ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
母が受験生と
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:母が受験生と
投稿者: (無名)
小学生の頃に母が迎えに来てくれた。
ナース服を着たまま。

それから、ある家に行った。
母の知り合いのオバサンだ。

コタツで母とオバサンが話をしているが難しい。そのまま僕はコタツで寝た。

しばらくすると「康江さん聞いてよ。」
オバ「うちのAちゃん、受験生でしょ。結構イライラしてるのよね。ねぇ、看護婦さんなら性処理してくれるって聞いたけど。康江さんお願いできる?」

母は拒んでいたが熱心にお願いされヤる事に。
母「だから、ナース服で来てほしかったのね‥はあ‥」

オバ「○ちゃんは部屋に居るから。」
母はコタツから出ていった。

覗きたい衝動にかられ、しばらくして僕は起きた。「あれ、お母さんは?」

オバ「康江さんならね、うちの息子の勉強見てるの。だから、しばらく待ってね。」

僕はどうしようか考えた。「オバサン、ウンチしたいからトイレ行ってくるよ。」
アホな発想だった(笑)

行くフリをして部屋へ。
障子のある部屋で破れた部分から中を覗いた。

部屋の真ん中で椅子に座ったAの股に顔をうずめる母が。
A「ああっ‥気持ち良いっ‥もっと舐めろよ。」
母「ふんっ‥ふんっ‥んん~っ‥」
顔を上下させる。

A「おい、次は玉と裏もな。舌を出して舐めろ。」
母「舐めるけど出してね‥」
舌を出して卑猥に玉と裏スジを舐める。

母「んん~っ‥ふんん~っ‥」
A「ああっ‥ヤバい(笑)康江は変態だな。よし、服を脱げ。」

母はナース服を脱ぐとピンクのブラ、ガードルとストッキング姿に。

A「うわ(笑)そんなの着てんのかよ。変態ナースだな。」
母「は‥恥ずかしいからそんなに見ないで‥」
A「全部脱げ。康江の全てを見てやるよ。」

ついに裸になった。
A「四つん這いでケツ広げてマンコ見せろ。」
その通りに母はした。
自分でケツを広げたのだ。

A「なんだなんだ。ナースのマンコはグロテスクだな。アナルも臭そう(笑)」
母「○君‥お願いよ‥もうやめて‥」
A「そうだな。よし、俺に乗れよ。ちゃんと逝かせろよ。」

母がAの太ももを跨ぎ、ビンビンのチンコを入れた。
母「ああっ‥ああんっ‥んん~っ‥」
A「エロい声出すなよ。そんなに気持ち良いのかよ。康江、動け。」
母「は‥はい‥んん~っ‥」

Aの肩に手を乗せ体を上下させた。
A「良いぞ良いぞ。チンコが刺さるだろ。」
母「はあっ‥はあっ‥そんね‥刺さってるわよ‥遠慮なく出して‥我慢はダメよ‥」

椅子を軋ませ、母のケツがAの太ももに当たる。
A「おっぱいまで揺れてるぞ。つねってやる(笑)」

乳首を摘まむと「ああんっ‥やめてぇ~っ‥そんなに刺激しないでっ‥」
A「逝くぞ康江っ‥そのまま動けっ‥ああっ‥逝く逝く逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

母「はあはあ‥逝ったのね‥よかった‥これで満足ね‥」

A「満足したけどまた来て抜いてくれよ。」
母「ダメよ‥あなたのお母さんに悪いわよ‥」

僕はオバサンの元に戻った。
そして母が帰ってきた。
何事も無かったかのように。
 
2026/02/06 03:34:31(XpMYo8.O)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.