母と一人息子二人の裏の関係とは
保子は息子の素士を連れて灘中央市場へ向かう途中である。そしてそっちからの視線がもうすでに彼女へと向けられていた。「今日のおかあちゃんは白いブラウスと水色のプリーツスカートといった服装に白いソックス姿なんだ。そんな姿が相変わらず色っぽく見えてならない。」勃起したアソコが完全に硬直状態にもなり。今日は幸いにもよい天気にも恵まれ、日光も明るくて眩しく。保子がはいている濃い肌色ナイロンストッキングが眩しい日光に照らされてツヤツヤと光沢も帯びている。そんな光景を目の当たりにしていた息子の性欲がだんだんとエスカレートしていく。「ああ、僕のアソコが再びおかあちゃんの膣内へと入りたいと訴えているような気がする。でも昨日もおかあちゃんとやったばかりなのに。」