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1:2階の娘
投稿者:
やつ
アパートの俺の部屋の2階には、若い娘が親夫婦と3人で住んでいる。
娘は二十歳過ぎているようで、どこかの会社に勤めているようだった。小柄な身体ながら、スタイルがいいのは服を着ていてもわかる。胸も尻も、俺の好みの、どちらかと言うと小ぶりな感じ。顔も俺好みに可愛かった。 ただ、愛想はよくないようで、たまに顔を合わせても形式的な挨拶を2、3度交わしたくらいで、向こうはほとんど俺の顔など覚えて居ないだろう。 今朝だってゴミ出しで外に出て、ばったり会ったが、こちらから挨拶しても、そっぽを向きながら「おはようございます…」と返してきた。 「この…、絶対そのうち犯してやる…」 俺は胸の内でそう呟いた。 俺がその1階に引っ越してきたのは、ちょうど1年くらい前だった。 3LDKの部屋には引っ越してきた当初、妻も子供も一緒だった。 以前からケンカが耐えなかった俺達夫婦は、半年くらい前に大喧嘩となり、妻は子供を連れて実家に帰ってしまった。今は連絡も取りづらくなってきている。 アパートには駐車場がないので、近くの月極駐車場を借りているが、娘も近くの別の駐車場に車を停めている。 仕事に行く時間がだいたい同じようなので、俺はいつも娘が出かけた後に家を出る。少し離れて後ろを歩き、駐車場に向かうのだ。時には髪をポニーテールにし、カジュアルな格好で。時には髪を下ろし、スーツ姿で駐車場まで向かう娘の後ろを視姦するように、ついて行く。 娘はなにか曲を聴きながら、スマホをいじっているので、ついて来ていることには全く気づいて居ないだろう。 今日も、形が露わになったスーツパンツ姿の彼女の尻をじっと見ながら車に乗って、出勤したのだった。 あちらの父親は単身赴任らしく、ほとんど家にいない。母親も平日は遅くまで仕事をしているようだ。 親夫婦とも挨拶程度でほとんど話したことなどないが、1年も下で暮らしていると色々と分かることがある。 毎月15日前後には、夫のところに母親が行くようで、その間、家には娘1人になるのは分かっていた。 以前から娘のことを気になっていた俺は、だんだんと、娘を自分のものにしたい、犯したい、と思うようになった。 その気持は日々強くなり、今の俺は限界を超えてしまいそうだった。 今月も15日が近づいた金曜日、また気持ちが抑えられないでいた。 その日、たまたま休みだった俺は、娘が出かけた後に母親の姿を見た。案の定、母親は毎月のようにスーツケースを持って、家を出ていった。今日から少なくとも明後日日曜日までは帰らないはずだ。 俺は悶々とした気持ちで何気なく外から、2階の娘の部屋を見ていた。いくら2階でも普段は鍵をかけているだろう。 あわよくば、ベランダの足場を登って侵入、等とマンガやドラマのような事を思いついていたが、現実では無理だろう。 俺は部屋に戻ろうとして、また何気なく顔を上げた。娘の部屋のベランダは南側だが、西側には俺の部屋と同じ様に、上げ下げ式の窓がある。その窓が10cm程開いていたのだ。 それを見た俺は、急いで部屋に戻った。 そして自分の部屋の上げ下げ式の窓を全開にし、身体を入れてみた。俺は割と細身のためか、全開にすると身体が通りそうだった。可能性が見えてきたが、問題は窓までどうやってたどり着くかだ。 俺は窓から身を乗り出し、顔を上げた。窓の上にはちょうど30cm程の日差しのようなものがある。俺は手を伸ばして、日差しを触ってみた。 日差しは質量のある硬さをしており、俺が乗っても大丈夫かも、と確認した。 そして辺りを気にしながら、窓から外に出て日差しの上に登った。思った通り、俺が乗っても大丈夫そうだった。 背伸びして手を伸ばすと、娘の部屋の窓に手が届く。俺は何度か背伸びをしながら、少しずつ窓を上に押し上げていく。 時々辺りを見回した。この辺の住民は平日の日中は、皆仕事をしているのか、人の気配がない。