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息子の友達 止まらぬ欲棒 恵美子の場合
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:息子の友達 止まらぬ欲棒 恵美子の場合
投稿者: 主婦で中出し ◆tKBH8TI0j6
第二十四章:露出の快楽 – 祐樹と陸の野外凌辱

恵美子が輪姦の輪に加わってから、祐樹と陸は彼女を特別なお気に入りにした。恵美子の細身の体と、羞恥に顔を赤らめながらも敏感に反応する姿が、二人の変態的な欲望を掻き立てたのだ。「恵美子おばさんは俺たちの露出玩具だぜ。外で犯して、恥ずかしい思いさせながらイカせてやる」と祐樹が言い、陸が頷いた。二人は恵美子を強引に外へ連れ出し、平日の昼間、人目のある場所で痴漢行為を繰り返すようになった。

ある日、二人は恵美子を巨大なショッピングモールの駐車場に連れ込んだ。車の中に押し込み、まずはスカートを捲り上げ、パンティーをずり下げた。「おばさん、外だぜ。人来るかもよ」と祐樹が囁き、指を恵美子の淫部に挿入して掻き回した。細い指が内部を抉り、クリトリスを弾く。恵美子は「いやっ…ここで…誰かに見られたら…」と震えながら抵抗したが、体はすぐに濡れ始めた。陸は助手席から恵美子のブラウスを捲り、むき出しにした乳房を掴んで揉み回した。「おばさんのオッパイ、柔らかいな。駐車場で揉まれて感じてるだろ?」と乳首を摘まんで引っ張る。

恵美子の体が熱くなり、淫液が指に絡みついた。祐樹はバッグから小型のバイブレーターを取り出し、恵美子の淫部に挿入してスイッチを入れた。「これ入れて歩けよ。おばさん、モールの中を俺たちと一緒に散歩だ」と命令。恵美子は脚をガクガクさせながら、バイブの振動に耐えて車から降りた。モール内を歩く間、祐樹と陸は恵美子の尻や胸をさりげなく触り、バイブのリモコンで振動を強めたり弱めたりした。人ごみの中で恵美子の腰が震え、絶頂が近づくと、顔を赤らめて喘ぎを堪えた。「あっ…もう…駄目…」と小声で漏らす。

第二十五章:公園のトイレと非常階段の狂宴

絶頂を迎えそうになった恵美子を、二人は近くの真っ昼間の公園のトイレに連れ込んだ。個室に入り、ドアを閉めると、祐樹が恵美子を壁に押しつけ、スカートを捲り上げた。バイブを抜き、自分の陰茎を挿入。「おばさん、外のトイレで犯される気分はどうよ? 浩太の母親のママ友がこんなところで…」と腰を激しく動かした。陸は恵美子の口を塞ぎ、乳房をむき出しにして揉み回した。「声出すなよ。人来てるぜ」と言い、乳首を強く捻る。

恵美子の体は羞恥と快楽の狭間で震え、祐樹のピストンにすぐに絶頂を迎えた。「むぐっ…いくっ!」と体を痙攣させ、淫液が床に滴った。祐樹が射精し、交代で陸が挿入。大きな陰茎が深く沈め、持久力のある動きで恵美子を追い詰めた。「おばさん、イキまくれよ。恥ずかしいところで感じてる顔、エロいぜ」と陸が囁く。恵美子は二度目、三度目の絶頂に達し、失禁寸前になった。「あぁっ…おしっこ…出ちゃう…」と羞恥に涙を流しながらイッた。

次に二人は恵美子を近くの商業ビルの非常階段に連れ出した。人気のない場所で恵美子を壁に押しつけた。祐樹が再びバイブを入れ、歩かせながら階段を最上階へと上らせた。振動で恵美子の脚が震え、階段で絶頂が近づくと、二人はそこで犯し始めた。陸が後ろから挿入し、祐樹が前から乳房を掴んで揉み、口に指を突っ込んだ。「おばさん、非常階段で輪姦だぜ。外の風感じながらイケよ」と祐樹が笑う。

恵美子の淫部が陸の大きな肉棒で突き回され、バイブの余韻で敏感になっていた体はすぐに反応した。四度目、五度目の絶頂が連続で訪れ、「いやっ…こんな所を…見られたら…あぁっ!」と髪を振り乱し、体を震わせた。羞恥心が快楽を増幅し、恵美子はイキまくった。陸が内部に射精し、祐樹が交代して変則的なリズムで犯した。道具を使ってクリトリスを刺激しながら、恵美子を六度目、七度目の頂点に導いた。

第二十六章:映画館の暗闇と頂点の羞恥

別の日、二人は恵美子を映画館に連れ込んだ。平日の昼間で客が少ないシアターを選び、後ろの席に座らせた。映画が始まると、祐樹が恵美子のスカートの下に手を入れ、淫部を指で掻き回した。「おばさん、映画見ながら痴漢だぜ。周りに人いるよ」と囁き、クリトリスを弾く。陸は隣から乳房をむき出しにし、暗闇で揉み回した。「おばさんの乳首、硬くなってる。感じてるな」と摘まんで転がす。

恵美子はスクリーンの音に喘ぎを紛らわせ、腰を震わせた。祐樹がバイブを挿入し、リモコンで振動を強めると、恵美子の体が限界に近づいた。「あっ…もう…いく…」と小声で漏らす。二人は恵美子をトイレに連れ出し、そこでも犯したが、映画館の暗闇での痴漢が一番の羞恥だった。絶頂を迎えそうになるたび、二人は席で指やバイブを止め、恵美子を何度も寸止めした後、クライマックスで犯した。

恵美子は羞恥心と絶頂の狭間で狂い、イキまくった。外での露出プレイに体が慣れ、快楽が羞恥を上回るようになった。「あぁっ…もっと…恥ずかしいのに…いくぅっ!」と自ら腰を振るほどに。二人は恵美子の反応を楽しんだ。「おばさん、露出でイキまくる変態だな。浩太の母親がこんなところで…」と嘲りながら、野外凌辱を繰り返した。

その日から、恵美子は祐樹と陸の露出玩具となり、人目のある場所での痴漢と犯しが日常化した。羞恥の快楽に溺れ、恵美子の心はさらに深く堕ちていった。連鎖の輪は広がり続け、他のママ友たちもそれぞれの独占的な凌辱に晒されていった。
 
2026/01/01 21:16:57(qdbU8cLp)
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