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家庭内再婚

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 家庭内再婚
投稿者: チカラ
以前ナンネに投稿したのですが、なぜかその日のうちに削除されてしまいました。
しばらくは怒りしかなかったのですが、再度投稿してみようと思って書きます。

私が中学の頃は父と母、祖父と祖母の5人暮らしでした。
祖父と祖母はとてもやさしくて、二人とも定年で仕事はしていなかったのですが教師でよく勉強も教えてくれました。
そんな時、祖母が病気で亡くなりお葬式の時、家を出ていた父の弟(叔父さん)も帰って来て、祖母を見送ったあとまた帰って行きました。
お葬式が終わるまで気丈にしていた祖父も寂しさからか、食事もあまり食べなくなり外へも行かなくなりました。
父が仕事へ行くと母が祖父の部屋へ行き、「お義父さん、少しでも食べておかないと体がもちませんよ、、」とよく声を掛けていました。
「部屋に籠ってばかりじゃ、、」と言い、母が一緒に祖父と散歩もしていました。
母が祖父の寄り添う事で、祖父は少しづつ元気になっていきました。
それを見ていた私は、お母さんって凄いなあと思いました。
「しのぶさん、(母の名前)いつもすまないね。」と、祖父は何度も何度も母に感謝の言葉を掛けていました。
それから数年経って私が高校2年の時に、今度は父が急な病で亡くなってしまったのです。
長男であった父、その時も叔父さんはすぐに駆け付けてくれ、「兄貴がいなかったら大変だろ。俺が帰ってこようか、、」と言っていたのですが、祖父が、「お前にはお前の生活があるだろ、、儂もいるしチカラだっているから大丈夫だ、、」と祖父が言うと、「じゃあ、何かあったら何でも言ってくれ、、」と言って叔父さんは帰っていきました。
5人家族が4人になり3人になり、母と私と祖父だけになってしまったんです。
喪主は祖父でしたが、長男の嫁、父の妻として母は来てくださった方々にお礼や食事の用意、接待をしなくてはいけなく、でもみんなが帰ってしまうと気が抜けたように一人部屋で泣いていました。
その時は祖父も何も声を掛けずにいたのですが、翌朝、母が食事の用意をしようと台所に行くと祖父が食事の用意をしていたんです。
「お義父さん、私がしますから、、」と母が言うのですが、祖父は「だったら二人でしよう、、」と言って二人で作っていました。
そのあとも祖父は、「しのぶさん、散歩するからついてきてくれないか、、」とか、「買い物したんだが良かったら一緒に来てくれないか、、」とか、自分を助けてもらうように母を誘って出来るだけ一人にしないようにしていたのです。
祖父もまた母に寄り添って母を助けていたんです。
父が亡くなってからの初盆に法要と納骨を済ませると、私は母と祖父に相談があると言って話しました。
すでに私も高3になっていて、来年高校を卒業すると就職して働きに行くから、、と。
「何言っているの、あなたにはちゃんと大学に行って欲しいの。」と母が。
祖父も、「チカラは出来る子なんだから、、行きたい大学もあるんだろ、、」
「あるけど、、働いて母さんを助けないと、、」
すると祖父はちょっと怒った感じで、「大学の費用を考えているんだろ、そんなこと気にすることはない。チカラが大きくなったらと思って婆さんと私で少しづつ貯めていた金もあるから、、チカラは一人暮らしをしてちゃんと大学へ行って卒業するんだ、、」と言ってくれたんです。
私の行きたい大学は地方にあって、通学のために一人暮らしをしなければいけない距離だったのです。
母も、「チカラが大学に行かなかったらお父さんも悲しむわ、、」と言ってくれ私は行く決心をしました。
必死に勉強もし無事希望校へ合格、母も祖父も喜んでくれました。
大学に入学してGW、お盆は父の3回忌があり実家に帰りました。
母も祖父も普段通りに仲良く元気で、私のために二人で料理を作ってくれました。
台所に二人が並んでいると歳は離れていますがまるで夫婦のように思えてきました。
実は私には変な癖と言うか母が好きすぎて、大きくなっても「母さんと一緒に寝てもいい、、」と言って寝ていたんです。
父がいるときには言いませんでしたが、出張の時は一緒に寝ていました。 
別に何をするという訳ではないのですが、母と一緒に寝ていると安心できるのです。
大学が決まり、母と一緒にアパートを借りに行ったときとか、ホテルのツインに泊まったのですが母と同じベッドで寝ていました。
もちろん大学に入って実家に帰った時もなんです。
しかし、冬休みに帰って母に、「一緒に寝てもいい、、」と聞くと、「もうあなたも大人なんですから一人で寝なさい、、」と言われ、「お願いもう最後にするから、、」と手を合わせると、しぶしぶ承諾してくれました。
父と一緒に寝ていたベッドで天井を見ながら大学のことを話したり、母と祖父の事を聞いたりしていると安心して眠れるのです。
いつしか眠ってしまいどれくらい時間が経ったのか、ふと横を見ると母の姿がなくトイレかなと思っていました。