だが、いつ誰かにられるかわからないので、慎重に窓を開けていった。 どうにか俺が通れるくらいの大きさまで窓を開け、窓枠に掴まり壁を這い上がり、ようやく部屋に入り込んだ。 息を整えながら、部屋を見渡す。 部屋は女性の部屋らしい装飾で施されていた。部屋の匂いも、なんと表現したらいいのか分からない、ふわっとした香りだった。 部屋には、洗濯物が干してあり、幾つか可愛らしい下着も見えた。 一瞬、それに目がいってしまったが、今日の目的を思い出した。 「こんなものは今は必要ない」そう言い聞かせ、娘の部屋を出た。 まずは部屋の中の状況の確認だ。隠れられそうな場所や、動き回れるように、家具の配置も見て置かなければならない。 一通り確認し、俺は玄関から外に出て、階下の自室に戻った。 できるだけ小さなバッグを出して、いろいろな道具を入れた。もちろん、今夜使用するものばかりだ。 娘が普段帰ってくる時間は把握してあり、その1時間くらい前に、周りに見つからないように、上の部屋に戻り、おそらく両親のものと思われる部屋のクローゼットに身を潜めた。 だが、娘が帰宅するになっても帰ってくる気配はない。 時間が経つと共に、もしかしたら、誰もいないから、ということで友達、もしくは男と夕食も兼ねて遊びに行ったのでは…と言う不安に襲われていた。 予定の時間より、1時間以上過ぎていた。 今夜はダメか…と思い、クローゼットから出て部屋に帰ろうとしたその時、「ピッ、ピッ、ピッ」と玄関のキーレスエントリーの暗証番号を押す音が聞こえた。
2025/11/03 23:32:35(AaJVVkVk)
投稿者:
やつ
ガチャ、と音がして娘が帰ってきた。
俺は、すぐクローゼットに隠れられるように扉を開けたままにして、少しだけ開けていた扉の隙間からリビングを覗いた。 リビングのテーブルの上に買い物してきたナイロン袋を置き、娘が部屋に入っていくのが見えた。 少しすると、部屋着に着替えてた娘は、袋から弁当を取り出し、テレビとスマホを見ながら食事を始めた。 「今はそのタイミングではないな…」そう思った俺は、しばらく覗き続けていた。 2時間近く経っただろうか。聞き覚えのある音が、俺の耳に届いた。 それは、風呂を沸かす給湯器の音だった。 同じアパートなので、付いている装備も同じなのは好都合だった。 それから、風呂が沸き、娘が風呂に入った。その間に、持ってきたバッグから取り出しためざし帽を被り、必要な道具を出して頃合いを見計らっていた。 しばらくすると、娘が風呂から出てきた。 濡れた髪をタオルで拭きながら、スマホをいじっている。 ついに決行だ。俺は、音を立てないように扉を開け、サバイバルナイフを手に持ち、すり足で娘に近づいた。娘はずっとスマホを見ている。 俺はゆっくりと娘に手を伸ばした。すると気配に気づいたのか、ハッ、とこちらを振り向いた。そして恐怖に顔を引きつらせた娘は、悲鳴を上げようとしていた。 咄嗟に俺は、娘の口に手を伸ばして塞ぎ、そのままの勢いで壁に押し付けた。 ドンっ、という衝撃音が部屋中に響き渡る。 娘の顔にサバイバルナイフを突き立て、「静かにしろ!殺すぞ!」と低い声で叫んだ。 威嚇したにもかかわらず、娘は抵抗しようとしたため、口を押さえている手に力を入れ、娘の頭を壁に押し付けた。 そして、ナイフと一緒に持っていた小さく丸めたタオルを口に押し込め、また押さえつけたまま後ろのポケットに入れた手錠を取り出し、娘の片手にかけ、後ろに回してもう一方の手にかけた。 そして、タオルを詰めた口に猿轡をし、ガムテープを貼り付けた。ここまでの動きは、我ながら素早いものだった。 ここまでくれば、第1段階クリアだ。 娘はすでに恐怖のあまり、涙ぐんでいる。 かまわず娘を押し倒し、抵抗する脚を押さえつけ、脚にも足枷を付けた。 これで娘は激しい抵抗はできなくなった。 横たわる娘を悠然と見下ろし、これからどんなふうに犯してやろうか、と俺は思案していた。 娘は、拘束されながらも身体をジタバタと動かし、「んん〜っ、んん〜っ!」と、抵抗の意思を見せてくる。 