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レイプされに行く淫乱女美樹

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:レイプされに行く淫乱女美樹
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
これは私が男の人達に自分から犯されに行くまでのお話です。
名前などは仮、実際の出来事とフィクションを混ぜて書いていきます。
どこが実話かフィクションかは想像にお任せいたします。
私の名前は坂下美樹。現在32歳です。
ここのサイトにある『欲求願望告白』という掲示板に書き込んで9人の男性にめちゃくちゃにされ、今も身体が疼いております。
そもそもなぜそんな自分から犯される様な性癖になってしまったのか? 話は高校生まで遡ります。
私が生まれた所は埼玉県。物心着く頃に親の都合で都内に引っ越しました。
中学、高校と順調に進みます。
そして高校一年の5月、二つ上の先輩に声をかけられます。
佐藤俊彰、身長165cm、陸上をやっている爽やかな男性。
この佐藤先輩が私を変えていくのです。

5月のある日の事、私は部活で疲れた身体を引きずって1人更衣室に入った。
汗まみれになった体操着を脱いで下着姿になる。古い校舎の薄暗い更衣室に置かれた鏡に映る自分の身体。
最近ではオナニーも毎日する様になった。15歳の成長途中の私の身体。胸も60cmはありそれそうに可愛いと言われる顔。
(はぁ、先輩私の事どう思っているんだろう)と、片思いの佐藤俊彰先輩の事を考える。
誰もいない更衣室、両手で少しだけ胸を揉み「俊彰先輩」と小さく声に出す。
しかしすぐに我に帰り恥ずかしさからさっさとタオルで汗を拭い、
スチール性のロッカーを開けて、中にかけてあるTシャツと制服を取り出し早々と着替える。
紺色の膝の少し下まである長さのスカート、
衣替えしたばかりの新しく出した夏用の半袖セーラー服。
鎖骨の少し下まで伸びた黒髪を後ろに束ね、カバンを持った私は更衣室を出た。
そそくさと玄関へ、その時・・・
「せっ 先輩!」
私が思いを寄せる大好きな佐藤俊彰先輩が下駄箱で靴を履いている。真っ白なワイシャツに黒のズボン、相変わらず爽やかな人。
俊彰「よっ、今帰り?」
美樹「はッ、はい・・・」
俊彰「じゃあ途中まで一緒に帰るか」
美樹「はい、、」
こうして白い4階建ての校舎を後にする私達。
当時私は143cm、先輩とは身長差が20cmはあった。その身長差が心地よい。
私は先輩の左側を歩いていた。
学校を出て駅の方向へ歩き出す、坂道を下り終えて左に曲がれば駅という所で突然先輩が立ち止まった。
電線に止まっていた何羽かの鳥がササっと飛び立っていく。
時が止まった様に俊彰先輩が私を見つめてくるので、私も黙って先輩の言葉を待つ。
俊彰「坂下美樹さん、俺と付き合ってください」
美樹「・・・ッ 」
一瞬何が起こったのか、何を言われたのか理解できなかったが、
俊彰「付き合ってください」 ともう一度言われた私は
コクンと頷きながら小さな声で「 はい 」と返事をする。
これが私を狂わせる始まりとは思わず、有頂天になる美樹なのでした。
後で知るのですが、先輩は他の学校の子にも手を出して3人も女がいる、
しかも先輩はかなりの変態だった。
そんな事知る由もない私は嬉しくてその日は眠れなかったのです。

次の日、俊彰先輩に部活終わりに陸上部の部室に呼び出された私。
 
2026/04/25 22:10:54(Z1N8JJi3)
2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
26/04/25 22:13 (Z1N8JJi3)
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