ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
着物の母が
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:着物の母が
投稿者: (無名)
田舎の行事に着物で参加した母康江(40代)

周りも着物の人がいっぱい。
公衆トイレに行く母だが行列で入れないので近くの雑木林でしてくると行ったので覗こうと思い後を付けた。

母の後を数人の男達が。

母が着物を巻き上げてる時に男達が襲いかかった。

パンツを脱がされ大の字に体を持ち上げられた。

母「イヤァ~っ‥イヤァ~っ‥」
下半身丸裸でマンコがパックリと。

男がバイブをマンコに何度もピストンする。
母「ひぃあ~っ‥やめてくださいっ‥やめてくださいぃ~っ‥」

男「変態なババアだな。オラオラ。」
ピストンしているとバイブがヌルヌルになってきた。

男「逝けババア。」

母「やめてっ‥出ちゃう出ちゃう~っ‥ダメ出ないで~っ‥」 

履き物を穿いた足首をクネクネさせながら悶える。
ブシュ‥ブシュ‥潮を吹いた。
母「あぁ‥ああんっ‥」
男「気持ちいいかババア。潮吹きやがって。」

潮を吹くとジョロジョロとオシッコを流す。
男「うわっ汚ねぇな。漏らすなよ。」

母「イヤ‥見ないでよ‥オバサンにこんなことしないで‥」
泣きそうな母。

男はバイブを続けた。
足を持ってる男達が母の履き物を脱がし足袋をクンクン匂う。
足男「ババアのエロい匂いがするぞ。」

バイブ男「足袋の足裏エロいな。変態なババアだ。オラ、逝け。」
母「やめてやめて逝っちゃう~っ‥逝く~っ‥」
ビクンビクン‥

体も足袋も痙攣している。
バイブ男はチンコを出すと持ち上げられた母の腰を掴み、そのままマンコヘ。

母「ああんっ‥やめてぇ~っ‥あぁ‥」
男「気持ちいいか、オラオラ感じろよ。」
母「やめて‥ああんっ‥許して‥許してよ‥」
男「ああっ逝くっ‥」

中出しが終わると母を四つん這いにさせバックが始まる。
母「もうやめてぇ~っ‥ああんっ‥」
バック男「やめられるかよ(笑)チンコ好きなんだろ。もっと突いてやるよ。」

お尻丸出しで足袋を穿いてる母は卑猥すぎる(笑)僕の性癖なのか足袋の足裏に興奮した。

母「お願い‥やめて‥やめてよ‥」
男「ほら、口が暇だろ。咥えろ。」

目の前にあるチンコを母自ら咥えた。
フェラ男「そうだそうだ。しっかり舐めろ。」
母「んごっ‥んん~っ‥」
フェラ男「しっかり綺麗にしろよ。」

バック男が中出しすると次の男も。
バックされる母の足がバタバタしたりつま先がピンとなる。
拒んでいた言葉が段々「ああんっ‥ううんっ‥」しか言わなくなった。
母が逝っても突き続くので変になったのだろう。

何人かバックが終わるとマンコが精液で白くなった。

男「次はオバサンに騎乗位見せてもらおうぜ。」
男「しっかりチンコを気持ち良くしてくれよ。」

母「はい‥しっかりやります‥」

着物の下を腰にくくった。その格好でチンコを入れる姿はAVのようだ。
足袋の汚れが変態感をだす。

騎乗位をする母が獣の様に見えた。

母「ハァっ‥ああんっ‥もう無理よっ‥頭が壊れる‥オバサンを‥オバサンを許して‥」
下男「ああ、オバサン気持ちいいよ逝くっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

男「次はこっちだ。」
別の男と騎乗位をすると後ろから「アナルをヤってやるよ。」

他の男が母のアナルにチンコを入れようとする。
母「そこはやめて‥イヤ‥やめてちょうだいっ‥」
アナル男「ケツを突きだせよ。おとなしくしろよ。オラっ‥」
チンコが入ると母は痛がった。

母「はぁぁぁ~っ‥いだい~っ‥やめてぇ~っ‥」
アナル男「おい、3Pは好きか。アナル初めてか?」

母「はぁ~っ‥壊れちゃう壊れちゃう~っ‥お尻イヤ~っ‥やめて‥やめてよぉ~っ‥」
アナル男と下男はガンガン突き母の悲鳴が響く。

アナルに中出しが終わると母は静かになった。
それでもアナルセックスは終わらず他の男が続けた。

しばらく続いた騎乗位とアナルセックスが終わった。ぐったりする母に満足した男達は順番に帰って行った。

残った男達は「おい、最後に正常位しようぜ。オバサン、まだヤって欲しいか。」

母「はい‥お願いします‥私を壊して‥」

すぐに母を正常位で犯し始めた。
母「ああんっ‥良いわよ~っ‥良いっ‥お兄さん達のオチンポ良い~っ‥」
男「オバサンがついに淫乱になったぞ。」

正常位男の背中から見える足袋の足裏に興奮する僕。
さっきからシコシコしてたが我慢出来なくなり射精した。

母「そうよ‥もっと突いて~っ‥ああんっ‥逝くっ‥オバサン逝っちゃう~っ‥」
ビクン‥ビクン‥つま先も痙攣した。

残った男達が正常位で中出しが終わると帰って行った。

誰も居なくなると仰向けのまま自分の指をマンコに入れオナニーを始めた。

男達にレイプされセックス中毒になった。
母「ああんっ‥オチンポ~っ‥オチンポ~っ‥良い良いわよ~っ‥ああんっ‥逝くっ‥逝く~っ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥

腰を浮かせつま先立ちで痙攣している。

満足した母は着物を整え、会場に戻ってきた。

母親でもセックスには勝てない‥












 
2026/01/07 00:52:57(KAzT9oAP)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.