その瞳は、恐怖と憎悪が感じ取れた。 俺は、抵抗する娘を押さえ付け、再びナイフを顔に立てながら、「騒ぐな!大人しくしてれば殺したりしない。分かったか?大人しくしてろ!」 娘は同意の意思を示すような動作はしなかったが、もがくのは辞めたようだった。 俺は、ナイフをすぐ手の届く所に置き、娘の首筋にしゃぶりつき、部屋着の上からいきなり胸を揉み出した。 首筋から胸元に唇を這わし、乳房を力強く揉みしだいた。当然の如く、娘の塞がれた口から抵抗の声が漏れる。 そんな事はお構い無しに首筋から胸元に唇を這わせ、乳房を強く揉みしだく。 そして俺の手は、Tシャツの中に忍び込み、ブラの中に指を滑り込ませるようにして直に揉み始めた。 途端に口元から漏れる声は、甲高くなり、身体の動きも強くなる。 当たり前だが、拘束されても娘はできる限りの抵抗をしてくる。まずはこれを何とかしなければならない。 俺は太ももの上に座るようにして、足で娘の脚をかんぬきのように押さえつける。 そして、Tシャツとブラジャーをまとめて一気に捲り上げ、娘の乳房をさらけ出した。 色白の肌に、ちょっと俺の手に収まらんばかりの大きさの可愛らしい乳房、ちょっと固くなりかけの、小さめの乳輪を持った乳首が現れた。 俺の想像していた通りの形だったのは驚いたが、躊躇せずそのまま乳首にしゃぶりついた。 「んんん~~っ!」娘は身体を仰け反らせながら、強く反応している。 「いい形してんな、思ってた通りだよ。」そう言いながら、片方の乳首を舐め回し、もう片方の乳首を指でなで回したり、摘んだり、交互に行った。 娘の声に、嫌がってるだけではなく、明らかに俺の愛撫に反応しているものだった。 色白ながら、湯船で少し紅潮して桃色のようになっている肌、ほんのり香る石鹸の香り、刺激を受けて硬くなってきた乳首… どれも理想的だ。 そう思いながら、娘の着ている衣類を、出来うる限り捲り上げ、裸体を露出させた。 そして、愛撫を続けながら俺の片方の手は、娘の履いているショートパンツの中に忍び込もうとしていた。 手を忍び込ませ、いきなり淫靡な部分に指を這わせた。 娘の抵抗は1段と強くなったが、構わず下着の上から、中のモノの造形通りに指這わせていく。 それから俺は娘の身体から一旦離れ、履いているショートパンツをゆっくりと下ろした。下ろされる事に必死で抵抗する娘の反応を見下ろしながら、ゆっくりと下ろしていった。
25/11/03 23:33
(AaJVVkVk)
投稿者:
やつ
ショートパンツを脱がせると、色白の若々しい裸体が現れた。白地に薄い紫色のパンティが目に眩しい。
俺は娘のお腹の当たりに顔を擦り付け、舌を這わせる。小さなへそに舌を立て、なめ回す。 娘は嫌がる意思なのだろう、呻きながら激しく首を振っている。 俺は娘に添い寝するように横になり、顔を俺の方に向け、「嫌か?あっ?嫌でも今、気持ちよくしてやるからよ!」そう言いながら、パンティの上から、割れ目に沿うように指をなぞらせた。 娘は、憎悪と涙が溢れかえるその目を逸らした。 しばらく身体中を舐め回した後、足枷をしたまま脚を押さえ付けてガニ股に開かせた。そして、先程のように秘部をパンティの中に手を入れ、娘の秘部を弄った。 一段と抵抗する娘。そんな事はお構い無しにクリをなで回し、穴にも指を入れ、出し入れしてやった。 「んんん〜、んっ…んん〜!」身体をよじり、なんとか逃げようとする。 「感じんのか?おい、こんな事されて気持いいのかよ?犯されるの好きか、変態だな、お前」、と指を動かし、身体を貪るように舐め回しながら言った。 「んんん〜!ん~!」 口を塞いでいても、「違う〜!いや〜!」と言っているように聞こえる。 「望み通りいっぱい犯してやるからよ!」 そう言って、娘の身体をうつ伏せにした。 さほど大きくもないが、腰からのヒップラインがまさに理想的な形をしていた。 そして、「オラ、ケツ上げろ!オラ!」と膝を立たせ、尻を突き出すように指示した。 嫌がる娘の尻を何度も叩きながら、無理矢理尻を突き出させる体勢にさせた。 