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1:去年の夏の母と俺(美咲と公平の場合)1
投稿者:
健也
1 初性交 息子の視点
去年の夏 俺と母は『普通の親子』ではなくなった。 就職してから1年あまりが過ぎ、色々な仕事を任されるようになった俺は、両親や妹と離れて職場近くのマンションで一人暮らしをすることになった。 引っ越ししてから1か月後の土曜日。普段から仲の良かった母と俺は、あちこちを回ってちょっとした家具や不足している生活用品を買いそろえた。 外で夕食をすませ、部屋に戻ってだいたいの片づけが終えると、時刻はすでに夜の9時を回っていた。 「もう遅いから、今日は泊っていけば?」 「えー ここに?」 思いがけない俺の提案に最初は驚いていた母だったが、少し照れくさそうに 「そうねぇ・・・ もう遅いし、そうしちゃおうかなぁ」と承諾した。 俺は子どもの頃からずっと、母を女として見ていた。 呆れるほど性欲が増した中学の頃から、俺は毎日のように自分で欲望を吐き出していた。 そしてアノ瞬間に頭に浮かべている相手·· それは学校の人気者でも会社の美人社員でもなく、対象は常に母だった。 高校時代には人並みに彼女ができ、それなりに性体験を重ねても、最も交わりたい相手はいつも変わらず実の母親だった。 今月、48歳になった母は、小柄ですべてにおいて控えめなタイプだが、清楚な雰囲気と整った顔立ちを見ていると、俺のまわりにいるどの女性よりも魅力的に見える。 その母と、今夜ひと晩二人きりだと思うと、それだけで俺の心は浮き立った。 「それじゃ 先に寝るね」入浴を済ませ、俺のスウェットとTシャツに着替えた母が、俺の布団を使って横になる。 母に布団を貸した俺は、その横にある安っぽいソファーに寝転がってスマホをいじっていた。 室内灯を消してから30分ほどたった頃だろうか。 俺に背を向けて寝ている母から、静かな寝息が聴こえはじめた。 『母が寝る姿をこんなに近くで見るのはいつ以来だろう···』 薄暗い照明の中で見る、横になった母の姿。 1枚の薄いタオルケットが母の体の線を強調し、あやしく浮かび上がっている。 それを見ているだけで俺の鼓動は早まり、股間が疼いた。 こらえ切れなくなった俺は、自分の股間にそっと手を当てる。 母の寝姿を鑑賞しながらソコに触れると、ソレはあっという間に硬くなり、自分でも情けないほど呼吸が荒くなった。 母に気づかれぬように自分のパジャマを下した俺は、母の裸を想像しながら自分をしごく。 「あぁ・・ 母さん・・・」 押し殺したつもりでも思わず声が出る。 俺の声に反応したかのように、母が寝返りを打ち、目を閉じたままの可愛い顔がこちらを向いた。 その瞬間、俺の理性が崩壊した。 「今夜を逃したら、もうチャンスはない!」俺は一気にすべてを脱いで母に近づいた。 体にかかっていたタオルケットをまくり、母の肩に手を置くと、そのまま唇を奪った。 「んんん・・・ え? なに? 公平?? どうしたの···?」 一瞬、何が起こったか理解できなかった母だが、反射的に俺に背を向けて壁に身を寄せる。 俺は背後から母の胸に手を伸ばすと、うなじに唇を押し付けた。 「ちょっと何してるの? やめてよ! 公平 ホントにやめて!!」 俺は無言で母の下半身のものを脱がせにかかる。 「何? なに?? ちょっと·· あなた なに寝ぼけてるの?」 母はスウェットのゴム部分を持ち、脱がされまいと懸命に抵抗したが、俺はあっという間にそれらをはぎ取った。 俺の目の前で、夢にまで見た母の下半身があらわになった。 薄明かりの中、一瞬だけ見えた母のソコは、想像以上に美しく見えた。 