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● 雪枝・五十路女の“おしごと”
「市橋さん、ちょっといい?」 「はい、部長。」 石橋雪枝。当年とって50歳の熟女…である。 60過ぎの部長に呼ばれ、後に付いて行くその女は歳に似つかぬタイトなパンツと胸元のザックリ開いたシャツ、黒いピンヒールという姿で気だるい表情を浮かべながら靴音を響かせる。 “ガチャ” 二人の男女は会議室の扉の中に納まる。 「さ、今日も頼むよ…」 椅子にふんぞり返って座った男は女に声を掛けた。 「はい。」 雪枝は淡い笑みを浮かべながら男の前に進み、その足元にひざまずいた。 「失礼します。」 チラッと男の視線に淫らな笑みを絡ませた後、男の黒いベルトへ手をやった。 “カチャカチャ…” 白く細い雪枝の指が冷えたバックルを解く。男は腰を突き上げる…女はスラックスをスルリと脱ぎ下ろす。すでに男のトランクスパンツはその欲情に突き上げられていた… 「ふふふ、今日もお元気ですね…部長。」 下着の上から怒張に手を遣りつつ、はしたない笑みを露わにする雪枝。 「ああ、こういう時のためにキミを雇ったんだよ。ほら、あんまり時間ないからすぐにヤッてくれ…」 再び腰を上げつつ、行為を急かす男…雪枝は細く痩せた腕を伸ばしスルリと下着を下ろした。 「はぁ…」 眼前の赤黒く張り詰めた欲情に甘い吐息を漏らしつつ唇を寄せる雪枝… “ジュル…”舌下から滑らかな唾液を分泌させ、薄い唇からたらりと男の怒張へ垂らす。滑らかな女の粘液が天を向いた男の頭に絡まる…男は声にならない吐息を吐いた。 「では…失礼します。」 雪枝はヌラヌラした男の怒張を己の唇に納める。 “ジュル…ゴボッゴボッ…” 女の頭蓋が男根へのご奉仕を始める。メスの潤んだ粘膜が男の敏感な先っぽを包み上げ、太い茎には女の長い舌がリズミカルに絡みつく… 「おおお…」 男は溜まった淫欲を排泄する如く穢れた吐息を漏らした。雪枝の指は陰茎の根元と玉袋をクリクリと慰撫しつつメスの唇と口腔はさらに動作の激しさを増す。雪枝の長い茶髪が男の太ももにサラサラと絡む。男は欲情をさらに掻き立て、その怒張は雪枝の粘膜を圧迫する。唇を絞り、バキュームを強める雪枝の口マ●コ… 「おい、手を離せ…根元まで咥えろ…」 天井を仰ぎながら雪枝に命じる部長。「くゎい…」声にならない声で命令に服する雪枝。両手を陰部から男の太ももに送る…太く筋肉質の大腿と臀部を撫でつつ女の頭蓋はより深く男の怒張を呑み込んだ… 「もっとだッ」 男は雪枝の側頭を両手で抑制し己の根元まで女の口マ●コを押し込んだ。 “ガッ!…ぐぼッ!” 突然の責め苦に苦悶する雪枝。容赦なく生けるオナホールを乱暴に揺動させる男。 “あぁ…これがアタシのオシゴトなんだわ。” 喉奥まで突き込まれた亀頭に苦しめられ、すでに雪枝の瞳は赤く腫れ上がり涙を溢れさせている。しかし逃れられぬ己のオシゴト…男の欲望を吐き出させるため、雪枝の喉奥は怒った槍先を咥え“クイックイッ…”っと絞り上げる。そのメスの舌は蛇の如く妖しく陰茎に這い回り絡みつく… 「おおお…いいぞ、石橋。」 雪枝の極上なフェラテクニックに感嘆する部長…“がぶぉ…ぐぶっ…ジュル…あぶっ…”もはや人間ではなくセックスマシンと化した女の頭蓋。キチ●イじみた表情で狂ったご奉仕をする雪枝… 「ヨシ、イクぞ…」 チラリと時計に眼をやった後に男はそう言うと雪枝の頭蓋を押しつけたまま腰を上げ立ち上がった。男の絶頂となった怒張を呑み込んだまま上体を引き上げられた雪枝…男はただ我がままに女の長い髪をその後頭部にまとめる。“あがっ!”雪枝が喉奥の槍先がねじ込まれ苦悶の声を上げた瞬間、男の怒涛の攻撃が開始された。 太い指に鷲づかみされた雪枝のポニーテールがとてつもなく高速で前後に往復運動を始めた… “がばッ!