そしてゆっくりとパンティを下ろした。 身体と同じように色白の尻がプリン、と現れた。当然、アナルもアソコも丸見えだ。 「おお〜、いいケツだな、ん?アナルヒクヒクしてっぞ、アソコも濡れちゃってんじゃん」そう言って、アソコの湿った部分を触り、滲んでる液体を、すでに涙で濡れている娘の頬に擦り付けた。 それから、ゆっくりと娘の尻を愛おしく舐め回した。アナルからアソコに伝わるようにツバも垂らした。 嫌がって腰を動かすが、それが腰を振っておねだりしてるように見えてしまう。 そしてその体勢のまま、アソコにしゃぶりついた。娘は尻を下ろして逃げようとするが、「オラ、逃げんな!ちゃんとケツ上げてろ!」と尻をスパンキングし、無理矢理尻を上げさせていた。 そして再び娘の身体を仰向けにし、足枷のまま広げた脚に首を通すように、またアソコにしゃぶりついた。 今度は両手で脚を押さえているので、しっかり密着してクンニすることができる。 娘の口から漏れる声が、嫌がる声に混じって感じている声も漏らしているのが分かる。俺は舌をレロレロ動かしたり、穴に出し入れしたりしてクンニを楽しんだ。 だいぶ身体が敏感になってきたようだ。 今度は指を入れ、娘の反応を見ながらGスポットを探したり、ペニスに見立てて指を出し入れした。 無理矢理ながらも愛撫に身体が感じ始めてきている。 「感じてきたのか?気持ちよくなってきたか?ああん?だったらお前にプレゼントしてやるよ」と俺は言い、バッグの中から電マとイボイボのついたバイブレーターを取り出した。 それを娘に見せ、目の前でバイブレーターのスイッチを入れる。バイブはキュインキュイン、と音を立て、ウネウネと回り出す。娘の顔はますます引きつっていた。 そしてまずは電マのスイッチを入れ、娘の身体に這わせていく。乳房から脇、下腹部から太ももにかけて、なぞるように電マを当てて行く。 そして局部を撫でるように電マを当て、動かす。「んんっ!んん〜!んんんっ〜!」 娘の身体は激しくのけ反り、呼吸も荒くなっている。しばらく電マを動かした後、今度はバイブをゆっくり挿入していく。 「んんん〜っ!ん!んんっ!」苦しそうに声を上げる娘を横目に、バイブをズボズボとアソコに突き立てていく。 そしてスイッチを入れ、Gスポットを攻め立てるようにグリグリと角度を付け、探るように動かす。 「んんんっ!んっ!んっ!」娘の反応が1番敏感になった所にバイブを止め、握り手の部分に電マを最強にして当ててやった。 「!!んんっ!んんっ!んっ!んっ!」 明らかに反応が変わった。 娘の脚を押さえ付けて、バイブと電マを手で固定し、「気持いいのか?犯されてるのに感じてイッちゃうのか?おい?可愛い顔して淫乱なんだな、お前!」 「ほら、どこがいいんだ?いいとこに当たるのがいいのか?ズボズボされるのがいいのか?あ?ほら!ほら!」 俺の罵りに対してなのか、感じてなのか、頭を振り、身悶えしている。 「んん〜っ!、んん〜っ!んん〜〜〜!」と 叫ぶような声を出し、ビクビクビクッ、っとなり、しばらく身体を硬直させたように動かなくなった。 イッたのだろう。おそらく初めてのようだ。 やがて、ハッ、ハッ、と荒い息をしだしたので、死んではいないのは確認できた。 それを見て俺は、玩具をバッグにしまい、ズボンを脱いだ。娘の中に入る番だ。 ゆっくりとペニスをシゴきながら、娘に近づいた。
25/11/04 19:22
(q9xQZpIU)
投稿者:
やつ
すでに臨戦態勢の俺のペニスは、ビンビンにいきり立っている。このまま無理矢理イラマでもしたいところだが、この状況だと噛みつかれるかもしれないし、何より大声を上げられてしまうだろう。
