ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

快楽家庭2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:快楽家庭2
投稿者: ブーやん
日曜日の昼前まで寝ていた徹也がダイニングに降りてくると

「ママは出かけるから由美と昼食を食べてね、夕方には帰るから」と出て行った

徹也はテレビを付けながら食べ始めると、由美がやって来た

「徹也、久しぶり!」じろっと見た由美の格好は短パンにスケスケのノーブラのTシャツだ

「姉ちゃん、今日もデート?」由美は高校の頃から遊びまくってコロコロ男が変わっていた

「フン!もう別れたの、思い出させないで!、ところで徹也、静香に抜いてもらったんだって?」

「ぐえ、ゴホゴホ、、、何で知ってるんだよ、、、、」食べ物が喉につかえた

「本人からよ、、あの子は何でも喋っちゃうからすぐに皆に知れるわよ、、」徹也は真っ青な顔で

「えーー、どうしよう、、、ママやパパに知れたら俺もうおしまいだ、、、、ああ」

「いいのいいの、私は黙っといてあげるから、、、その代わり見せなさい、、おちんちんを」

「ええ、姉ちゃんもかよ、、、、ああどうしよう」

「妹に見せたんだからいいでしょ」あきらめて徹也はスエットを脱ぐと立派なチンポが現れた

「もうこんなに大きくして、ふふ、いつもカレシにしてあげてるから安心してよ、多分静香よりうまいと思うわ」

由美はパクッと加えると扱き出した、グチュグチュとしだすと口を放した

「ねえ、徹也、勿論童貞よね、、、」

「当り前だろ、まだ15歳だよ、、、」由美はTシャツを脱ぐと大きなオッパイが徹也の目の前に、

「姉ちゃん、すごい大きさだね、、」

「そうよ、うちの家系かな、ママも大きいでしょ、姉ちゃんはもっと大きいわよ、、、ねえ

徹也、、姉ちゃんが最初の女でいい?」ぽかんとした徹也は

「兄妹だよ、姉ちゃん、、、、」由美は短パンからコンドームを取り出して

「いつもポケットにいれてあんの、これを付ければ大丈夫、着けてあげるから」ゴムを取り出すと

丁寧に徹也のペニスにかぶせると、自ら短パンとビキニパンティを取った

徹也は由美の下の飾り毛が無いのを見て

「姉ちゃん、毛はどうしたの」

「あんなのは脱毛したわ、だってハイレグ水着も着れないし、カレシが喜ぶからね」

由美はソファーに寝ころぶと徹也の手を取って寝ころばせると

「いい事、あせちゃだめよ、女はゆっくり入れられる方がいいのよ」

徹也は濡れそぼったオマンコにそっとペニスを押し込むとすんなり奥まで入っていった

「あったかい、姉ちゃん腰を振ってもいいかい?」

「いいわ、ゆっくりね、、そう、、そのくらいで、段々と速くして行って」

「あああ、、、気持ちよすぎて、、、、ああもっと早くしてもいい?」

「仕方ないわね、、、いいわ、、」

哲也の腰がどんどん揺れ動く、そしてフルスピードになると

「あ、あ、あ、いいいちゃった、、、、、、、、うう」

徹也は目を瞑って最後の最後まで出し切ると、腰を上げてペニスを引き抜いた

「ああ、どう?、、気持ちは?」

「よかった、、、最高、、、すごく気持ちよかった、オナニーと違うね」

「いいでしょ、、姉ちゃんで良ければいつでもいいからね、でも、パパやママには内緒よ」

「うん、勿論」














 
2026/04/30 13:11:21(HhOid8nE)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.