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1:堕ちた私
投稿者:
沙耶
◆jhU7XfiSdw
高校3年の5月の事です。
私立高校に通っていた私は、学校推薦という形で某大学への進学を希望していました。 私が希望していた学部への学校からの推薦枠は4名で、担任の先生からもこのままの成績でいけば私はその推薦枠の中に問題なく入れると言われていました。 ある日、中学も同じだった瑞希から、私と同じ学部を希望していると聞かされました。 でも瑞希は担任の先生から、「現状の成績ではちょっと難しい。他の学部にするか、他の大学を目指すか。」と言われていたそうでした。 「沙耶って推薦枠に入れるって言われた?」 『う、うん・・・。』 「いいなぁ。何番目だって?私、5番目だからダメって言われた・・・。」 「学部か大学変えろって・・・最悪~。」 『そうなの?私は・・・2番目だったかなぁ・・・。』 「いいなぁ。沙耶って成績いいもんなぁ。他に希望してるのって誰か知ってる?」 『・・・知らない。』 「来月からのテストで最終決定するんだよね?頑張らないとマジでヤバイなぁ・・・。」 『頑張ればまだ枠に入れるだろうし、挽回できるんじゃない?』 『だから他が誰かなんて知ったら気使っちゃうし、知らない方がいいかもよ。頑張って蹴落としちゃえ!(笑)』 「そだね!私も頑張ろ!」 こんな話をしながら、私は瑞希の事を応援する気持ちでした。 本当は私が1番目だったのですが、瑞希の手前、1番とも言えずに遠慮して2番とぼかして言ってしまったのです。 それと、他の2番目から4番目が誰なのかも、担任の先生からすべて聞かされていました。 1番目だった私だからこそ、先生は教えてくれただけなのかもと瞬時に察し、瑞希には言えませんでした。 それまで瑞希とは一度も同じクラスになった事もなく、良くも悪くもない仲で、同じ中学出身で家も比較的近いので、学校でたまに会えば話をする程度でした。 でも同じ大学の同じ学部を希望しているという事をお互いが知ってからは、色々と会って話をする事が増えました。 それから二週間ほどが過ぎた頃、今後の勉強で忙しくなる前の最後の区切りとして、泊りのバーベキューがあると、瑞希に誘われました。 5月には学校行事の関係で金曜日が休みになる週があったので、その週を使って2泊3日で行くとの事でした。 学校推薦を受ける生徒は学校として厳正に判断する為に、6月から毎月2回のテストが行われる事になっていて、それが始まる前に高校の思い出作りも兼ねていました。 私は行きたかったのですが、うちの両親はすごく厳しく、外泊はまず有り得ないのでダメだろうと思っていました。 ところが母に話すと「そうね。今までも頑張ってるけど、これからもっと大変だろうから。最後にハメ外して楽しんで来ていいわよ。」と、意外にも初めて外泊をOKしてくれました。 私は当時の親友の愛子も一緒に誘いたいと瑞希に言ったのですが、瑞希と愛子はほとんど知らない仲なので「今の状況をお互い知ってる者同士じゃないと本音で色々話せないし。ごめんね。」と断られました。 元々は美来と奈菜緒と瑞希の3人で行く予定だったらしく、そこに私を追加してくれた身なので、それ以上は言えずに4人で行く事になりました。 当日、待ち合わせの場所に行くと、突然、美来が親戚の不幸があったらしく来られなくなったと聞かされました。 瑞希と奈菜緒と私の3人で電車とバスを乗り継いで、とある湖の近くにあるコテージへと向かいました。 昼過ぎに到着してチェックインを済ませました。 広い敷地内にコテージが点々とあって、どれも綺麗な2階建ての建物でした。 台所に浴室にトイレ、リビングの他に部屋は4つとすごく広かったので「ここに住めるよね。」と笑って言っていました。 自転車を借りて3人で湖畔のお店まで買い出しに行き、個々の建物の脇にあるバーベキュースペースで夕方からバーベキューをしてすごく楽しい時間を過ごしました。 その後、近くの温泉に行ったあと、リビングでテレビを見ながら本題の進路の話を色々としていました。 さすがにお酒は飲んでいなかったのですが、色んなジュースを飲んでお菓子やケーキを食べながらワイワイと楽しんでいました。 すると私は、段々と暑く感じ始めて汗ばんできたので、はしゃぎ過ぎたのかと思っていました。 