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家に帰ると母が縛れてた
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:家に帰ると母が縛れてた
投稿者: (無名)
小学生の頃、家に帰ると母の康江が‥

目隠しと猿轡をされ、椅子にM時開脚にロープで固定されていた。

しかも下半身は裸で‥
母の目の前に医者の様な男が。

男「おや、君は康江さんの息子かね。」
僕「お母さん、どうしたの?」
男「お母さんは病気でね。ほら、ここを見てみなさい。」

男はマンコを指差す。
男「ここに穴があるだろ。ここから、ほら‥汁が出てるよね。これが病気なんだ。この汁を出さないと、康江さんが治らないから。」
僕「お願い、お医者さん。治してください。」
男「まずは指で汁を出してみよう。」

男はマンコに指を入れグチュグチュ動かす。
母「あんんっ‥んんっ‥んうう~っ‥」
母がもがく。

男が指を動かすと汁がドンドン出てくる。
男「君もやってごらん。」

僕もマンコに指を入れ、汁を掻き出すようにする。
母「ふんっ‥ふんん~っ‥」
僕「オジサン、お母さん大丈夫かな?」
男「指でマンコの上の方を掻き出すようにしなさい。」

その通りにすると母が更に暴れだした。
母「んぐ~っ‥んんっ‥んぐ~っ‥」
つま先がギューとグーになる。
僕「お母さん頑張ってね。助けてあげるからっ‥」

指でグリグリ擦っていると母の体が震えだし「んんっ‥んんっ‥んうう~っ‥」

マンコの上の方からブシュッ‥ブッ~っ‥
水が勢いよく出た。
男「潮吹きだ(笑)君、よくやったね。それは、お母さんが気持ち良い証拠だよ。もっともっとヤらないとね。次はこれでヤってみなさい。」

バイブを渡された。
僕「これ、オチンチンに見えるけど‥大丈夫ですか?」
男「それは医療器具だよ。お母さんもそれを使って汁を出してるよ。見たこと無いかい?」
僕「たまに部屋で声を出しながら使ってるの見たことあるよ。あれは病気を治してたんだね。」
男「さあ、それでお母さんを潮吹きさせてあげなさい。」
僕「お母さん‥僕、お母さんの為に潮吹きさせてみせるよ。」

母は「んんっ‥んんっ‥うん~っ‥」と首を振る。
僕「お母さん、今助けてあげるから。」

バイブを入れカリの部分で汁を掻き出すように上の部分を意識して動かした。

母「あんっ‥ああんっ‥んんっ‥」
鼻水を滴しながら母の体が震える。
僕「お母さんの汁っ‥全然止まらないよっ‥」
男「康江さん、息子にバイブ突かれて気持ち良いだろ。潮吹きしなよ。」

母の顔を見ると涙を滴しながら首を振る。
頑張ってバイブを動かしてるとブシュッ‥ブッ~っ‥と2回目の潮吹き。

男「後は君に任せるよ。それじゃ。康江さん、またね(笑)」
男は家を出た。

バイブがチンコに見えてたので僕のチンコで、お母さんの汁を出そうと決めた。
お母さんの裸を見てて、さっきからチンコが立っていた。

僕「お母さん、汁が無くなるまでヤってあげるからね。」
母は助けをこう様な声を出す。

ゆっくりとチンコを入れると、生温かい肉に包まれ気持ち良い。
これが、お母さんのマンコか(笑)
お母さんの腰を掴んで突いた。

母「あんっ‥んああっ‥ああ~っ‥」
僕「お母さんっ‥ドンドン汁出してっ‥」
急にマンコがキツくなり、母の体が震えた。
おそらく逝ったのだ。

汁を出そうと頑張っていたが射精しそうになった。精子を出してもバレないと思い、おもっきり射精した。
僕「お母さんっ‥ほらほら、汁出して、汁っ‥んあ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

チンコを抜くと精子が出てきた。
バレたらマズイと思い、バイブで掻き出した。

射精して満足した僕は母を解放した。
まずは目隠しと猿轡を外した。

母「はひっ‥はひっ‥ああんっ‥○ちゃん‥お母さんのこんな所見せてごめんなさい‥あの男が無理矢理、私を縛ってこんなことに‥」

母が僕のチンコを見ると驚いた。
母「まあ、○ちゃんっ‥オチンチンに白の付いてるけどまさか、精子?ええっ‥まさか、お母さんに出したの?」
僕「ごめんなさい‥お母さんを助けようと思って‥」
母「ダメでしょっ‥お母さんにそんなことしちゃっ‥私達、親子なのよっ‥何考えてるのよっ‥」

母の叱りを受けて僕も頭にきた。
僕「うるさいっ‥お母さんがそんな格好してるからだろっ‥もう1回出してやるっ‥」

身動き出来ない母をまた犯した。
怒りを込めてカチカチのチンコを突いた。

母「やめてぇ~っ‥○ちゃんっ‥ダメって言ったでしょ‥親子なのよ親子っ‥お母さんになんて事をっ‥」
僕「うるさいっ‥潮吹きしたくせにっ‥お母さんも気持ち良かったんだろ。僕にも気持ち良くさせろっ‥」
母「ああんっ‥ダメっ‥ダメよぉ~っ‥分かったから‥分かったからやめなさいっ‥」
僕「お母さんに出してやるっ‥」
母「ダメよっ‥お母さんが悪かったわっ‥だからやめなさいっ‥イヤァ~っ‥許してぇ~っ‥ああ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「お母さんに出したよ(笑)でも、お母さんも潮吹きしたから良いよね。」
母「はぁっ‥はぁっ‥仕方ない子ね‥お母さんに出すなんて‥」

母のロープを外した。
母は僕を抱きしめ「今日の事は忘れなさい‥お母さん怒ってないから‥」

拘束された母の姿は脳裏に焼きつけた(笑)
 
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2026/03/07 16:36:47(.sbnTte8)
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