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人妻 肛虐の肉檻
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:人妻 肛虐の肉檻
投稿者: 主婦で中出し ◆tKBH8TI0j6

第一章 白昼の悪夢
美沙子は28歳の人妻だった。夫はサラリーマンで、毎朝早く家を出て、夜遅く帰ってくる。子供はいないが、穏やかな日常を過ごしていた。あの男に出会うまでは。

その日、美沙子は近所のスーパーで買い物を終え、住宅街の路地を歩いていた。突然、後ろから強い腕が彼女の口を塞ぎ、暗い路地裏に引きずり込まれた。

「いやっ……誰っ……放してっ……!」

男の息が耳元で荒く、美沙子の体は震えた。男は黒いマスクを被り、目だけがギラギラと輝いていた。

「美人な人妻さんよ。前からあんたの尻に目をつけてたんだ。お前の尻穴、俺が調教してやるよ。旦那じゃ味わえない快楽をな……」

廃屋に連れ込まれた美沙子は必死に抵抗したが、男の力に敵わなかった。男は彼女のスカートを捲り上げ、パンティをずらし、指を後ろの窄まりに押し当てた。

「だめっ……お尻はっ……そんな汚いところっ……いやぁっ!」

指がぬるりと入り、腸壁を掻き回す。ぬちゅ、ぬちゅっ、という卑猥な音が響いた。美沙子は恥ずかしさと痛みで涙を流した。

「くっ……痛いっ……抜いてぇっ……!」

だが男は笑うだけだった。「これから毎日、俺の玩具だ。尻穴を犯されて、悦ぶ牝になるんだよ……」

第二章 浣腸の屈辱

男は美沙子を自宅に連れ帰り、ベッドに縛り付けた。夫の帰宅まであと数時間。美沙子は全裸にされ、四つん這いにさせられた。

「いやっ……夫が帰ってきたらっ……お願い、帰してっ……」

男は無視し、浣腸器を取り出した。熱い液体が美沙子の肛門に注がれる。

「ぐっ……熱いっ……お腹がっ……膨らむっ……!」

腹が膨張し、腸が蠢く。美沙子は我慢汁を垂らし、耻丘から蜜が滴った。男は指で肛門を広げ、玩具を押し込む。

「ぬぷぬぷっ……ずぷっ……いい締まりだ。人妻の尻穴は最高だぜ」

玩具が振動し、美沙子の体が震える。「あっ……だめっ……お尻がっ……変になるっ……!」

痛みが徐々に甘い疼きに変わる。美沙子は自分を裏切る体に絶望した。「旦那にっ……こんな姿、見せられないっ……」

第三章 肛門拡張の地獄

翌日、男は美沙子をホテルに連れ込んだ。電車内で指を尻穴に挿れられ、衆人の前で耐えなければならなかった。

「くっ……人に見られるっ……いやっ……」

ホテルでは、アナルプラグを挿入された。徐々に大きさを増すプラグが、美沙子の窄まりを広げていく。

「ずぷずぷっ……ぐちゅっ……お前の尻穴、俺の形に馴染ませてやるよ」

男の剛直が遂に押し込まれる。「あ゛っ……裂けるっ……お尻が壊れるぅっ……!」

ピストンが始まる。ぐちゅぐちゅっ、ぬちゃぬちゃっ、という音が部屋に響く。美沙子は痛みに耐えながら、奥の襞が擦れる快感を感じ始めた。

「痛いっ……はずなのにっ……お尻の奥がっ……熱いっ……あんっ♡」

夫の顔が浮かぶ。「ごめんなさいっ……あなたっ……お尻が感じてくるっ……!」

第四章 街中の公開凌辱

男は美沙子を街中へ連れ出した。ポルノショップの個室で、尻穴を犯される。

「ここでっ……誰か入ってきたらっ……いやぁっ!」

男は無情に腰を振る。「ぱちゅんっ、ずちゅっ……お前の尻穴、俺の肉棒を貪ってるぜ」

美沙子は声を抑えきれず、喘ぐ。「あっ……お尻だけでっ……イキそうっ……!」

羞恥が頂点に達し、体が痙攣する。「もうっ……ご主人様の♡……お尻の奴隷ですっ」

第五章 完全堕ちの宴

数日後、美沙子は自ら男を家に招いた。夫のベッドで、尻穴を差し出す。

「旦那の匂いがするのにっ……お尻が疼いてっ……犯して下さいっ……」

男の剛直が根元まで埋まる。「ぬちゅっ、ぐぽぐぽっ……いい牝だ。奥さんの尻穴は俺のものだ」

美沙子は絶頂を繰り返す。「お尻でイッちゃうっ……旦那よりっ……お尻の方がいいぃっ♡」

彼女はもう、肛門奴隷として生きるしかなかった。夫への裏切りが、甘い快楽に変わっていた。

 
2026/01/17 11:28:51(jt0EL4MD)
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