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遅くなった母子相姦

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 遅くなった母子相姦
投稿者: ケンタ
母親の【和江(当時41歳)】に恋心を抱いたのは、僕が16歳の時でした。
数年経ってもその気持ちが変わることはなく、19~20歳に掛けて、母へ思いを伝え続けていました。
しかし、結果は常に『NO』。その願いを叶えるためには、更に20年以上の歳月が必要だったんです。


長く止まっていた時間が動き始めたのは、8ヶ月前の1月。母よりも12歳年上の父が、年が変わってすぐに施設へと入ってからです。
母は長く続いていた父の介護から開放をされ、僕はその母との初めての二人暮らしが始まります。
実質、父はもう僕らの前から居なくなったようなもの。その枷が外れた僕は、また母への猛アタックを開始していました。
今年、僕は41歳、母の和江は66歳にもなっています。


20数年前、母は一時期だけですが、息子の僕との近親相姦による性行為を行うことを、心の中で決断をしたことがあります。
1年以上に及ぶ猛アタックに、本気を理解した母は、『母親として、もうケンタの願いを叶えてあげるしかない。』と誓ったのです。
しかし、ちょうどその頃、母に強く言い寄る男性が現れてしまい、母は僕よりもその妻子ある男性と性行為を望んだのです。
しかし、結果は二人は未遂に終わり、再度母は僕の方へと目を向けますが、肝心の僕は完全に諦めた後。母は父の妻へと戻りました。


父が施設へと入って、半月後。
『ケンちゃんの気持ちは分かったから…。けど、お母さん、セックスは無理よ…。』、母は僕の告白にそう答えていました。
その理由は親子ということもありますが、『40代だったあの頃とは違う老いた身体』と『約15年、性行為を行ってない不安』です。
しかし、それでも何とかしないと考え、母はこう提案をして来ました。

『ケンちゃんとセックスは出来ないけど、お母さんの手だったら、どう?それは無理?…、それなら…。』

その言葉は20数年、拒み続けていた母が初めて僕に歩み添ってくれた瞬間でした。
断わる理由はどこにもなく、僕は素直に快諾をします。
『なら、ズボン脱いで、座って?』と母に促され、パンツ姿となった僕は自分のベッドに転がります。
ここで一瞬の間が出来たのは、残ったパンツをどちらが下げるのかでした。結局、僕が自分で脱ぎました。

66歳、熟女の豊満な身体を持つ母の手は分厚く、その手が温かいことを僕のチンポは感じとります。
握られ起こされるそれはすぐに勃起を始め、母の行為を勝手にやり易いものにしてくれていました。
最初こそ、男性器を見ながら行っていた母でしたが、途中からはその視線は外され、カーテンの掛かった窓へと向けられています。
それでも、その手だけは黙ったままに上下に動かし続けており、僕に快感を送り続けてくれるのです。

『出そうなんだけど、このまま出してもいい?』

それを聞いた母は視線を戻すと、『ああ、そうよねぇ?』と一度立ち上がって、慌てることなくティッシュの箱を手に取ります。
そして、再び手コキを始めてくれた時、僕は初めて母の胸へと手を延ばしました。
当然その手は何枚も重ね着をした服の上からでも、乳房を揉んでしまいます。
しかし、その行為に対して、母が何かを言ってくることは、最後までありませんでした。

数秒後、僕のチンポからは白い液が勢いよく放たれました。それを母の手に持たれていたティッシュ数枚が受けとめます。
この時、母の手はすでにチンポの根元部に掛けられており、精液全てを残さずに出し尽くしてくれるのでした。

以上、これが僕と母との始まりとなります。
 
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2026/10/22 13:22:15(0F5YkQtJ)
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