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親子2代の悪戯

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 親子2代の悪戯
投稿者: 恵まれ
七つ上の成績優秀良い身体弟思いの裏腹性欲が強い姉と誘われ、悪戯の繰り返しを姉が小学生の5年生頃から大学の入試の頃までお互い刺激を求め合った経験と、その姉の娘と姉同様に悪戯する日々をお聞き下さい。
そもそも、溺愛のように姉が自分の身体を使い弟である私の事を赤ん坊か、人形のように自分の快楽のために身体を捧げ続けたのだと思います。
始まりは、時々母親に代わって姉の寝床で一緒に寝ていた事から全てが始まりました。
布団に誘い込むや否や小学5年の姉は膨らみかけた青いおっぱいをパジャマをはだけ愛撫する様に命じて来ました。

幼少の私はまだいやらしい気持ちも無く言われるがままに乳房に吸い付かれていました。
そんな日々が度々続き、初めて姉をいやらしい目で接するきっかけになったのが姉が中学校に進学した最初の冬のこたつでの大股開きで股間を直視した瞬間からでした。
当時はまだ女子中学生はパンティの上にブルマを着用する時代、姉も例外ではなく制服の時はともかく私服の時もブルマを着用していました。
しかも姉はこたつで寝込むとどんな悪戯をしても眼を覚ますことなく爆睡するのです。
最初はセピア色に濃紺のプリーツスカートがめくれ上がりピチピチした太腿の質感に股間を包むブルマのクロッチ部分を興奮しながら覗きやがて自分の足の親指と人差し指が姉のブルマの股間をいじり出していました。
幼心にも爆睡する姉に安心したのか必然的に姉のブルマのクロッチ部分に顔を埋めていました。
おしっこ臭いアンモニア臭に鰹節にマヨネーズを合わせた様な得もいわれぬ不思議な淫臭に夢中になっていました。
そのうち、ブルマのクロッチと内履きのパンティを左右にずらす様にずらしまだ誰にも触れられたこことの無いであろう女性器が艷やかに姿を現しました。
発育の良かった姉は陰毛も濃かったのか、
今から思うと分泌液でしなだれかかる程濡れていました。誰に教わるでもなく私の指は姉の女性器を撫で回し悪戯をしていました。
今でも指に残るヌルッとした感触、無意識の内に大陰唇付近にペースト状のオリモノらしき物をペロペロ舐めていました。
そんなこたつでの悪戯を冬の期間楽しんだ後で、
やがて春になり姉からのまさかのサプライズが
小学生になった私へのお祝いなのか、普段の時間にも悪戯をする事が許されたのです。
しかも、必ず姉が宿題をしている学習机のしたで姉の下半身を悪戯出来るというまさにオナニーの手助ででした。
毎回、姉から刺激を求める様に様々な物を渡しては、エクスタシーを満喫していたのです。
筆記用具やそろばんや絆創膏やビー玉理科室から持ち帰った試験管など、
もちろん、処女で経験の無い中学生の姉は反応が敏感すぎる位フレッシュな感じ方をしていました。
特に、お互いに好んで使っていたのが、
絆創膏とビー玉を使った悪戯でした。
中学3年位からヒートアップし始めたこの2つの小道具は、排卵期で必ず体育の授業がある日は
欠かさず姉は刺激を求めて来ました。
ブルマとパンティを左右にこじ開けると、
姉の性器をうっすらと恥垢が載って匂いもキツく
膣内にオリモノらしき分泌液を蓄えた中にビー玉を2個挿入して絆創膏3枚で蓋をする様に塞ぎ宿題をする間パンティとブルマ越しに股間を揉みしだきながらビー玉がこすり合わせる音を経たせるたびに宿題をする姉が左手の指を甘噛しながら右手の鉛筆を震わせながら快楽に耐える姿にいつも興奮していました。
宿題を終えると、今度は絆創膏をゆっくり剥がさせ快楽に姉は浸るのです。
徐々に剥がれる度に「アッ!見ないで」「見ちイヤ!」とフレッシュなあられもない陰語をまき散らした後で絆創膏を剥ぎ取ると同時に膣内に入れていたビー玉がコッテリとした尿とオリモノとともに吐き出されるのです。
グッタリとなった姉に私の悪戯心に拍車をかけ、
ブラウスのえんじ色紐帯を解き取るとスッポンポンの下半身を大股開きに広げて陰核を擦りに擦って汗まみれの姉のいやらしい顔を観ながらまだ包茎だったペニスに分泌物で変色した姉のパンティのクロッチ部分をかぶせ射精する日々を送っていました。
最近は姉の娘と同じ体験を繰り返し送っています
この娘も姉に似てかなり積極的に悪戯に受け身になってくれてます。
小便をしたあとは必ず部屋にこさせ余尿を吸いながら性器を味わったり、
上半身の制服は脱がさず下半身は素っ裸を強要して
浣腸プレイを楽しんでいます。
時間を掛けてグリセリン原液をゆっくりと注入する度にゆっくり入れちゃイヤ!とか言葉とは裏腹に口から涎を垂れ流すなど、マゾ化に調教しています。これからが楽しみです。

 
2026/07/06 01:22:43(fpj9X.2q)
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