‥もう壊れる‥」
A「あぁ‥もう出る出るっ‥康江ぇ~‥ああっ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

A「ハアハア‥妻より康江さんの方が気持ちいいな(笑)こりゃ、また犯そうかな(笑)」
Cも同じくバックで中出しをした。

畳にはマンコから出た3人の精液が落ちていた。

A「そろそろ帰ろうか。妻達が戻って来たら困るしな。」3人は母を自由にし帰った。

取り残された母は鍵を閉めて公会堂を出た‥
今後も集会の時はエッチされるのだろう‥
 
2026/05/14 18:16:29(K3Nj2whm)
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