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彼女を犯されNTRされた話 part.8.5 - 総集編

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:彼女を犯されNTRされた話 part.8.5 - 総集編
彼女を犯された話 part.8.5です。
201X年、大学に入ったばかりの僕(19)は、同じ年に入学した一個上の子(20)と付き合うことになりました。
これはそんな年上の彼女との間に起きた壮絶な一年間を小説という形で綴った記録です。

前回part.8の投稿からかなり時間が空いてしまったため、part.9へ行く前にpart.1〜8までを総集編として纏めました。

過去回は以下から
X(Twitter):@ntr_experience
「投稿者: ななし@NTR体験談」をクリック

………………………………………………

201X年、5月上旬。
大学1年生の僕(19歳)は、同じ学部で1つ年上の女性と交際することになった。
周りからも人気の彼女は、身長154cmほどで痩せ型、胸はC寄りのBでお尻が程良く大きい、お姉さん系の明るい性格で上戸彩似。

交際して間もなくホテルへ行った僕らは、さっそく一つになろうとした。
低用量ピルを飲んでいるからゴムは無くていいという彼女の言葉がより僕を奮い立たせた。
しかし、童貞だった僕に予期せぬ悲劇が。
勃たない…興奮しているはずなのにいざ挿入しようとすると萎んでしまう…
何度かトライしたが結局目の前の濡れた果実を味わえず、不完全燃焼。

「実は今まで濡れたことがないの」
彼女の口から出た信じられない言葉。
目の前のぐしょぐしょに濡れたソレを思えばとても信じがたい台詞に、当時の僕はリップマウス的なやつだろうと思っていた。
僕がきっかけで濡れるようになったなんて…

……………

201X年、5月下旬。
この間のほろ苦いホテルの出来事から数日後、彼女の口から伝えられた辛い過去。
「私にDVしていた元カレがそろそろ刑務所から出所する」
電話の向こうで話す声は淡々としていて、落ち着きと恐怖がせめぎ合っているようだった。

元カレを前にすると恐怖で硬直してしまう。
DVによる強烈な支配により洗脳されてしまっている彼女が一番恐れていること。
「会おうとしてきたらどうしよう…」
抵抗できない彼女に元カレが一体何をするのか。
それはきっと、彼氏である僕が一番想像したくないこと…もちろん彼女自身も…

……………

201X年、6月上旬。
元カレの存在に怯え、なるべく一緒にいようと誓った僕たち二人に襲いかかる二夜の恐怖。

一夜目は水曜の夜。
こうもあっさり会われてしまうものか、抵抗できないものか、彼女は車に引きずり込まれ全裸にされていた。
大学帰りに駅のホームから一瞬にして、目隠しによって視界を奪われ、手を縛られ、彼女はただただ恐怖に押し潰されていた。
刑務所暮らしで乾き切った34歳の舌が彼女の全身をくまなく舐め味わう、屈辱の時間。
(イヤ…)
声にならない抵抗も虚しく、彼女の下の口にローションを流し込み、その秘められた場所へ侵入していく元カレ。
「あぁ…」
視界を奪われた彼女の耳元で聞こえた至福の声。
「ふぅ…ふぅ…」パンパンパンッ
彼氏である僕さえ踏み入れたことない彼女の中で、快楽に溺れ無我夢中で腰を振る元カレ。
「出る…」
最悪の夜は一方的な正常位中出しで幕を閉じた。

そして、二夜目。
忘れもしない金曜の夜〜土曜の朝のこと。
彼女を再び車内に無理矢理連れ込むと、元カレは彼女にプリンを食べさせた。
これが洗脳の合図、彼女の目は次第に虚ろになり、彼の言いなりに。
仰向けに寝そべった元カレに跨がり、誘導されるがままに体に預ける。
何も考えられない、思考を放棄してしまった彼女の股が迎える天へとイキり勃ったソレ。
「「あぁ…」」
騎乗位で挿入し、両脚を立てて上下に動く姿は精子を搾り取るサキュバスのよう。
強引なオナホール化の一夜目とは打って変わり、洗脳によって支配された彼女の動きはもはや愛し合う男女のまぐわい。
「出すぞ」
股間に押し寄せる絶え間ない刺激に堪らず射精。
その後も元カレは彼女の奉仕を自身の洗脳によって堪能し、全てを出し切った二人は静かに朝を迎えた。

翌朝。
彼女はパニックになり車内でずっと泣き、取り乱していた。
自分に起こった受け入れられない出来事で感情が崩壊していた。
一方その頃、いつもだったら来るはずの彼女からの連絡が途絶え不審に思った僕は、彼女の住む町へ急ぎ向かっていた。
電車を降り必死に彼女の家を探す途中、何度も送ったメッセージに返信が。
「すぐに返す」
疑惑が確信に変わった瞬間。
彼女に会うも時すでに遅し、動き出してはいけない禁断の歯車はすでに回り始めていた。

