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1:父の性欲処理奴隷
投稿者:
洋子
私は10歳ごろから父と関係を持っています。小さい時から時々父とは一緒にお風呂に入っていたのですが、今思えばその時から私を見る父の目は少し違っていたようです。
体を洗ってもらっている時に父の手は胸やあそこに伸びてきて指先でいじっていました。 私はどうしていいのか分からないのと気持ちいいことで逆らうことができなったのですが、父が言う「ほかの人には内緒にするんだよ。」という言葉にウスウスいけないことだと気付いていました。 何度かそんなことを繰り返しているうちに私は逆らうことよりも、父がお風呂の中でくれる快感に身をゆだねるようになっていたのです。 私と父がひとつになったのはそれからあまり時間はたたなかったように思います。 それ以後、父は私の体をお風呂の中だけでなく、夜、布団の中でも求めるようになりました。 最初は父が私の布団に入ってくることが少し怖かったのですが、父に体を触られているうちにいつの間にか服を脱がされ、気がつくと父のものが私の体の中に挿入されていました。 この頃には私のあそこは父を受け入れるに十分なくらい濡れるようになっていました。そして私自身も父のくれる快感に声を出してしまうほど感じていました。父とのセックスに私は感じてしまっていたのです。 気がつくと私はいってしまい、父は私の中に温かい精液を放出していました。 後日、父はどこで手に入れてきたのか避妊の薬を私にくれました。セックスで赤ちゃんができることは分かっていたので私は薬を必ず飲むようにしていました。 それから暫くは何日かに一度くらいで父は私を求めてきました。この頃から父は部屋の中にわざと私の目につく所に投稿写真の雑誌を置くようになりました。 父はその雑誌に載っているようなことを私にさせました。 「ほら、みんなやってることだろ。」 そう言われると私は別に抵抗なく雑誌に載っているように父のものをくわえたり、肛門を舐めてあげることができたのです。生えかけていた陰毛まで毎日剃るように言われました。 父は時々雑誌に載っているようないやらしい服を買ってきました。父はそれを私に着させると自慰をしてみろと命令したり、いやらしい服のままセックスをしました。 小学校を卒業する頃が近くなると父は大変うれしそうでした。 ある日理由を聞いてみると父はこう答えました。 「学校なんかに行かず、早くお父さんのそばにずっといてくれるようになって欲しい。」 私はこの頃から一生父の性欲処理奴隷になることに薄々感じ取り、またそれを受け入れる自分に気がついていました。 小学校の卒業式の前日は父と何度もセックスをし、朝も一度家を出る直前にしました。父はいつも中で出すので式の最中に父の精子があそこでぬるりとする感じがしました。 卒業式が終わると父は学校の近くまで来るまで来ていたので一緒に車で帰ることにしました。 父は突然、「ドライブに行こう」といい、家とは違う方向に車を走らせました。暫く走り、あたりが暗くなった頃、父は車を人気のないところに止めると私を後部座席に連れて行き、車の中で全裸にさせ、カーセックスをしました。 私は外で、しかも全裸でしていることにひどく興奮していました。 車の中で私は父のものをくわえながら、 「お父さん、私をお父さんの奴隷にしてください。」と父にお願いしました。 父は「ああ、お父さんの牝奴隷になってくれ。お父さんの淫乱奴隷になってくれ。」と嬉しそうに言っていました。 中学生になると父の調教は激しくなっていきました。 肛門を拡張され、父のものを受け入れられるようにされたり、乳首やクリトリスに重りをつけたり、吸引器具をつけられることが多くなり、私のそれらは同級生のものとは明らかに違う大きさになっていました。 私は体のことだけでなく、人には言えないことをしている背徳感から人を避けるようになり、恋人はもちろん友達もあまりいませんでした。でも、父に愛されていると思うことで耐えてこれました。 父は一晩に何度も私の体を求めてきます。中学になった頃は回数が増えてきていました。 父は私をいろんな人達と性交させたりもしました。学校の先生や、父の友人、テレクラでセックスしたい人を集めてくることもありました。私はその人たちと父の言うがままセックスをし、精子を飲まされたり、膣の中に受け入れたりしました。そうすることで父が喜んでくれるし、愛情がより深くなるように感じたからです。 父の休みが平日だと私はよく学校を休まされました。父は学校へ電話し適当な理由をつけて休ませていました。 「体調が悪そうだから」、「風邪をひいた」本当は父の調教を受けたりセックスをしていただけでした。 父は何度も私を求め、一度終わるとおもちゃで私の体をせめました。 父が疲れるとバイブを持たされ、父のあそこがまた立つようにいやらしくオナニーをするように命じられました。そして私にいやらしい言葉を言わせるのです。 「洋子は淫乱牝です。」、「性欲処理奴隷に精子を飲ませてください。」 父のセックスはレイプのように激しいものでした。そして私はそのレイプのようなセックスでしか感じられなくなっていったのです。 中学年の受験シーズンになる頃、私は父に連れられてある店に行きました。 そこで私は股間やお尻や腹にいやらしい言葉の刺青を入れられました。私は後悔するよりも父の本当の奴隷に慣れたような気がしてきました。 もうすぐ中学卒業なのですが、将来私は父の子を産むことにしています。女の子を産み、私と同じように愛する父の奴隷として育ててあげようと思うのです。
2003/03/11 23:17:54(V7XwCtVR)
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