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叔父様叔母様にお仕えする厨二病です

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:叔父様叔母様にお仕えする厨二病です
投稿者: 美玲
叔父様叔母様からされてた事は児童への性的虐待って言えばそうなんだけど、された本人の私はそんなに嫌じゃなかったし、むしろ憧れてた厨二病的な世界に浸れて幸せだったかな。
体験そのものとして書いちゃうと色々まずい事あるから小説にします。

私がお母さんの姉である叔母様のところに預けられたのは中学に入ってすぐ。
お母さんはシングルで私を育ててくれたけど、子供の私から見ても色々な男の人とエッチな関係も持ってました。
中には私が家にいるのにお母さんにSMやっちゃう人もいたけど私は小学校の高学年の頃には、お母さんは虐められてるの嫌がってないって分かってました。
だって虐められた翌日はとっても機嫌が良くて私にも優しかったから。
相手の男の人って私にも優しくて、私も心の中で私のお父さんになってくれないかなとか期待した事もあります。
でも私、6年生の冬休みにその人から性的ないたずらされて、それが原因でお母さんと別々に暮らす事になったんです。
「みーちゃん、きれいになってきたね。僕に裸見せてよ。お母さんの身体とどっちがきれいか比べてみたい。」
って言われて、私恥ずかしいのを我慢して裸になりました。
もう学校の先生から変質者の事とか色々注意も受けてるし、胸とか膨らんできたのが恥ずかしいってっ思ってたから、小さい時のように無邪気に裸になった訳じゃありません。
私、これから恥ずかしい姿見られちゃうんだ..。いえ、きっとそれだけじゃなくて...お母さんがしてもらってたみたいに縛られてエッチな事をされるかもしれない..。
そこまで分かってて裸になったんです。
だって、私が逆らったらこの人お母さんと結婚してくれなくなるかもしれない、そう思ったから。
ただ裸になる前に、身体洗わせて、ってお願いしました。
私の女の子の割れ目がおしっことかおりものとかで汚れてるのはやっぱり見られたくなかったんです。
お風呂で身体を洗って下着のパンツを穿こうと思ったら、もうその人が待ち構えていて裸のままお母さんの寝室に引っ張られて行きました。
乱暴過ぎる!こんなの嫌!って言おうとした時、その人から言われたんです。
「みーちゃん、僕とお母さんがいやらしい事してるの覗いてるよね!」
私は何も言えませんでした。
「僕がお母さんを縛ったりこれをお母さんの口に入れたりしてるのも見てるでしょ!」
そう言ってズボンとパンツを下ろして自分のチンポを私の顔の前で見せるんです。
それまではドアの隙間から覗くくらいで、こんなに近くからまじまじと見た事なかったから、その大きさ、グロテスクな形、そして生臭いような変な臭いに私は圧倒されました。
思わず顔を背けると「顔を背けないで!ちゃんと見て!」と荒々しい口調で言われて、髪の毛を摑まれて無理やりチンポを見せられたんです。
目を閉じたら今度は「みーちゃんは悪い子だね!言うことを聞かないと、おっぱい千切っちゃうよ!」と言われたと思ったらその人いきなり片手で私の乳首を強く摘まんだんです。
私が目を開けたら、目の前にチンポが迫って来てて、それから私のお口のところに..。
強く押し付けられたし、とっても大きくてお口に入れたら息が苦しいって感じるくらいでした。
「噛んだりしたら..、酷い事になるからね..」
「口の中でちゃんと舌を動かして!」
どうして良いのか分からなくて泣きそうになった時、いきなりお口でチンポがビクンと動いてお薬のような臭いが溢れかえりました。
まるで風邪の時に出る痰みたいなのがお口の中に溢れるんです。
吐こうとしてもチンポが入れられたままだし、痰みたいなのはどんどん出てきてお口だけじゃなく喉からお鼻の方まで入ってきました。
苦しかった..。
涙がボロボロ頬を流れてるのが分かりました。
やっとチンポを抜いてもらって、私はその場で四つんばいになってお口に溢れてるのを吐きました。
私がそんなに苦しいのにその人は、「お母さんは僕の精液も小便も全部飲んでくれるぞ。これからお前も仕込んでやるからな!」と嘲笑うみたいに言いました。
その日、お母さんが帰って来るまで、私はその人から様々な恥ずかしくて痛い虐待をされました。
細いペンから始まって、その人の指も入れられたんです。
「良い子にしてたら膜だけは破らないでいてあげるから」
そう言われました。
確かにその日は出血はしませんでしたが、された事は恥ずかしくて痛くて辛い事ばかりでした。
お母さんが帰って来た時、私は裸のままで足を広げた姿勢で縛られてたんです。
膣とお尻の穴に1本づつペンを刺されたままでした。
目隠しもされて、お口にも何か臭いのする布を押し込まれていました。
玄関のドアの開く音、「ただいま」ってお母さんの声がして、廊下を歩いて来て..「みーちゃん!」ってお母さんの悲鳴が聞こえました。

 
2026/04/12 11:04:02(mqCIZwHV)
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