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愛のある娘と父 ピロートーク

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 愛のある娘と父 ピロートーク
投稿者: いおり ◆ue0uewX9sY
「愛のある娘と父」のピロートークになります。
本編の「愛のある娘と父」を先にお読みください。

初めてのセックスのあと、裸のまま、お父さんとお父さんのベッドの部屋で横になっていた。
せっかくなので、お父さんに抱っこしてもらいながら、いろんな話をした。

「お父さん、私はお父さんのザーメンと、お母さんの『卵子』が一緒になって産まれたんだよね」
「ああ、そうだよ。お父さんはお母さんを愛して、結婚して、お母さんとセックスして、それでいおりが産まれたんだよ」
お父さんは私の髪を撫でながら、そう教えてくれた。
「お母さんともセックスするの?」
お父さんは少し考えて「時々だけど、するよ。だけど、いおりを『愛してる』のとお母さんを『愛してる』のは、違う『愛してる』なんだ」
違うの?
おんなじ「愛してる」なのに?
「どう違うの?」
お父さんは少し考えて言った。
「お母さんの『愛してる』は、普通に恋愛をして『結婚しよう』と思った、普通の『愛してる』。でも、いおりは愛してる人が産んでくれた、お父さんの血を引いてる、近親相姦の相手としての『愛してる』なんだ。
「あんまり変わんないよ?」
私にはおんなじに思えるけど…。
お父さんはきっぱりと言った。
「お父さんはね、昔から血の繋がった人と『近親相姦』をしたかったんだ。でも、お父さんのお母さん…いおりのおばあちゃんは、お父さんがザーメンを出せるようになる前に、病気で死んでしまったんだ。お父さんは1人っ子だし、お父さんのお父さん…いおりのおじいちゃんはいるけど、男同士のセックスはしたくなかったんだ。だから、いつか結婚して、子どもを産んでもらって、できればお父さんの血を引いてる娘を産んでもらって、その娘と『近親相姦』するしか、お父さんには選択肢がなかったんだ。だから、お父さんと近親相姦をできるのは、いおりしかいない。そういう意味で、いおりを愛してる。お母さんは『近親相姦をしてくれる娘を産んでくれる人』として愛してるから、お母さんは『愛しい娘を産んでくれる人』って言う愛し方だね。…っていう説明で、わかるかな?」
「わかるような…わからないような…」
私も考えてみたけど、私とお母さんの違いって何なのかな?
お母さんは大人だし、きれいだし、なんかテキパキいろんな事をしてて、すごいなあって思う。
だけど私は、まだおっぱいも小さいし、どっちかといえば「隂キャ」だし、お話するのも上手じゃないから、お母さんみたいないいところが思いつかないよ…。
そうやって、いろいろ考えていると、お父さんが頭をなでなでしてくれた。
「お父さんは、今のいおりが大好きなんだ。いおりはこれからどんどん大きくなる。その大きくなっていく様子を見ながら、これからいおりとセックスしていきたい。それに、いおりはお父さんの血を引いてるから、セックスに慣れたら、きっとお父さんとのセックスが気持ちいいと思うようになる。現に、いおりはいおりの写真でオナニーしてるお父さんを愛してくれて、処女もお父さんにくれただろう?だからきっと、いおりにも近親相姦の『愛してる』の気持ちがわかる日が来るよ」
「そうなのかな…?」
「うん」
近親相姦の「愛してる」と普通の「愛してる」…違うのかな…?
私は、お父さんだけが好きなんだけど…。
「いおり…お父さんは、お母さんともセックスする。それは、お父さんの娘を産んでくれたから。あとはできれば、いおりに弟か妹を作ってやりたい。こうのとりさんはなかなか来ないけどね。でも、お母さんがお仕事でいない日や、お父さんと2人きりで出かける日は、いおりとセックスしたい。これからどんどん大きくなるいおりの身体を成長を、お父さんのちんぽで味わいたい。大事な娘のおまんこの中を、お父さんのちんぽでイケるようにしてあげたい」
お父さん…。
お父さんは…。
「お父さんは、お母さんとは赤ちゃん作りたいの?」
「そうだよ」
「私とは、赤ちゃん作ってくれないの?」
「いおりとお父さんの赤ちゃんか…。作ってみたいけど、いおりはまだ身体が小さいから、今はまだ、赤ちゃんは産めないんだ。でも…いおりが大人になって、その時もお父さんを好きでいてくれるなら、その時は、お父さんの赤ちゃんを産んでくれるかい?男の子が産まれたらいおりと、女の子が産まれたらお父さんと、それぞれセックスさせて、もっと近親相姦したい。お父さんのその夢、いおりはどうだい?」
大人になってから、お父さんの赤ちゃんを…。
大好きなお父さんの赤ちゃん…赤ちゃん…。
「お父さんは、そんなにも近親相姦したいんだね…。なら、私が大人になったら、私がお父さんの赤ちゃんを産む。…でもその代わり、赤ちゃんを産んでも、私とのセックスはやめないで。赤ちゃんとも、お母さんともセックスしていいから、ずっと私とセックスして。お父さんを愛してるから…」
お父さんはすごく嬉しそうに言った。
「ありがとう、いおり。そう言ってくれて嬉しいよ。いつか、お父さんのザーメンで妊娠しようね…」
「うん…」
それから、お父さんは私に布団をかけてくれた。
「今日はもう遅いから寝なさい。ゆっくり時間をかけてセックスしたから眠いだろう。服は着なくていいから、おまんこ出しっぱなしで寝なさい。お父さんもちんぽ出して寝るから…。」
「うん、わかった…。おやすみなさい…」
なんか、今日はすぐに眠ってしまった、。
お父さん、寝てる時もおまんこ気持ちよくしてくれたら嬉しいな…。
 
2026/09/05 07:57:20(0/IVdjLU)
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