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去年の夏の母と俺(美咲と公平の場合)5
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:去年の夏の母と俺(美咲と公平の場合)5
投稿者: 健也
5 合意の相姦

公平と美咲が、あの日以来の2度目の結合を遂げた。
この日のふたりは、前回とはまったく異なる感覚に包まれていた。

母の胎内にすべてを埋めた公平が動きを止め、美咲の目を見ながら言う。
「あぁ やっぱり母さんは最高だよ
  俺 やっと母さんの中に戻ってこられた」

息子の言葉を聞きながら、美咲は無言で公平を味わっていた。
 『これはきっと良くないことなのだろう』
そう思いながらも、美咲は今、自分が人生で最高の相手に抱かれていることを確信していた。

無言のままの母の様子が気になった公平が問いかける。
「母さんはやっぱり後悔してる?」

公平の大きな塊を自分の胎内に収めながら美咲が答える。
 「後悔はしてないけど やっぱり私たちおかしいわよね
   親子でこんなことしているんだもん···」

「仕方ないよ お互いのことがどうしようもなく好きなんだから」
またもや公平は、美咲が望んでいるとおりの言葉を返してくれた。

ふたりがこうして下半身を繋げながら視線を合わせるのは、これが初めてだった。
この状況にふたりの心身は満たされていた。

「今日は泊っていける?」
 「うん·· ここに来ることは連絡したし
  お父さんのご飯は久美に頼んであるから··· 後で泊まるって連絡する」

公平はその言葉を聞くと、安心したように美咲の中にあるものをゆっくりと動かしはじめた。
「ねぇ母さん·· 素直に言って! この前 本当は感じてたよね」

 「そんなことないって言ったでしょ!」
美咲は薄笑いを浮かべながらそう言うと、自分から息子の背中に手をまわし唇に吸い付いた。

 『もうバレてもいい·· 本当のことなんだから···』

美咲のこの行動が合図となって、ふたりの本格的な【相姦】が始まった。
公平は唇を離すと、母の喉元に舌を這わせながら下半身をゆっくりと動かしはじめる。

 「ハァ·· ああぁ···」

『母さんって やっぱり最高に可愛い··』
公平は、高音できれいな喘ぎ声を上げる母の様子を見ながら心底そう思った。
その美しい声を聴きながら、母の喉元を味わい、耳をしゃぶってゆく。