でもやがて、更に熱っぽくなって具合が悪くなったのです。 5月でも夜は寒い場所だったので、湯冷めして風邪をひいたのかと思いました。 座っているのも辛くなり、その場で寝転がっていましたが、段々と酷くなる一方でした。 体が熱を持って汗がにじみ出て、寝転んでいても立ちくらみの時ように視界も白黒の色が無い状態になりました。 「ごめん・・・。なんか、気持ち悪い。吐きそう・・・。」 『どうしたの??大丈夫?』 「これ、お酒じゃないよね?」 『うん、違うよ。お酒なんか買ってないもん。』 「食あたりかな・・・。ちょっと横にならせてて・・・。」 少しすると更に吐き気が酷くなってトイレに行こうとするも、もう自分で立てない状態でした。 2人に肩を抱かれてトイレに連れて行ってもらい、少し吐きました。 でも今度は便器の前から立ち上がれず、そこへ瑞希がお茶を持って様子を見に来たのです。 「大丈夫?どう?落ち着いた?これ飲めばスッキリするかもよ。」 『・・・・・ありがと。』 その後、私はまた肩を抱かれて、リビングの横の部屋に彼女たちが敷いてくれた布団まで運ばれ、横にならせてもらいました。 「なんだろう。やっぱり食あたりかなぁ。気持ち悪い。しんどい。最悪。辛い。何とかして。」という感じでした。 やがて、そんな事を考える事すら出来ない状態になり、頭の中がグルグルと回っている状態でした。 「水分、取った方がいいよ。」という瑞希の声が何となく聞こえ、口にペットボトルを当てられて、お茶かお水を飲まされていました。 目を開ける事さえも辛く、口に入れられたものを飲み込んで、必死に耐えていました。 それから少しすると、男の人の声が聞こえたので、瑞希たちが救急車を呼んでくれたのかと思ったのです。 目を瞑って喋る事すら出来ない状態のまま、数人に担がれて運ばれている感覚だけがありました。 救急車か病院へ運ばれているのかと思っていて、服を脱がされているのが分かりましたが、私は手足を動かす力もなく、喋る力もありませんでした。 何が何だか分からない状態のまま、何となくではありましたが、自分が裸にされて数人の男の人たちに胸を揉まれ、アソコを触られている事に気付きました。 そんな状態を私自身が許せる訳がないのですが、拒否する事も逃げる力もなく、しかも全身が恐ろしいほど敏感になっていて、有り得ないほど感じていたのです。 「やめて・・・。嫌だ・・・。」と叫びましたが、果たしてそれが声となって言葉になっていたかは分からず、意識は朦朧としていました。 何か音がすると同時にクリトリスや乳首に何かが押し付けられ、強烈な感覚が私の全身を駆け巡ったのです。 私はローターやバイブやマッサージ器などの器具を、使った事も見た事もありませんでした。 でもこの時に、初めて自分に使われているのが分かりました。 「なんで?有り得ない。すごい。やめて・・・。」という気持ちでしたが、体中が異常なほど感じてしまい、たった数分で私はイカされてしまいました。 体が感じる事を拒否する事が出来ず、それから何度も連続でイカされ、私の股間からオシッコが勢いよく飛び出ているのが見えました。 「いやだ・・・。私、漏らしてる・・・。」と思うも、自分で出している感覚はなく、体を自分の意思でコントロールする事が出来ませんでした。 「やめてよ。お願い・・・。あ・・・。」 『またイッた?沙耶ちゃんイキまくりだね。気持ち良い?』 何人の男の人が居て、それが誰かも分かりませんでしたが、代わる代わる全身に器具を当てられた私は抵抗する力も全くないまま、散々感じさせられ続けました。 この時は自分の体がどうなっているのか理解できませんでしたが、私が飲んでいたジュースやお茶の中へ、瑞希たちに媚薬を入れられていたのです。 息苦しいと思ったら、目の前に毛があり、私はオチンチンを咥えさせられていました。 そしてアソコにも入れられていて、悔しい事に感じさせられていました。 「私・・・犯されてる・・・。でも、感じてる・・・。」と思っていましたが、糸の切れたマリオネットの人形のように自分で体を動かす事が出来ず、彼らに弄ばれるだけの状態だったのです。 しかも私の嫌だと言う気持ちとは関係なく、恐ろしいほど全身で感じていたのです。 私は当時、彼氏も居て処女ではありませんでしたが、それまでの経験とは比較にならないものでした。 