イラマは諦め、娘の中に突っ込むことにした。 足枷を外すと、案の定脚をばたつかせ、俺を寄せつけまいと抵抗してくる。 だが、さっきイッてしまったためか、思っていたよりも力がない。力を入れられないのかもしれない。 動けないように、開いた両脚を俺の脚に乗せ、もう挿れるだけの体勢になる。 そしてゆっくりアソコの周りにペニスを擦り付けた。 さっき散々舐め回し、バイブでイカせたからだろう、しっとりと濡れた感触がペニスに伝わって来る。 「お待ちかねだったな、欲しいんだろ?これ。今からいっぱい犯して、また気持ちよくさせてやっからよ!」 娘の身体を引き寄せ、熱い蜜壺にゆっくりと挿入した。じわ〜っ、とペニスが粘膜用の肉壁が纏わりついてくる。 ジワァ〜と伝わって来る熱い感触に、思わず声を漏らしてしまった。 娘は、最後まで必死に貞操を守ろうとしていたが、抵抗空しく俺を受け入れる事になり、絶望したのか、「ううぅ~、うっ、うっ、ううぅ~」とむせび泣き始めた。 そんな泣き声も聞こえないとばかりに、俺は白く柔らかい乳房を揉みしだき、小さめの乳首を舐め回し、肉棒で蜜壺をたっぷり味わうべく、グイグイと腰を動かした。 「いい具合だな、お前のアソコ。今まで何人のチンポ突っ込んだんだ?おい?」 娘はそっぽを向き、変わらず泣き続けている。 俺は娘に覆いかぶさり、首筋や頬を舐め回してやった。諦めたように大人しく泣いていた娘だったが、その時は「んんん〜っ!んんん〜!」と激しく抵抗した。 どれだけ抵抗しようが、嫌がろうか構わない。お前はこうやってヤられるしかないんだから。 そして、そっぽを向いた方に身体を横に向けた。この体勢だと、腰から尻へのラインがはっきりわかり、ますますエロさを感じられる。プルンプルンと尻の肉が揺れるのもまたエロかった。 乳房と尻を揉みながら、娘の股間に纏わりつくように腰を振る。 今度は娘が顔を床に伏せたので、俺は一旦離れ、身体をうつ伏せにしてからさっきのように膝を立たせ、動かないように押さえつけながら尻を突き出させ、後ろからじっくり眺めた。 今、俺のペニスを抜いたばかりの為か、蜜壺はぱっくり開き、淫靡な愛液にまみれている。 「こうやって後ろからオ○ンコ見られて、どんな気分だ?恥ずかしいか?興奮するのか?だろ?だよなぁ!?」 「もっとください、ってオ○ンコパクパク言ってるぞ?もっと突いて欲しい?さっきみたいイカせて欲しい?おお〜、わかった、そうしてやるよ!」 独りよがりにそう言い放って、むんずと尻を掴み、肉棒をねじ込んだ。 バックで挿入するのは、なんというか野生に帰る感じがして、1番興奮して好きな体位だ。色白で愛おしい娘の桃尻。愛おしさの裏返しのように娘の尻にのしかかり、突いて突いて突きまくった。 俺のペニスは勃起時には下向きになる。 そのためか、これまでバックがいい所に当たって、何人かの女は1番激しく感じてくれて、何人かの女はそれでイカせた。 娘も同じなのか、喘ぎ声のトーンや悶え方がまたしても変わってきた。 娘もイカせることができそうだったが、奇しくも俺もそろそろ限界が近づいてきたようだ。娘の蜜壺があまりにも気持ち良すぎてた。名器、とは言わないが、ねっとりと肉棒にまとわりつく肉ひだは、それに近いものがあった。 俺は娘の両腕を掴み、身体を起こした。 そして、顔を壁にもたれるように付け、半立ちバックのような体勢で再び激しく突き始めた。 「んんん〜!んっ!んっ!んん、んんっ!」口を塞がれているのは変わらないが、経験上、かなり感じているのが分かる これまでイカせた女達と同じ反応だ。 「気持いいのか?いいトコ当たるか?イキたいんだろ?イッちゃうんだろ?ん?」 罵るように娘に言葉を浴びせ、機械的に突きまくった。 もう娘は、さっきまでの抵抗は微塵も感じさせないくらい、俺の腰のリズムに合わせるように、「んっ!んっ!んっ!」と、声を上げていた。それはまさに、娘と俺が愛し合いながら絶頂を迎える、と連想させてしまう。 ラストスパートだ。俺はまさしく連続して激しいピストンをするセックスマシーンと化していた。 「ああ〜、イク!イクぞぉ〜!このまま出すぞ!孕むぞ、一緒になるか?ずっと今日みたいに気持ち良くイカせてやるぞ!オラ!」 グググッ〜、とペニスに痺れる感覚が来た。と同時に、娘は「んっ、んっ、んんん〜!んんん〜!やぁぁぁ〜!」と塞いでいたガムテープが外れるくらいの絶叫し、ビクッビクッビクッ!