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好きな女を強姦
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:好きな女を強姦
投稿者: 豆五郎 ◆4Ok0QeSjlY
ID:hy4_4yh
強姦にも、色々ある。
勿論それは、ある意味女性側からしたら事故のようなものであり、なにも落ち度はない。

Aには3人のセフレが居た。
田舎の古いホテルで、ギシギシという音と女の喘ぎを聞きながら思っていた。
(次のターゲットは、やっぱ好きな女だな)
そんなことを思いながらも、肉棒はセフレの女性自身に出し入れされていた。

仕事場では、優しい男を演じていた。
演じていたというより、むしろそれが本質で、仲良くなった途端に別なスイッチが入る流れ。

新人のKにも、勿論優しく仕事を教えたし、悩みも聞いたり、そして食事に行くようになるまで、じっくり時間時間をかけた。

冗談のような会話で、可愛いと思っている事は伝えていたので、それでも2人きりの食事に誘われてついてくることで、障害の半分はクリアしていると考えていた。
よく、「こんな身体だと、かえって申し訳ないわ」
とKも冗談には冗談で返していた。
お互いに本音を織り交ぜた大人の会話である。
しかし、実際に低身長、胸もないメガネで、本当に女性として見られない生活を長く続けていたようだ。

Aは思っていた。
「それがいい!熟女なのに低身長ロリ体型、全く身体は成熟していないではないか!しかも男の良さをまだ知らない雰囲気もある。」

三回目のデートの時に、あえて山岳地帯の公園をドライブした。

kは、「ちょっとトイレにいってくるね!」
と言った。
少し離れてるけど、車で待ってるからと伝えると、kはトイレへ向かった。

Aは、視界からKが消えた途端に素早く着替えて、バレないようにトイレへ、急いだ。

誰もいない山の公園にしては綺麗に使われているトイレのようだった。

完全に個室の安心感で緊張感のない状態のトイレに、突然知らない男が入ってくる。
勿論、正体はAだ。

手際よく口から塞ぐ。
かなりの抵抗である。
Aは、いつもと違う声で「静かにしろ」「すぐ終わる」とだけ耳元でつぶやいた。

抵抗するか、しないか決めろと言い、抵抗しないことを頷いて返答するK

ならばと、塞いだ口のガムテープを剥がして、すかさず肉棒をくわえさせた。

「早く終わらせたかったら、わかってるよな」

抵抗を諦めたkは、舌を動かした

知らない男に突然襲われ、硬い肉棒を、理由はともかく愛撫したのである。
その興奮は、凄まじく、Aはすぐに口から肉棒を外した。
「立て」

恐怖に動けない女でも、生理現象か防衛本能かわからないが、ビチョビチョになっていた。

少しの泣き声と感じている息を聞きながら、後ろからしっかり根元まで挿入する。
肉棒ビラとクリトリスも、じっくり観察する。
何度も顔と挿入部を交互に鑑賞する。
やはり、いい女だ。しっかり締め付ける。正しい使い方だ。ただし合意ではないがな…と思いながら、感じるところが奥だという反応を女は動きで示した。
深い挿入の後、腰を横に振り、深いところをグイグイと搔き回す。
興奮度が強すぎたのか、すぐにでも射精したくなった。
「さすがに中はやばいか……」

腰を動かしながら
「口に出してやる、中出しじゃなくて優しいだろ?抵抗するなよ?」
と言うと、徐々に速くなった腰の動きをピタっと止めた。
意味を理解したkは、しゃがんで、涙でぐちゃぐちゃになりながらも口を開けている。

肉棒を口に入れ、喉奥に射精した。
余韻もしっかり、最後のドクッという動きまで、しっかり口に仕事をさせる。

お決まりの「誰にも言うな、言わなければ無かったことになる、わかってるよな」

と、Aはトイレを後にした。



Aは急いで車に戻り、着替えながら呼吸を整えた。

Kが車に戻ってきた。

A「女の子は、時間かかりますね!」
と、いつも通りに、そして何も知らない男のように話した。
kも、「あ、当たり前ですよ!女の子は色々大変なんだから!」と明るく振る舞っていた。
女は秘密を隠すのが上手いもんだな……と思いながら、そのまま2人はドライブを楽しみ、そしてその日はでーを終えた。

 
2025/11/16 07:01:18(jHgwk046)
2
投稿者: (無名)
あんまりリアリティひないけど
設定としては最高です。
自分に置き換えて妄想してます
25/11/16 17:20 (jRBUhE28)
3
投稿者: 豆五郎 ◆4Ok0QeSjlY
ID:hy4_4yh
先日の行為が何もなかったような日々をおくるAとK。
同じ職場なので、Aはそれだけで普段から亀頭をヌラヌラさせていた。