普通のセックスの何十倍、百倍以上と言ってもいい程で、まったくの違う感覚でした。 全身が性感帯というかクリトリスになっているような感じがしていて、腕や足をただ触られているだけでもイッてしまうのです。 「またイク!もういい!やめて!私、変になる!」と思っていました。 全身に力が入らず手足を動かせず、抵抗する事の出来ないまま、数人の男の人たちに触られ、入れられ、咥えさせられ、話し声や笑い声が聞こえていました。 次から次へと波のように押し寄せる過去に味わった事のない巨大な快感に、自分自身を失っていきました。 いつの間にか私自身が、すごくエッチな気持ちになっていたのです。 もう欲しくて堪らなくなっていたのです。 「沙耶ちゃん。またイクの?」 『イク! イクッ!』 「まだまだこれからだよ。もっともっと気持ち良くしてあげるよ。」 情けない事に、私は自分が自分でなくなっていくのを実感していました。 気持ち良すぎたのです。 本当はどうだったのか分かりませんが、数十秒おきにイッているような感覚でした。 私はそれまで知らなかった快楽という渦に完全に飲み込まれ、拒否していた気持ちが消えていたのです。 「すごいよ。気持ち良い。もっとして。」と叫んでいて、もはや瑞希たちに騙されたこんなレイプがレイプではなくなっていて、男性数人とのセックスを楽しむ私になってしまっていたのです。 いつの間にか手足の感覚が戻っていて、気が付いた時には右手にオチンチンを握って口に含みながら左手にもオチンチンを握ってしごいていました。 そして、アソコにオチンチンを入れられながら、私は必死に腰を振っていたのです。 必死に、一生懸命、思いっきり、狂ったように振っていました。 その腰を動かす事をもう止める事なんて出来ませんでした。 「こんな気持ち良い事、やめられない。この腰を動かせばどんどん気持ち良いよ。」 「嘘みたい。すごい。ああ、もうこれ、たまらない。」と、こんな気持ちだったのです とにかく異常なほど気持ち良かったのです。 顔に精液をかけられ、口の中にも射精されたのですが、全然嫌だと感じずに嫌悪感をまったく持たない状態でした。 「飲み込め。」 「全部舐めろ。」 「旨いだろ?」 精液を飲み込み、そのオチンチンを舐め回していました。 こんな風に、男の人たちのする行為や言う事を何でもすべて聞き、受け入れていました。 まったく嫌だと思いませんでした。 逆に、この快感を止められる事を嫌だと感じていたほどでした。 「やめないで。」 「もっとして。お願い。」 誰かにアソコに入れてもらわないと気が済まない、我慢が出来ない状態がひたすら続いていました。 誰でもよかったのです。 誰のオチンチンでもよかったのです。 「入れて!もっと入れてよ!気持ち良い事もっとしてよ!」と、私は叫んでいました。 羞恥心や理性や道徳や倫理観なんて、まったくありませんでした。 私は性欲と快楽に支配されて、狂っていたのです。 それからも、ずっとフェラチオしながらもアソコに入れられ続け、両手にも握っている状態で次から次へと色んな体位にされていました。 時々、「口開けて。これ飲めばもっと気持ち良くなれるよ。飲んで。」と言われ、何度も媚薬を口の中へと注がれていました。 そして、肛門、アナルにもオチンチンを入れられました。 媚薬で感度が良くなっていたのもあってか、違和感はありましたがすぐに感じるようになり、いつしかアナルでもイクようになりました。 ずっと恐ろしいほどに感じさせられ続け、何回もイカされ続け、精液が口の中に出されると、また違う男の人がアソコやアナルに入れ、口に咥えさせられ、また射精され、という事の延々と繰り返しでした。 こんな快楽を私は最高に喜び、幸せを感じていました。 「セックスってこんなに気持良いんだ。嘘みたい。こんな気持ち良い事、他に無い。」と、もっと続ける事を望んでしまっていました。 それと同時に、もう、元の私には戻れないかもと思いました。 いつの間にか眠っていて、起こされてはまた始まってという繰り返しでした。 「沙耶~!起きて~!」という瑞希の声で私は起こされました。 目が覚めると私は全裸で手足に枷がされていて、動けませんでした。 「沙耶~?起きた?どう?大丈夫~?」 『・・・・・何?これどういう事?』 「気持ち良かったんでしょ?