 「くすぐったいわ··」
「嫌?」
 「ううん 嫌じゃないけど··· あなた こんなこといつ覚えたの?」
「俺だってもう24だよ? それなりに経験はあるよ」

公平の言葉を聞き、それも当然なことだと思いながらも美咲は複雑な思いだった。
 『公平に抱かれた女性って、いったいどんな子なんだろう···』

「母さん·· もしかして 俺がどんな相手とシタのか気になってるの?」

またしても完全に見透かされていた。

 「そんなわけないでしょ!」
そう言ったものの·· いつのまにか、自分が息子にとって一番のオンナになりたいと願っていることに気づき、美咲はハッとした。

公平の動きが徐々に激しくなる。
「母さん もう最高だよ
  俺が前から母さんとこうなりたいと思っているって気づいてた?」

 「ううん 嫌われてないとは思っていたけど
  あなたがそんなふうに考えているとは、全然思わなかった」

「俺がいつ頃から考えていたか聞きたい?」
 「え? う うん···」
付き合いたてのカップルのような、ふたりの甘い答え合わせがはじまった。

自分の恥骨を母のソレにぶつけながら公平が言う。
「中学の頃からだよ」
 「そうなの?? アァ·· そんなの 全然気づかなかったわ」

「自分でするときも 俺 ずっと母さんのことを思いながらしてたんだよ」
そう言いながら、公平は大きく腰を突き出し、母体の奥を攻めた。

 「あん あぁ·· すごい··· そんなこと言われると なんだか恥ずかしぃ··
  でもそれって本当なの? だってあなた、高校のときには彼女がいたじゃない」

「あれは向こうから言われたからちょっと付き合っただけだよ
 母さんとこうなれるとは思ってなかったし···」

こう言うと、公平が美咲の乳首を唇ではさみ、チュパチュパと音を立てながらしゃぶった。

息子のその言葉を聴き、美咲の心はさらに弾んだ。
公平に乳首をしゃぶられながら、美咲の興奮がどんどん高まってゆく。

「母さんは、俺のことをそんなふうに見たことはなかったの?」

公平はこう言うと、美咲の乳首を吸い、舌先でチロチロ弄び、時折甘噛みまで加えながら、母の返事を待つ。
相変わらず股間はゆっくりと動き続けていた。

 「アァン··」
息子の動きを感じ、素直な言葉を聞き、公平の視線を感じ···
すぐにでもイキそうになりながら、美咲は自分の気持ちを振り返った。

美咲が公平に男を感じたのは、彼が高校時代のことだった。
夫が単身赴任で不在になった後、公平は何かと力になってくれた。
自分の仕事が忙しかったうえに、思春期の娘に手を焼いていたあの頃、美咲は何かと公平を頼った。

でもちょうどその頃、娘から公平に彼女ができたことを聞いた。
部活の合間を縫ってデートに出かける息子。
初めての男女交際をする息子の成長を、美咲は素直に喜べなかった。

ある日、美咲が残業を終えて帰宅すると、風呂から出たばかりの公平がリビングでテレビを見ていた。
上半身裸で首からタオルをかけ、ソファーに腰をかけていたその姿が妙にまぶしく感じる。
いつも優しい息子だが、彼のスポーツで鍛え抜かれた身体を見て、美咲はドキッとした。
それは、夫や過去の男性には一度も感じたことがない原因不明のトキメキだった。

その夜、美咲は久しぶりに自分を慰めた。
頭に浮かべていたのは、大学時代に初めてできた彼との、甘いながらも平凡な交わりの場面だった。

美咲の自慰がようやく頂上にさしかかろうかとしたそのとき···
彼女の頭には、さっき見た公平の姿がはっきりと浮かんだ。

 『そんな··· なんで公平が?』
そう思った次の瞬間、美咲は達していた。
それは興奮と恥ずかしさが入り混じった、それまでに感じたことのない頂点だった。
その後も、美咲のひとり遊びの頂点には、時々公平が登場した。
しかしそれをそのまま、ここで公平には言えなかった。
母として、女としてのちっぽけなプライドが邪魔をした。

 「公平がたくましく思えたのは高校時代かな?
  だけど私 こうなることなんて考えたこともなかったわよ」
美咲はかろうじてそれだけを答えた。

「そっか 完全に俺の片思いだったんだね」
公平は、再び美咲と唇を重ねながら一気に腰の動きを早めて母を攻めはじめた。
 
「あぁ もう·· 公平·· そんなふうにされたら私···」
美咲はその先の言葉を口にする前に、あっけなく達していた。

「母さん 俺に何も言わずに自分だけ勝手にイッちゃだめでしょ!
 バツとして次は上に乗ってよ」
その夜の美咲は、素直に息子の股間にまたがった。

「母さん 自分で入れてみてよ」
 「え?」
美咲は、恥じらいながらも息子のソレを手に取ると、素直に自分の中心に当てていた。

「母さん 素敵だよ すごく可愛い··」
母が腰を落とすまで待ち切れなかった公平が、十分すぎるほど潤った母の中心に激しくそれを突き入れた。

 「あん もう 公平 そんな·· もう少し優しくして···」

「母さんが素直に言わないからだよ
 今日だってホントは母さんも俺のことが欲しかったんだよね!
 俺だってガキじゃないんだから、それぐらいわかるよ··
 この前シタときも 俺の上に乗った時には もう感じていたよね?」

