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オバサンの命令で母子相姦

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: オバサンの命令で母子相姦
投稿者: (無名)
子供の頃、学校からの帰りに庭に干してある女のパンツが欲しくなり、取ろうとするとオバサンに見つかった。

A「あんた!何してるの!」
Aの家に入ると「お母さんを呼びなさい!」
数分後、母がナース服で来た。

事情を知った母が謝るけど許してもらえず「康江さんの息子はどんな性教育してるの?ナース服で息子をたぶらかしてるのかしら!今ここで息子の性欲を満たしなさいよ!ほら早く!」

拒む母に「ヤラないの?なら、病院に言うわよ!」
母「分かりました‥ヤりますので、それだけは‥◯ちゃん、ごめんね‥下を脱いで、そこに寝て‥」

下半身裸で仰向けで寝ると股の所からフェラをしようする母に「どこでヤッてんのよ!69でしょ。息子にスカートの中身を見せなさい。」

スカートを捲り、69になると目の前にベージュストッキングに包まれた水色パンツが。

僕「お母さん‥大丈夫?」
母「気にしないで‥◯ちゃんも男の子だから、こうゆうの好きでしょ。気にしないで触って良いからね‥じゃあ、舐めるから、出したくなったら言ってね‥」

母の生温かい口に包まれ、舌がナメクジの様に這う。「お母さん‥お母さん、やめて‥」

水色パンツにはシミが付いていた。
A「あらあら、息子さんが触ってないのに濡らしてるのね(笑)ホント、変態ナースな事よね。ほら、お母さんの為に触ってあげな(笑)」
濡れている所を触り、指がマンコに入って行くのでズボズボしてると「んんっ‥んうう〜‥んあ〜‥」
僕「お母さん大丈夫?」
母「大丈夫よ‥気にしないで良いから‥はああん‥」
フェラが唇ピストンになった。

A「あらあら、そんなにしゃぶりついて(笑)そんなに息子のオチンチンが好きなのかしら(笑)」
僕「お母さんやめて〜‥逝く〜出ちゃうよ、出ちゃうよ〜‥」
A「出そうなの?なら、康江さんやめなさい。このあと近親相姦するんだからね。オチンチン立たないと出来ないでしょ。服を脱ぎなさいよ。」

母が脱ぐと水色のブラを付けていた。
A「まあ。水色の下着を付けて色気づいてるんだから(笑)そんなんだから息子がおかしくなるのよ。康江さんって変態でエッチ好きなんでしょ。さあ、ヤりなさい!」

ストッキングとパンツを脱ぐと「◯ちゃん、我慢出来なかったら出しても良いからね‥」

A「何言ってんのよ!ホントは出して欲しいんでしょ(笑)バツイチだから寂しいんでしょうが(笑)色物下着で欲求不満なの、丸わかりよ。」

騎乗位でチンコが入ると「はんん〜‥あぁ‥あぁ‥動くわね‥」
足を正座にしてケツを動かす。

僕「お母さん‥お母さんやめてよ‥」
母「ああん‥お母さんが悪いのよ‥ごめんね‥ダメなお母さんで‥出して‥溜まってるの全部出して‥」
リズミカルにケツを動かし、チンコが斜めで気持ち良い。

Aは母のケツを見ながら「まあまあ(笑)ホントに親子でセックスしてるわ(笑)ちゃんとオマンコに入ってるわよ。はしたないわね!康江さんがこんなにもヤリマンだなんて。」

僕「お母さん逝くっ‥お母さん逝くよ‥」
母「気にしないで出してっ‥お母さんに全部出すのよっ‥ほら〜出してちょうだい‥んああ〜」
僕「逝く逝くっ‥お母さん逝く〜‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「お母さん‥ごめんね、出ちゃった。」
母「ハァハァ‥良いのよ。お母さんが悪いから‥」
A「まだ出し足りないでしょ。続けなさい!」
母「でも、息子にそんな元気は‥」
A「2回ぐらい出来なくてどうするのよ!性教育として息子に逝かせなさいよ!」

母「◯ちゃん‥今度はお母さんの為に頑張って出してちょうだい‥」
僕「できないよ‥もう出したのに‥」
母「お願い頑張って‥」
萎えたチンコが入ったまま、ゆっくりゆっくりケツを振る母。
精子がマンコから出てきてチンコから金玉に垂れてくる。
それを見たAが「おやま(笑)どんだけ出したのよ(笑)溜まりすぎでしょ。息子に中出しされて変態な康江さん。」

少しエロ顔の母が「ああんっ‥ああんっ‥◯ちゃん、おっぱい揉んで‥それなら立つんじゃない‥?」
ブラをずらして両乳首を摘む。

母「んあ〜‥そうよそうよ、◯ちゃん〜‥興奮してきたかしら〜?お願い、大きくなってお母さんを突いて〜‥」
ケツが激しくなってきた。

100はないが、少し復活したチンコに母が感じている。
母「ああんっ‥◯ちゃんっ‥◯ちゃん〜‥お母さんも、お母さんも逝くから‥ごめんなさいぃ〜‥◯ちゃん、ごめんなさいぃ〜‥んあっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

A「息子で逝くなんて、康江さんは母親失格ね!とんだ淫乱ナースだ事。」
母の逝く姿を見て完全復活した。
母「ごめんね‥◯ちゃん、ごめんね‥お母さんも女なのよ、分かって‥」

僕「なら、僕が突いてあげるよ!変態ナース!」
母のケツを掴みとチンコを突き上げた。
逝ったばかりのマンコを突くと母が大声をあげた。

母「イヤァァァァ〜やめてぇ〜やめてぇ〜オマンコがぁ〜オマンコがぁ〜」
固くなったチンコが奥に当たる。
A「まあまあ、親孝行ね。オマンコから精子がいっぱい出てきてるわよ(笑)」
僕「気持ち良いか、康江っ‥いっぱい突いてやる!」
母「んああ〜やめて、◯ちゃんっ‥お母さん壊れちゃうからぁ〜止まって止まってよ〜」
固くなったが2回目なので中々出ない。

母「◯ちゃん出してっ‥出して終わって‥くあああ〜‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥母がまた逝ったがチンコは止まらない(笑)

母「息子のオチンチンで‥息子のオチンチンで壊れる〜‥オマンコ壊れちゃうよぉ〜‥はあ〜はあ〜オマンコ気持ち良い〜」
卑猥な言葉を言いながらアヘ顔でヨダレ垂らしながら女の顔に(笑)
A「あらあら、ホントに淫乱ナースになったのね(笑)これが康江さんの本性なのね。ダメな人(笑)」

白目になりかけの母を見た瞬間、キタ!
僕「お母さん逝くよっ‥お母さん逝くよ逝くっ‥」
母「んああ〜‥出して◯ちゃんっ‥出して〜〜オマンコよ、オマンコにいっぱい精子出して〜〜」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「ハァハァ‥お母さんごめんね‥下着、もう盗まないから‥」
母「ハァハァ‥これからはお母さんのを使いなさい‥」
A「良いものを見せてもらったわ(笑)あんた達が変態親子だってことをね(笑)終わったなら帰りなさい!」

僕らは家に帰ったが数日後にポストにビデオテープが入っていた。
まさかと思い再生すると、あの時の近親相姦が所々写っていた。

母に相談すると「これは捨てておくからっ‥」と言ったが、次の日から母の下着タンスの隅に隠してあった。

母康江はやはり変態ナースだった。
 
2026/07/17 01:07:10(StVs2Ey3)
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