……………

201X年、6月。
考えられる中で一番恐れていたことが起こってしまった。
レイプ。
でも、思い出せない。
二度の悪夢で打ちひしがれた彼女は、受け入れられない現実によって突発的な記憶障害を起こしていた。
でも本当に犯されていたとしたら…
間違いなく彼女の情報を元カレは握っている。連絡先、住所、大学、そして彼氏である僕の情報も。
なんとかしなきゃ…私が…
そんな矢先に彼女の携帯にかかってくる非通知の着信。

私だけならまだしも彼氏には手出しさせない。
そんな強い正義感に突き動かされるように彼女は一人元カレのもとへ。
場所はファミレス。彼女なりの対策をとるも、帰り際にいきなり腕を掴まれ硬直。

「彼氏いるんだって?いろいろ知ってるよ」
脅迫じみた言葉が彼女の心を凍てつかせる。
こうなるはずじゃなかったのに…飼い犬のように手懐けられた彼女に言い渡された約束。
彼氏とはセックスしないこと。
毎週木曜の夜に俺と会うこと。
洗脳モードの彼女はただ頷くことしかできず、元カレの指示を受け入れるしかなかった。

……………

201X年、6月。
不安の真っ只中にいるにも関わらず、彼女はそんな素振りを見せず僕との時間を過ごしていた。
刻一刻と迫る約束の木曜日。
「今日は一緒にいたい」
彼女の誘いのもとホテルへ入るも生理を理由に口でしてもらうことに。
生理なのに誘う彼女に疑念を抱きつつも口の中でフィニッシュ。
事後のベッドでゆっくりしていると、眠りについたはずの彼女が突然目を覚ました。

「だぁれぇ?」
彼女の口から発せられた彼女とは思えない台詞と言い回し。
姿かたちは確かに彼女なのに、纏う雰囲気が別人でまるで幼い子どものよう。

乖離性同一性障害。
信じられないことに、彼女の中に別人格が出来上がっていた。
その少女の名は、ゆきちゃん。
主人格である彼女はゆきちゃんの存在を知らないが、ゆきちゃんは自分が彼女の別人格であることを自覚していて、主人格が起きている時の記憶も覚えている。
そこでようやく僕はゆきちゃんから、例の二度の悪夢について詳しく聞くことになる。
「精子ピュッピュッしてもらうためにおまんこキュってしてね、それでね」
別人格とはいえ彼女の口から次々と明かされる衝撃の真実。
元カレとの約束のこと、木曜に会わなければいけないことも…

……………

ついにやってきてしまった木曜日。
お互い黙ったまま歩く帰り道。
彼女が沈黙を破る。
「あの日のことさ…そういうのって…だめだよね…彼氏以外の人とは…」
「…したいと思う人とすれば、いいんだよ」
彼女の中で何かが弾けた。

彼氏である僕を守り抜く。だからする。
それ以外何の感情もない、任務を遂行するのみ。
彼女は覚悟してしまった。

僕の登場によって濡れるようになった彼女のアソコは、元カレを満足させるのに十分だった。
「吸って…」
彼女自ら愛撫を求める姿は、男を心から望む女のよう。
射精させれば終わる、それが任務。
たとえ体は許しても心は許さない、そんな強い覚悟のもと積極的に射精へと導く。

「ん…あ…」
しかし、濡れた股を刺激する固いアレによって少しずつ彼女の体に変化が訪れる。
「なんかね、ふわふわって変な感じでね、でもダメって」
後日ゆきちゃんが語った彼女の心情。

彼女の中で何かが起ころうとしている、予期せぬ化学反応。
彼氏である僕によって初めて濡れることを覚えた彼女が、彼氏以外の男によって感じる…彼女を犯した男によって…
決して認めたくない未だ見ぬ景色。
必死に堪えるもこの先いつまで抗えるかわからない、そんな彼女の現状に…図らずも僕は…興奮してしまっていた…

そして持ちかけるゆきちゃんへの提案。
「してるとこを撮ってきてほしい」

彼氏である僕が知らない彼女の本当の姿。
心は許さずとも体は許すことを決意した彼女は一体どこへ向かうのだろう。
その向かった先に見えるもの…その時彼女の心は…

彼女を軸に動き出した三人の歪な関係は、大きな転機を迎えようとしていた。


part.9へつづく
 
2026/04/09 01:39:58(VSv/C8Qj)
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