どうだった?すごかった?あははっ!」 私は自分が何人もの男の人たちと、ひたすらセックスしていた事を何となく思い出しました。 しかも、有り得ないほど強烈に感じて気持ち良くなっていたのを覚えていました。 「なんで?瑞希がやったの?何したの?」 『え?覚えてないの?そんな事ないよね?あれだけの事してて。あははっ!』 「どういう事なの?」 『私はこの薬飲ませてあげただけ。後は沙耶が勝手に・・・男を求めて楽しんでたって感じ。』 『ずっと撮ってたから見せてあげるよ。』 『これからテストで忙しくなる前の高校時代の良い思い出って事でさ。ね?』 そう言いながら、撮影していた映像を私は見せられました。 「あ~気持ち良いっ!ああ~いい~っ!もっと突いて~え!」 「チンポちょうだいっ!」 「もっと!もっとして~!お願いっ!」 「イクッ!イク~ッ!」 私が4人や5人もの男の人を相手にセックスしてました。 「チンポ」など普段言わない言い方をし、卑猥な淫語を私は恥ずかしげもなく叫び散らしていたのです。 正常位で入れられ、胸元に跨っている人にパイズリもされ、右手にオチンチンを握るだけでなく、左手に握ったオチンチンを引っ張り込むようにして喰らい付き、首を伸ばして咥え込んでいたのです。 そんな乱れ狂って求めて叫び、イク姿を見せられたのです。 私はそんな感覚に浸っていた記憶がありました。 でも改めて見た自分の恐ろしい痴態に呆然としました。 「ね?こういう事!良い思い出が出来たでしょ?嬉しい?」 「じゃ、取りあえず服着て帰る用意して。10時までには出なきゃだから。」 「どうせ、後で脱がされるけどね。あははっ!帰りは車でドライブしながら帰るから。」 『・・・・・・・・。』 整理すると、バーベキューを終えて温泉に行ったあと、部屋で騒いでいた際に私の飲んでいたジュースに媚薬を入れられていたのです。 それで気分が悪くなった私を瑞希は介抱するかのように見せ、媚薬の入ったお茶を更に私に飲ませ続けたのです。 布団に寝かせ、男の人が来てから2階へ連れて行かれ、もう動けない私はそこでレイプされたのです。 何人もの男の人と、果てしなくセックスを続けていた記憶はありました。 自分が有り得ないほど感じて乱れ、何度もイッて、それまでした事もなかった事をして、もっと欲しくて堪らなくなっていた事も覚えていました。 そして、携帯の日付を見ると日曜の朝になっていたので、私は金曜の夜から土曜の夜中まで、途中で数回は寝ていたのでしょうが、ずっとセックスしていたという事です。 そんな異常な状態がとても信じられませんでした。 そして瑞希が呼びに来て1階に降りた際、私は驚きました。 「ええっ?水谷くん・・・。佐川くん・・・。三橋くんも・・・。」 『高梨、おはよう~。』 同じクラスの水谷君、2年の時に同じクラスだった佐川くんと三橋くん、他の2人も名前は知らないですが見た事のある同じ学年の男子で、あと3人は佐川くんの大学生のお兄さんとその友達2人との事でした。 「私がしてた男の人たちって、彼らなの?8人も居たの?」と、呆然としてしまいました。 薬でおかしくなって夢中にされている間でも、顔を見ていたと思うのですが、でもそれが誰かまでは判断できなかったのです。 3台の車があって、その中のワゴンタイプの車に佐川くんとあと2人と私の4人で乗せられ、瑞希と奈菜緒は他の車に乗りました。 走り始めて少しすると、隣に座っていた佐川くんが私の胸を触ってきました。 「高梨~!取りあえずパイズリしろよ。」 『いやよ!やめて。触らないで!』 「あれ?散々喜んでしてただろ?オマエ、俺のチンポ握って放さなかったんだぞ。」 「大きくするから入れてくれる?って、しごくは、しゃぶるは、挟むは。」 「今さら嫌がるなよ。はははっ!」 「高梨があんなエッチだったとはなぁ。あの撮ったやつ、みんなに見せて言いふらそうっと。」 『やめてよ・・・。』 「てかさアレ、俺たちの顔にモザイクかけて、職員室にばら撒いたらオマエ退学になんねぇ?」 「あれはどう見てもレイプに見えないしなぁ。オマエ、エロすぎ。」 「AV女優でもあそこまでエロいのそう居ないぞ。あはははっ!」 「ほら、やれよ。パイズリ。」 仕方なく私はパイズリするしかありませんでした。 「斉藤にもいつもこんな感じでしてるのか?」 『・・・・・・・・。』 