しかし、なかなか帰ってこないので心配になり下へ降りて見に行くと、祖父の部屋から何やらごそごそと聞こえてくるんです。
少し
だけドアーの隙間があって覗いてみると、母と祖父が裸になって床に布団を敷いて抱き合っていたんです。
普段祖父はベッドなんですが、たぶんベッドで抱き合っていたらギシギシ音が鳴るからだと思います。
しかも母が祖父の膝の上に乗って対面座位と言うのですか、繋がっているところは見えなかったのですが抱き合ってキス迄していたんです。
祖父は教師時代から剣道をしていて体格も良く、小柄な母の体をがっしりと抱き締めているのです。
「ああ、、お義父さん、早く終わって、、チカラがいるから、、」
「起きてこないだろ、それにベッドじゃないから分からないよ、、」と祖父が、、
私は黙って2階へ上がり、母のベッドで寝たふりをしながら待っていると1時間ほどして帰ってきました。
まさか母と祖父がこんな関係だったなんて思ってもみませんでした。
翌日、私は家電店へ行き、監視カメラを買って祖父がいないときに部屋へ仕掛けました。
感知式の物で誰かの動きがあると録画するんです。
その日の夜からは自分の部屋で寝て母を監視し、母が夜中に部屋から出ると翌日回収して部屋で見るのです。
すると動画には母と祖父が一緒の所は映っていませんでした。
おかしいと思いまた店に行って2台目を買い、今度はリビングとキッチンが見渡せるところに置くと、ビンゴ、、
母と祖父はキッチンでも抱き合ってキスをしていたんです。
そして二晩ほど置いて今度は祖父の部屋で、前と同じように床の布団を敷き裸になって今度は祖父の大きなチンポが見えました。
母の中へ入る瞬間は見られなかったのですが、母が「ああ、、お義父さん、気持ちいい、、」とはっきりと言っている声は録音されていました。
2本のメモリーカードを持って予定より2日早くアパートに帰り、私は自慰行為に耽っていました。
その頃には私にも彼女が出来、アパートに連れ込んでセックスをし、時には翌朝まで泊めてもいました。
彼女の体も気持ちいいのですが、自分で扱くチンポも気持ちよくて、、だって、自分自身が快楽をコントロールできるからなんです。
祖母が亡くなった時は母が祖父に寄り添い、父が亡くなった時は祖父が母に寄り添い、お互いが信頼出来てこういう結果になったのかと思いました。
しかし、一つだけ疑問が、、祖父が私に大学を勧め一人暮らしをさせたのは、あの頃には母と祖父ってもう体の関係を持っていたのかなと思ってしまいます。
そして大学2年になったGWに実家に帰った時母は、また母は夜中に部屋から抜け出し祖父の部屋へ行くのですが、なかなか部屋に帰ってこなくどうも私が起きる少し前に祖父の部屋から出てきているようで、あとでカメラを見ると祖父の部屋の窓が明るくなっても裸のままだと分かりました。
しかしGWは期間も短く、すぐにアパートの帰らなくてはいけなくてメモリーカードも1本しか取れませんでした。
お金があれば何度も実家に帰れるのですが、仕送りをしてもらっている身ではなかなか帰れません。
それに出来るだけ自分で生活したいと思って、バイトも2か所3か所と掛け持ちをしているのでなかなかです。
やっとのことで夏休みが来て今度は10日間の予定で実家に帰った時でした。
すると帰ったその夜から母と祖父が私の目の前で一緒にお風呂に入るのです。
「母さん、、」と言うと、「あなたも気が付いていたんでしょ。お母さんとお義父さんの事、、録画まで取っていたんですものね。世間では認められないけどお母さんとお義父さんは夫婦として生活をしているの。だからお風呂も一緒、寝るときも同じベッドで寝てセックスもしているわ。でも安心して、まだ出来るかどうかは別にして子供を作ることはしないから、、チカラ、お母さんとお義父さんの子と認めてくれるわよね、、」と言いたいことを言って二人でお風呂に消えていくんです。
夜の就寝の時になっても母は祖父の部屋に行き、翌朝まで出てきませんでした。
夜中、母の「ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、ああ、、駄目、、もっともっと奥まで頂戴、ああ、、お義父さん、、」の大きな声が聞こえているんです。
しかもベッドがギシギシなっているのに、、
毎晩毎晩、私は母の喘ぎ声とベッドの軋みを聞きすぎて眠れなくて、5日泊っただけで帰ってきました。
今、私は社会人になり一人暮らしをしています。
母と祖父はセックスの回数は減ったようですが、今も元気にしています。
私がいない方が二人は元気だと思い、大学を出てその街で就職しました。
今はあの時の彼女とは違いますが、一緒に住んでいます。
彼女も仕事をしているのでセックスは毎晩とはいきませんが充実しています。
時々母から祖父とのエッチ動画が送られてきて、彼女と一緒に見て私と彼女のエッチ動画も送っています。


 
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2026/08/26 12:45:33(tCAKm94R)
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