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継母と

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 継母と
投稿者: mist ◆7nhvdN3STA
「慶太は私が産んだ子じゃないのよ…」

それを聞かされたのは俺の大学進学が決まった日の夜。
「お前はワシの連れ子っちゅーこっちゃ!わはは^ ^」
と、自分の言いたいことだけ言って父は眠ってしまった。

「ごめんね…隠すつもりじゃなかったんだけど、色々お母さんにも思うことがあって…今からいいかなって。」
申し訳なさそうに少し俯いて話す母を見ながら、俺は妙に腑に落ちた感覚になっていた。

昔から、母に触れたり一緒にお風呂に入るといつも感じていた変な気持ち。
それが中学生にもなれば、身体が反応してしまい勃起してしまう…
俺はおかしいんじゃないか?と悩んだ時期もあったが、あー、他人だからか、と。

俺「めっちゃビックリしたけど、大丈夫だよ。」
母「ホントに?」
俺「うん。教えてくれてありがとう。」
母「よかった…いざ言うってなったらなんて言えばいいか分からなくて…でもいつまでも秘密にはできないし。」
俺「まぁでも秘密の一つや二つ、誰にでもあるし^ ^気にしなくていいよ。」
母「え…慶太にもあるの?悩みなら聞くよ?」
俺「いや、悩みではない。多分知られたら嫌われるようなこと…」
母「どんなこと?嫌いになんてならないよ?教えてよ…」
俺「え…分かった、じゃあ、お願いあるんだけど、来週には俺も引っ越すし、最後に一緒にお風呂入らない?嫌ならいいけど…」
母「え!?一緒にお風呂!?うーん…嫌じゃないけど…分かった、それで慶太の悩みが聞けるなら…」
そうして、2人で風呂場に向かった。
 
2026/07/15 03:40:54(SzVMk44n)
2
投稿者: mist ◆7nhvdN3STA
ID:mist-04510
「俺、先に入ってるね」
そう言って手早く服を脱ぎ、頭と身体を洗う。
湯船に浸かり一息ついていると、
「入るね…」
と、母の声。
ロングの髪はピンで上げられ、バスタオルを巻いた母が入ってくる。

母「なんか、ドキドキするね…いつぶりかな^^;」
俺「……」
母「それで、悩みって?お風呂でなんて、身体のこととか?」
俺「いやだから悩みじゃないんだけど、まぁ身体のことってのはそうかな…」
俺はそう言うとザバっとお湯から出て母の前に立った。

母は「あっ…」と、恥ずかしそうに俺の身体を見つめ、その目線が少しずつ下がり俺の股間の所で止まる。

「引かないで…そのまま見てて…?」
俺はそう言うと母の両肩に手を置き、バスタオルに指をかける。
「これ…いい…?」
母は俺の目をしばらく見つめ、「………はい」と、胸の前に置いた手を降ろした。
バサッと落ちたバスタオルの下から、白い肌と豊満なバストが露わになる。
咄嗟に手で胸と陰部を隠す母。

「隠さないで、ちゃんと見てて…」
そう言われて母がまた目線を下げた時、俺のペニスがムクムクとどんどん大きくなり、ギンギンに反り勃った。

母「…え?」
キョトンと俺を見つめる母。
俺「…これが俺の秘密。ごめんね?俺、お母さんのこと変な目で見てたみたい。」
母「…え?w変な目って…え?そういうこと?wえぇー^ ^なーんだ!そんなこと!?^ ^」
なぜか少し嬉しそうな母。
俺「そんなことって…引かないの?」
母「引かないよー!^ ^えー、そうなんだぁwへぇー^ ^あはは^ ^」
俺「なんか…嬉しそうじゃない??」
母「えぇーwそりゃねぇ^ ^そっかぁー、おっきくなったね!^ ^」
俺「どこ見て言ってんの?wまぁ、これが俺の秘密。じゃあ、俺上がるわ。」
母「え、洗わなくていいの?」
母が手をグーにして上下に振る。
俺「あほ!w」

そして一週間後、俺は大学の近くのアパートに引っ越した。
26/07/15 04:29 (SzVMk44n)
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