ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

隣の奥さん

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:隣の奥さん
投稿者: 二人組


安い築60年は経っているのではなかろうかという程、建築基準法なんて関係ないようなボロい集合住宅に住んでいる。
近所の会話やテレビの音も平気で聞こえてくる。
そんな普通なら避けるだろう環境に家賃が安いというだけで住み続けてしばらく経つ。
一応働いてはいるものの日雇いで交通整理で給料はそんなに貰っていない。

代わり映えの無い毎日を送っていたが、ある日向かいの斜めの住宅に若い夫婦が入居した。
向かいの集合住宅も同じ大家の持ち物で同じ構造の建物だと思う。
同じ敷地内に狭しと建築され、申し訳程度のベランダとベランダの隙間が短く、簡単に侵入できるのではないかといる距離だ。

夫婦はなかなかの美男美女で、その住宅にいるからといって金に困っている雰囲気ではないから貯まるまで安い住宅で耐えているのかもしれない。
そんな事はどうでも良い。

この頃は季節柄、気候も穏やかでベランダの窓を開けっ放しにする事が普通だった。
この夫婦も当然のように窓を全開にし、空調代を節約しているようだ。

夫婦の会話は丸聞こえ、当然アッチの声も丸聞こえなわけで、それは新婚らしく昼夜を問わず聞こえてきた。
聞こえるだけなら良いが、向かい側が空き室で油断しているのかカーテンを締め切らないままするものだから中の様子が丸見えで、俺はストリップ感覚で鑑賞していた。

そんなある日、夕方にはせっせとセックスに励み、これから夜勤という夫は外出をしたらしい。
ベッドで全裸のまま見送る妻は見送ったあとは布団に包まったままゆっくりしていた。
ちょうど数日抜いてなかった俺は変な気を起こしてしまった。

ベランダを越えれば女とやれる。

それはやめたほうが良いと理性が止めに入ったが、性欲には勝てずとうとうベランダを越えて夫婦の部屋に侵入した。

「きゃーっ!」

俺を見て驚いた女は布団で身体を隠したまま悲鳴をあげた。
俺はベランダの窓を閉め鍵をかけて女から布団を奪い、持参したガムテープを口に貼った。

「んーっ!んーっ!」

首を横に振る女の両手首を捕まえ、ぐるぐるとガムテープを巻き付け、仰向けに押し倒し、さらにベッドの格子にガムテープで固定して万歳させた。

身動きが取れなくなった、全裸の女が完成した。

ベランダから見ていた大きめのおっぱい。
キュッと締まった腰。
何回この身体で抜いたか。

俺は女のおっぱいを両手で掴んで揉んだ。
柔らかくて触り心地が良くて、すぐに乳首に吸い付いた。
優しくチュパチュパ吸ってやると、すぐに乳首はピンと立った。

「んーっ、んーっ」

首を振りながら涙を流す女は哀れだったが、逆にそれを見て興奮した。

「丸見えなんだよ、見せつけやがって」

独り身の俺に営みなんか見せつけやがって。
さっきもここに中出ししてただろ。

女のマンコに指を入れたら、営みの名残りでびっしょり濡れた状態だった。
クンニをする必要もなさそうだから、俺は欲望をさっさと満たす為にズボンとパンツを脱いでマンコの割れ目を亀頭の先でなぞった。
嫌がって腰をくねらせ抵抗する女の両脚を開かせると、ゆっくり亀頭をねじ込んでいった。

「んんっ!んーっ!んーっ!」

首を横にふり、俺を見つめて懇願の目つきの女を無視して腰を進める。
キツい膣の入口にぐっと力を入れればドゥルンと亀頭部分が入った。

「旦那のとは比べもねにならないだろ…」

ずっと見ているから知っている。
旦那の物は短小で中指程のサイズである事を。
しかも1分で終わる早漏であることも。

亀頭が入ったから、あとはスムーズに根本まで入れた。
ゆっくりと出し入れをすると、嫌がっていた女が泣きながら大人しくしていた。
入ってしまったら、どうにもならないのを理解しているからだろう。
徐々にスピードを上げていくと女の鼻息が荒くなる。
口が塞がれているのだから自然とそうなるだろう。
2、3分ちんぽがマンコを犯す様子を見ながら満足をして、身体を女に覆いかぶさって密着させた。
口のガムテープを取ってやると荒い息をこぼした。

「はぁっ、はぁっ」

腰をぐりぐりと回転させるようにすると女は「あっ…」と小さく喘いた。
女を喜ばそうとねちこく突いてやるとアンアン喘いだ。

「あぁっ、だめぇ…あっ」

「旦那のと違うだろ…」

あれだけやりまくっているのに、処女のように締まりが良いマンコに俺は満足した。
腰を打ち付けながら女の首筋にキスをする。

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

「あぁっ、あっ、あっ、あっ」

締りは良いし滑りも良いマンコに満足しないわけがなく、何度もこすりつけた。

「あはぁっ…」

女の表情が苦しそうだけど、気持ち良さそうだ。
切ない表情をしたかと思うと女の身体がビクビクと震えた。
マンコがぎゅっと締り、太股が痙攣する。
荒い呼吸を繰り返した。

「いったね、初めてなんじゃない?」

あの旦那のちんぽじゃ無理だろ。

俺は柵から女を解放してやると座らせた。
両手はまだ縛ったままだが、俺のちんぽをしゃぶらせるには問題ない。

「フェラしろ」

女の前に立って股間を顔の前に持ってきた。
女はちんぽを両手で支えるとゆっくり口に含んでから前後に頭を動かした。
フェラも経験済みという事は知っている。
でもあのサイズじゃ、な。

じゅ…じゅ…じゅぽ…じゅぽ…

一生懸命しゃぶる様子を見ながら、後頭部を掴みちんぽをグイグイ押し込む。
歯磨きみたいに擦ってやれば、ちんぽの形が頬にうかび出て面白かった。

女の口からちんぽを抜くと、女を四つん這いにしてバックから攻めた。

(続く)









 
2026/04/19 01:54:04(pKL8xk8K)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.