、っと、さっきよりも強く痙攣した。同時に俺は娘の中に発射した。 絶頂の瞬間から、少しずつ興奮した感情が引いていくのが分かる。 娘の身体は時々ピクッ、ピクッ、としながら絶頂に震えているようだ。 俺は、最後の精子まで娘の蜜壺に残そうと、ぐうっ、と一突きし、ゆっくり抜いた。 途端に、蜜壺からはドロッとした白い俺の分子が流れ落ちてきた。 あの日から半月経った。俺はすぐ通報されるもの、と思っていた。 だが、警察も娘の両親も怒鳴り込んでくることはなく、娘は家族と共に何処かへ引っ越して行ったようだった。 泣き寝入りしたのだろうか。 それは知る由もない。 俺は時々、2階の部屋を見つめながら、あの日の事を思い出し、新しい住民、俺好みの若い娘が引っ越してくることを期待していた。
25/11/07 20:05
(.IFZLrOI)
投稿者:
ひろ
男性目線ですが、何度読んでも興奮できる大好きな官能小説です。
近隣の娘をターゲットに、最初はその気は無かったところが、徐々に性的な欲情を一方的に昂らせていくところが非常にリアルに感じます。 理性的な日常の姿を見ているからこそ、それとは裏腹にある本能の性欲を満たすための行為が、背徳感に溢れ、男の欲望を刺激されますね。 さまざまな偶然はあるものの、その娘を犯すために用意周到に計画し、行為を確実に実行するために、目出し帽や、娘を拘束するための手錠や、大人の女の子であっても拒めないように足枷まで用意して、拘束するまでの娘に抵抗を封じるために脅すための道具まで準備して、悲鳴を上げられないようにタオルやガムテープまで準備しているところが完璧と思いました。 そんな計画的な犯行に巻き込まれても、最後まで理性面での抵抗を失わない娘が、さらに犯し甲斐がある、いい獲物感をかもしだしますね。 簡単に言いなりになるような女の子だと物足りない。抵抗を封じて、必死に抵抗しようとしている娘を裸に剥き上げて、性行為を強要するところに、男の欲望を刺激されます。 狙われた娘にとって、裸に剥かれいきなり犯された方がましだったかもしれない。。。 でも、主人公の男は違って、いやらしいペニスの形をしたバイブまで用意している。。。 成人した娘だとしても、主人公の男からの行為から逃げることなんてできないでしょうね。 無理やり強姦という状況でも、膣内にバイブをねじ込まれて、反応を見られながらGスポットを強烈に刺激される。。。 抵抗しても、両手は手錠で、脚をバタつかせようとしても足枷で拘束され、最後の手段の悲鳴すら上げられない。。。やめてと哀願して泣きべそかいても、相手の男の欲情にますます油を注ぐだけでしょう。 強烈な羞恥と、あってはいけない非常事態という頭の中が真っ白になるような強烈な精神的な刺激を加えられながら、言葉でも、娘自身が男の性欲の餌食になる性であることを思い知らされながら、女の子の中心を激しく刺激されることで、膣から粘液が溢れ、強制的に絶頂に持ち込まれることも無理はないかもしれないですね。 散々、バイブで刺激を受けた膣内や体は、男の性交を受け入れさせるクライマックスには最高のシチュエーションですね。 そんな状況でも、普段はそっけない娘が、むせび泣いて止めてほしいと哀願するところを、バイブですでにぱっくり開いた膣奥まで、限界まで勃起した「娘を犯すためのペニス」をねじ込むシーンは、最高に興奮できますね。 そんな状況でも、ちゃんと娘の体は、男のペニスを膣奥までしっかり受け入れ、強制的に分泌させられた愛液で相手の男のペニスを包み込み、泣きながら抵抗することで、ますます自分を犯す男の興奮を煽りながら、子宮口にたっぷり精液を受け止める。。。 普通のセックスとは違って、本能的な男と女の交わりで、妊娠していてもおかしくない状況かと思いました。 こんな娘、狙って犯してみたいと思いました。
25/12/30 22:30
(AXNxCifA)
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