ぐぼッ!ごぼッ!”機械的なノイズを上げ凄まじい拷問を受ける女…女はもはや視線を失い口蓋の制御も出来なくなっていた。脱力した瞳から流れ出す涙…唇からはだらだらと泡立った粘液が絶えることなく垂れ流され…ひたすら男の暴力に耐えるのみ… 「おおおッ…い、イクッ!」 男が絶頂の刻を迎え、雪枝の咽頭に最後の一撃を加える。 “かッ!” 喉奥に浴びせられた熱く大量の白濁…それを押し込む男の肉棒…雪枝を全身をビクッビクッと幾度も震わせながら全てを受け止めた。 「飲め…石橋。」 そろりと怒りを解放した陰茎を女から抜き取りつつ冷たく言い放った。 すっかり弛緩した雪枝の表情…唇から白く泡立った 粘液が溢れつつあった。雪枝は指で垂れた白濁をすくい上げ己の口腔にすすり上げる… “ジュル…ジュル” もはや口マ●コを満杯とした男と女の粘液…雪枝は一瞬身構えた後、一気に嚥下した。 “はぁ…” ようやく自由を取り戻した女に男は言った… 「ほれ、お掃除フェラだ…」 男はさらなる奉仕を雪枝に命じる。椅子にふんぞり返る男の股間に再びすり寄る女の肢体… 「はい…失礼…します…」 乱れた呼吸を整える間もなく雪枝は再びセックスマシンとして身を捧げた。 “ぐぼッ…じゅる…じゅる…” 尿道に残る分泌物…陰茎にまとわりつく粘液…雪枝は己の滑らかな舌で拭い、そのバキュームですすり上げる… 「よし、もういいぞ…」 己の欲情を解放し満足を得た男はそう言うと陰茎を抜き取り雪枝の長い髪で穢らわしいメスの唾液を拭った。 「後は綺麗にしておけよ…石橋。」 ズボンのベルトを締め上げながら、そう言い捨てると男は会議室からさっさと出て行った。 その部屋に独り取り残された雪枝…男が出て行った数秒後、ばたりと上体を床に倒した。 “はぁ…はぁ…っつ…” 乱れた呼吸を漏らしながら、雪枝は股間に手を遣った… “あうッ…” 微かな吐息をあげる雪枝。ズボンのボタンを外し…白く長い指をその隙間に滑り込ませた…もう片方の手はシャツのボタンを外し己の乳房を絞り出した。すでに張りを失い“垂乳根”となった乳房の黒い乳首を慰撫する雪枝…“はぁ…ッ”甘い吐息を上げ“ビクンッ”と身を震わせる…股間を弄る指は下着の中ですでに潤んでいる陰部を撫で回す…上下の性感を刺激する女。“あぁん…はぁん…”甘い吐息を漏らしつつ妖しく肢体をうごめかす…胸元を責める指を自らの唇に移し、その指をくわえ込む…“あがっ…じゅるッ…はうッ…ぺちゃ…うぐッ…”上と下のおマ●コを雪枝の指が責め立てる。“ぺちゃ…ぺちゃ…”あふれ出す粘液がはしたない音を立てる…“あぁ…”固く閉じた瞳から熱い涙があふれる…指のスピードが速まる…女の細い腰が“ビクンッ…ビクンッ…”と踊る…両手の指がさらに肉壷の奥を責め立て…“あがッ…はがッ…”っと狂った悶えを露わにする。そして、上下の指がそれぞれの一番奥にある最も敏感なところを同時に突き込んだ途端… 「あぁッ!…い、イクぅッ!」 全身を大きく跳ね上げ膣腔から“ビジョッ”と陰水を噴き出しながらそのメスは性的絶頂に達した。 それから10分ほど呆然と床に横たわっていた雪枝。 「さて、そろそろ戻らないと…」 ゆるりと上体を上げ、グジョグジョになったパンティを脱ぎ、ズボンのぬめりを拭った。 その後は二人の分泌物で穢れた会議室の床や椅子をウエットティッシュで拭き取った後、ズボンを履き上げた。 「あっ…まだ濡れてる…」 パンツに染みた己の潮を感じつつそっと部屋を後にした。 嗚呼、哀れなるかな雪枝。男の欲情を晴らすために生まれ堕ちた卑しきメス性奴…この淫らなる生きざまに大いなる欲情を。
2026/03/28 17:40:23(KJgUhMyV)
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