「答えろよ!」 『・・・・・・・・うん・・・。』 「へぇ~。真面目な高梨が、いつもこんな風に斉藤にパイズリしてたんだぁ~。」 『そんな言い方しないで・・・・。』 「斉藤と2年ぐらい付き合ってんだろ?普段もやりまくってんの?」 『そんな事ない・・・・。』 「俺、あんまりアイツと喋った事ないんだよな。」 「アイツには悪いけど、オマエのオッパイ、気持ち良いなぁ。」 「オマエはもう俺たちの奴隷だからな。ペットだよ。」 彼らは私の彼氏の斉藤くんの事を言いながら冷やかしてきました。 そして口の中に射精され、「ティッシュは無いぞ」と言って全部飲み込まされ、全部舐めさせられました。 そしてもう1人の男子も席を替わってパイズリでイカせられました。 湖畔にあるお店に着いたのですが、そのままノーブラで車から降ろされました。 そこで食事をして湖畔から山側に走り始め、途中のドライブインの様な所の駐車場の端で車が停まりました。 皆が降りる中、私は車の中に残りました。 涙が溢れていてもう止まりませんでした。 するとそこへ、瑞希と奈菜緒が乗り込んで来たのです。 「あれ?泣いてんの?何で?どうしたの?」 「また気持ち良くしてもらったんでしょ?」 『・・・・・・もう、許して・・・。お願い。やめさせてよ。』 「えええ~っ!嘘~っ!意外~っ。昨日までの沙耶とは思えな~い。」 「だって『もっとーっ!やめないでええーっ!』って叫んでたじゃない?ははっ!」 「ほんとは、やりたいんでしょ?ね?遠慮しないでいいよ。」 「多分、ここでまたやってもらえると思うよ。だから停まった感じだし。」 『いやだ。お願い・・・。何でも言う事聞くから助けて。』 「ほんとに?何でも言う事聞く?じゃ、アイツらとここでセックスしな!はははっ!」 「全員イカせたら終わるんじゃない?あははっ!」 瑞希と奈菜緒の言う通り、その後すぐに彼らのうち2人が車に乗り込んできました。 胸を揉まれ、スカートをめくってパンツを脱がされて足を広げられ、全身を触られ始めました。 嫌がって抵抗する私に「無理やりじゃ可愛そうだから、またコレ塗ってやるよ。コレ良かっただろ?」とアソコにクリーム状の媚薬を強引に塗られました。 それも既にコテージで使っていたような言い方でしたが、私は知りませんでした。 すぐにアソコが熱くなり、体内から愛液が溢れるような感覚があって変な気持ちになりました。 押し倒されてアソコに入れられ、口にも咥えさせられました。 窓の外から瑞希と奈菜緒が覗いているのに気付きました。 彼女たちは笑って見ていました。 すごく嫌なのに感じてしまい、すごく嫌なのに気持ち良くなってしまい、すごく嫌なのにイッてしまい、すごく嫌だったのに嫌でなくなっていきました。 何をどうされていたのかはっきり分からないのですが、顔や口の中や胸に射精されては交代していたようで、車のドアが何度か開く音が聞こえていました。 また猛烈に気持良くなって舞い上がり、彼らを求め、散々イカされて快楽に浸りきっていました。 私は気絶していたようで、気が付くと車は走っていました。 全裸でシートの上に横たわったまま、胸を揉まれ続けていました。 私の意識が戻った事に気付いた彼らは、「オマエ、もう超淫乱なんだから、ずっとしゃぶってろ。」と言われ、ずっと口にオチンチンを含まされながら胸を揉まれていました。 また射精されては飲み込まされていました。 家の近くまで帰ってきた時に瑞希が乗り込んできました。 「楽しかったね!どう?楽しかったでしょ?いっぱい気持ち良くしてもらって良かったね?」 「さっきの車の中のも撮ってあるんだけど、全部編集するのに2、3日ちょうだい。」 「早く見たい?」 「でもバッチリ綺麗に編集したやつを沙耶にあげるから。ちょっと待ってね。」 「高校の思い出。はははっ!」 「じゃ、明日ね!ちゃんと来なよ!」 「私がコレを学校で誰かに見せたくなる衝動を沙耶が止めてくれないと、誰かに見せちゃうかも~。」 「だから来た方がいいよ!あははは!」
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2014/03/09 13:01:32(8o6N89Lf)
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