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女友達に近親相姦が見つかり

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 女友達に近親相姦が見つかり
投稿者: (無名)
高校時代のある日、家で母康江に近親相姦をしていた。

次の日、高校の同級生美穂から「昨日見たよ(笑)お母さんとエッチしてたでしょ(笑)」

僕はしらを切ったがケータイの写真を出され、裸でセックスする母と僕‥
美穂「やることやってるよね。バレたくなかったらさ、私に近親相姦見せてよ(笑)嫌なら分かるよね?」

放課後に家で美穂と母が帰って来るのを待っていた。
美穂は母の下着ダンスを漁り「◯君のお母さんってさ、看護婦さんだよね。こんな下着穿いてるの?ストッキングもいっぱいでキラキラしてるじゃん。」
僕「もういいだろ。お母さんとエッチすれば良いんだろ。」
美穂「私の命令聞かないとバラす(笑)」
僕は諦めた。みんなにバレると高校に行けない‥

美穂「好きなパンツとブラ選んでよ。」
僕好みのピンクのパンツとブラを選ぶとそれを着ろと言われ裸になって下着を着けた。

パンツを穿くとチンコが立ってしまった。
美穂「うわ〜立ってる〜(笑)お母さんのパンツそんなに興奮するんだ(笑)変態だね◯君(笑)」

美穂がチンコをスリスリする。「固いね。これで昨日、お母さんに突いてあげてたの。それで喜ぶなんてダメなお母さん(笑)」
僕「違うよ!僕が無理矢理セックスしたんだから。お母さんは仕方なくだよ。」
美穂「じゃあ、今日はさ、お母さんにヤッてもらおうかな。私が命令するよ!」

美穂を怒らせたかな?ストッキングを渡され「これでオナニーして。パンツの隙間からチンコ出してヤッてよ。」 

美穂の前でオナニーか‥
パンツをずらしてチンコの上にストッキングを被せオナニーをする。
僕「これで良い‥?」
美穂「そうそう。お母さんとヤッてる気分でしょ。隠れて、お母さんのパンツでオナニーしてるでしょ(笑)」
僕「するわけないだろ。」
美穂はケータイの写真を見せ「嘘はダメよ。
ほら、下着付けてオナニーしてるでしょ(笑)」
美穂は盗撮魔だ‥

美穂「ほらほら、ストッキングに出しなよ。」
僕は必死に我慢しながらオナニーをする。
美穂「ダメみたいね。ブラ揉みながらオナニーで、お母さん逝くお母さん逝くって言いながらしてよ。」

その通りにした。
ブラを揉みながらのシコシコ‥そして「お母さん逝く」と言っていたらホントにストッキングに出しそうになった。

突然、部屋の襖が開き仕事帰りの母が入ってきた。
僕の格好を見た母が「◯ちゃん‥お母さんの下着を着けて何してるのよ‥それに美穂ちゃんの前で‥」

僕は母に全てを説明した。
母「美穂ちゃん、お願い。写真は消して。」
美穂「近親相姦見たら消すから。それとも私のお父さんとオバサンがエッチしたら消す。どっちが良いかな(笑)」
母「分かったから‥命令聞いて息子とすれば良いのね。早く命令して。」
美穂「そのナース服脱いで。それから69の格好に。」

僕らは69になった。
母「◯ちゃん、あまり見ないでね‥」
母のストッキングのケツがエロい。
美穂「パンツの隙間からチンコをフェラして。◯君は、お母さんのお尻触らないで見てるだけよ。」

母が隙間からチンコを出し咥えた。
僕「あぁ〜‥お母さん‥お母さんやめて‥」
母は「んん~んん~」と。唇が亀頭から根元までをピストン。

美穂「うわ〜ホントに咥えてる(笑)」
母「ねえ、息子を逝かせれば良いの?」
美穂「命令するまで続けるのよ。逆らわないように(笑)」

唇ピストンしながらペロペロ亀頭を舐める。
僕「お母さんやめて‥出ちゃうよっ‥」
母のヨダレが玉まで垂れる。

ストッキングを見るとパンツが濡れている。美穂がそれを発見すると「オバサン、変態〜息子にフェラして興奮してるなんて。ダメなお母さん。◯君もこんな母親で可哀想に(笑)69もう良いよ。次はね。」 

僕を四つん這いにして後ろに母も四つん這いになった。
美穂「オバサン、◯君のアナルを舐めて。舌を入れるつもりで。」
僕のパンツを下げ、母の舌がアナルを舐める。
母「んんっ‥んん~‥うえっ‥んん‥ふん〜‥」
臭いだろうな‥臭がりながらアナル舐めされる。

お母さんごめんと思いながらもアナル舐めは気持ち良い。チンコもカチカチになった。
美穂「◯君どう?アナル舐めは(笑)」
僕「き‥気持ち良い‥」
美穂「アハハ(笑)親子変態じゃん(笑)そりゃ近親相姦するよね。」

舌がグリグリなって入りそう。
僕「お母さん優しく優しく‥アナルに入っちゃうよ!」
母「ふんん〜‥うんん〜‥」臭がってる声。
美穂「お母さんの舌、気持ち良い?」
僕「気持ち良い‥」
美穂は次の命令をした。

母は下半身裸になると、僕は仰向けでパンツの隙間から出ているチンコに母が騎乗位。

母「入れるわよ‥はあっ‥ああんっ‥ああんっ‥」入れただけで母が感じた。
美穂「オバサンが動いて、◯君はそのままよ。」

ウンコ座りで母のケツが動く。
母「ハァハァ‥◯ちゃん大丈夫‥?苦しくない‥?逝く時は言ってね‥」
美穂「オバサン。中出し見たいから抜かないようにね。抜いたら許さないから(笑)」
母「お願い‥美穂ちゃん‥中出しは許して‥」
美穂「昨日してたでしょ!それを見せるのよ!」
母「ごめんなさい‥分かったから‥◯ちゃん‥お願い出して‥」

足を正座にしてケツが激しくなる。
美穂はケツを見ながら「入ってる入ってる。変態親子のセックスだね。マン汁垂らしてさ。」
母「あぁ〜‥あぁ〜‥◯ちゃん来て〜出して良いのよっ‥」
僕「お母さんごめんっ‥逝く逝くっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

美穂「オバサン、マンコ見せて見せて。」
母がケツを広げると「ウソ〜ホントに出したんだ(笑)オバサン、息子でもチンコ気持ち良いでしょ。」
母「う‥うん‥そうね‥良かったわ‥」

美穂「写真消しておくね。今度は撮られないようにね(笑)」

美穂が悪魔にも天使にも見えた。
 
2026/07/22 07:44:42(I9Hodf3/)
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