公平の腰が激しさを増す。
  『違う·· 感じてなんかいなかったわ··』
一瞬 そう言おうかと思ったが、美咲は頭の中ですぐに取り消した。

 「うん·· あの時には そうなっていたと思う」
「そうなっていたって·· どういうこと? 感じていたんでしょ??」
 「う·· うん···」

「それに ただ感じていたんじゃなくて、母さん あのとき自分で動きはじめたよね!」
 「・・・」

「母さんが自分で動きはじめたこと 俺 ちゃんとわかっていたんだよ?」
 「・・・」

「素直に言わないと、もっと激しくするよ! ホラァ!!」
公平はさらに激しく腰を突き上げると、美咲の乳房をわしづかみにした。

 「ごめんなさい·· うん あのときは もう 母さんも感じていたと思う」

「自分で動きはじめたよね!?」
 「うん もしかしたら動いていたかもしれない···」

「もしかしたらじゃなくて 本当はどうなの?」
公平の激しい突き上げを受け、美咲の体が上下に激しく揺れる。

 「あぁ··· 動かしていた そうよ 自分で動いていたわ」

「やっと素直に認めたね ほら ご褒美だよ母さん!」
さらに激しく、公平が母親の股間を突き上げた。

 「あぁあ 公平·· もうだめ 激しすぎるぅ
  許して 認めるから 本当に許して··」

「じゃあ 自分の言葉で素直に言ってよ!
  あの日母さんは どの段階から感じ始めてたの?」

 「あなたの上に乗せられたときからよ」

「なんでそのときに感じたの?」
 「だって あなたが奥まで入ってきたから··· あぁ もう··」

「それまでは感じてなかったのか··
 じゃあ 最初に俺が襲ったときはどんな気持ちだったの?」

 「あん あぁ·· 本当にびっくりした 何かの間違いだと思ったし
  そのあとは 『なんで公平が母さんを?』 って思った」

「本当に嫌だった?」
 「分からない でもただ·· とにかくびっくりしたの」

「なんであのとき本気で逃げなかったの?」
美咲の乳首をつまみながら公平がさらに問いつめる。

 「あ いや·· そんな やめて··· 
 分からない 自分でも··· なぜかわからないけど···」

「僕に入れられたとき どんな気持ちだった?」
 
 「信じられなかった·· あぁあ···
  でもいけないことしているのだけは分かった」

「気持ちよくはなかったんだ?」
 「わからない·· あのときは とうとうしちゃったって思ってた でも・・」

「でも何?」
 「・・ 公平のアソコがあったかいって思った···」

「アソコって?」
 「··· 大きくなっていたところ···」

「だからどこのことなの?」
 「··· オ チン チン···」

「あったかかっただけ?」
 「・・・ 大きくて硬いって思った··· あぁあ·· ダメ イックゥ···」

息子の上に全裸でまたがった母は、激しく全身を震わせながら人生最大の痙攣を味わった。


「母さんまたしちゃったね」
「公平ったら また熱が上がっても知らないから・・」
美咲は全裸のままで息子の隣に横たわっていた。

「母さんもやっぱり 本当は嫌じゃなかったんだよね?」
 「もう·· そんなの本当にわからないわよ」

執拗に真意を掘り起こそうとする公平の顔を美咲は睨むように見た。
しかしその眼は潤い、女の色気にあふれていた。

その表情がたまらなく可愛くて、公平はたまらずに母を抱きしめるとふたたび唇を重ねていった。
まるで以前からの恋人同士のように公平にしがみついた美咲は、うっとりと目を閉じ、唇と舌を完全に息子にあずけてゆく。
ようやく唇を話した美咲が、恥ずかしそうに公平の胸に顔をうずめる。

「母さん 今夜は寝かせないよ?」
 「バカッ もう·· 恥ずかしいこと言わないで」

それでも美咲は大きく頷くと、息子の目をしっかりと見つめ
 「あ いけない·· 今日は泊るって連絡しちゃうね♪」

そう言うと、美咲は何も身につけないままバッグの中からスマホを取り出した。
 
2026/02/26 17:52:03(B18yz2PU)
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