はぁ、可愛い。。。凄く可愛いい。
でも、自分だけが知っているKの陰部。

濡れた割れ目。温度。陰毛。締め付ける圧。

「もう一度、もう一度だけだ」

こうして2度目の計画が練られた。

定番の「お前の秘密を知っている、バラされたくなければ……」である。

それを日時指定した内容でKの住所のポストに入れた。
勿論、差出人不明、直接ポスト投函。

そして、実行日を待つ。

「どうした?なにかあった?」
とAはKに声をかけた。

勿論、なにかあったのであるし、その原因は自分だ。

かなりしつこく食い下がると、Kは重い口を開いた。勿論、あの日の詳細は話さなかったが、知らない人に脅されているとだけ相談した。

A「そーゆーの、許せないっすね、大丈夫ですよ!当日一緒にいてあげますから!」

Kの頭の中は、抵抗しつつも感じてしまった罪悪感と、これからおこるかもしれない不安で、全く落ち着かなかった。

そこに、味方になってくれるAが現れて、そして一緒に居てくれるのである。
Aに依存しない訳はなかった。

「手紙の指定日時過ぎましたね(笑)」とAが言うと、それを聞いたKも、「みたいだね!よかったぁ!」
と、ホッとした。

じゃあ2人で居るんだし飲もうか!という流れになった。

お金ないわけじゃないけど、家飲みでいいっすよね。
と、家飲みをすることにした。

家飲み中に、ちょっとトイレに離れた隙に、AはKの飲み物に眠剤をいれて溶かした。

A「寝ちゃったら、2回目開始だな、」と考えながら、楽しい時間は、次第に静かな雰囲気になっていった。

そして、完全にKは寝た。

何度か揺すって起こそうとしてみた。
「おきてくださいよー」と。

大丈夫なようだ。

Aの心臓の鼓動が一気に強くなる。
息をするのも忘れる。
静かに、そーっとスカートの中をのぞき込んだ。

次に自分のペニスを取り出し、激しくシコシコした。
身体の柔らかさも楽しんだ。
片手で胸や尻を撫でながら、痛いくらい勃ったものを握っている。

大丈夫だ。起きない。

口元に肉棒を近付ける。
更に心臓の鼓動は強くなった。

触れた!ついに好きな女の唇に自分のものが…

唇の間に少し強く押し付けると、歯に当たった。
指でそーっと口を開いて、ゆっくりと口の中に肉棒を、入れてみた。

そして、ゆっくり腰を動かす。

最高だ。温かい。寝ているのでバキュームこそ無いが、本当に気持ちいい。

前回の無理矢理も良かったが、これはこれでいい。

タップリと口を楽しんだ後、次は下に意識がいく。

(ハメちゃうね!ごめんね!)

と思いながら、既にめくれたスカートから見えるパンティーを、少しずらして割れ目を確認した。

脱がせるのは、現場復帰させるのが大変だ。

そして、ずらして見てた割れ目に肉棒を押し当てる。

亀頭が、入った。

(た、たまらん!)

痛みを感じさせないよう、亀頭のヌルヌルを入口全体に拭きつけた。

ゆっくりと、本当にゆっくりと入れた。

(はいった!全部入った!!根元まで入っだよ!)

薬の知識は無い。いつ起きるかもわからない。
だから、時間にしたら、数分だった。
でも、満足した。

好きな女のあそこに、無断で挿入。
今回は激しくないけど、じっくりと結合部も見れた。
こんなビラビラなんだなと、タップリと観察も出来た。

これが俺の肉棒を入れられている時の好きな女の割れ目かぁ。

しっかり脳裏に焼き付け、スマホでも撮影した。

バレないように現場復旧させ、少し夜風にあたってこようと外に出た。

やり遂げた満足感が凄い。
またひとつ、秘密が出来た。
出しては居ないが、これで満足しておかないと、本当にヤバい。
でも気持ちよかった。

散歩しながら、コンビニで適当に清涼飲料水を買って、Kのところに戻った。

そして、再び揺すって起こしてみる。

今度は反応があり、ん〜??と起きてくれた。

「あたし、寝ちゃったんだぁ、」

「大丈夫ですか?これ、一応飲み物買ってきたところですよ!僕は帰りますけど、明日ちゃんと起きて下さいよ!」

そう言ってAは自分の家に帰った。

勿論、撮ったものでその夜は5回、オナニー射精した。
25/11/19 02:52 (.Xm1u8/b)
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