「やめて やめて! こんなこと絶対にダメだって···」 母は両手で自分の股間を覆いながら、必死にうつ伏せになる。 俺は母の上になって硬くなった股間を母の尻に押し当てながら、うなじに舌を這わせ、母の肩や胸を手当たり次第にまさぐり始めた。 「いや! こんなのだめよ! 私たち親子なのよ! 絶対におかしいよ ホントにやめて・・」 母は身をよじって逃げようとしたが、俺を突き飛ばそうとはしなかった。 俺は力を込めて母の体を仰向けにする。その時、ホンの一瞬だが母と目が合った。 母はすぐに視線をそらしながら 「何でこんなことするの? こんなの絶対にだめだよ・・」と訴える。 「だめじゃない もう我慢できないんだよ・・・」 母を仰向けにした俺は、Tシャツとブラジャーを一気にまくり上げ、あらわになった乳首を口に含む。 俺の愛撫から逃れようと、母は懸命に上へ上へと昇ろうとするが、すぐに壁に突き当たった。 俺にとって夢のような時間がはじまった。 「だめだめ·· なんで? こんなこと もう やめよう おねがいだから・ ねぇ もう やめ・・ て…」 俺は無言で乳房を揉み、音を立てながら乳首を攻め続ける。 「あぁ お願いだから・ ねぇやめて 私・ お母さんだよぅ···」 「無理·· もう無理だよ 俺 我慢できないよ わかってよ・・ とめられないよ・・・」 自分でも何を言っているのかわからなかったが、母に素直な気持ちをぶつけた。 しばらくの間、ふたりのもみ合いが続いた。 母の体を両手で押さえながら、乳首 唇 のど元 肩 と 俺はあたりかまわず唇や舌を這わせた。 どれくらいの時間だったろうか·· 気がつくと母の抵抗が弱まり、何も言葉を発しなくなっていた。 それだけでなく、俺に組み敷かれていたはずの母の両手が、俺の両肩にそっと添えられていた。 「あ・ あっ・ ハッ・・ ハッ···」 拒否の言葉を発していた母の口からは、吐息とも喘ぎともつかない音が漏れはじめる。 俺は自分の膝で母の両脚を広げると、母の中心に狙いを定め、その入り口に自分の塊を押し当てた。 この時になって初めて、母は何かを思い出したように俺の胸を両手で強く押し返してきた。 それと同時に、その先を思いとどまらせるようにほぼ泣き顔で懸命に首を横に振った。 「それはだめ ホントにだめ! そんなことしたら 私たち・・ 絶対にだめ·· なのにぃ・・」 母の言葉が終わらないうちに、俺は母の中に押し入っていた。 母は激しく拒むことなく、かといって歓迎の声を上げることもせず、焦点の定まらない視線を宙を向けたまま俺を迎え入れた。 『ついに俺は 母さんの中に入ったんだ』目がくらむような快感を味わいながら、同時に俺は不思議な感覚に襲われた。 それはまるで、自分の生まれた場所に帰郷したような、実に懐かしい感覚だった。 「あぁ母さん・・ おれ きもち いい・ よ・・」 自分の塊で母の胎内を味わいながら、俺は意識的にゆっくりと動きはじめた。 無言でまったく無反応な母の体に、俺は虚しくも恍惚とした出し入れを続ける。 『とんでもないことをしてしまった…』 そんな言葉が俺の頭をよぎりはじめた頃だった。 「はぁあ・ あ あ あぁ・・・」 母の口から、諦めのため息とも喘ぎ声ともつかぬ声が漏れてきた。 俺に表情を見られまいと、すぐに枕で自分の顔を覆った母だが、枕の下からも声は漏れ続けている。 「あっ はぁ・・ あぁ う・ うっ ううぅ···」 俺の腰の動きに同調するように、艶やかな女の声が俺に届く。 「あぁあ お願いよ公平 あぁ もう いやぁ・・」 夢にまで見た母とのSEX。 『子どものころから憧れた母が俺を迎え入れ、俺とのSEXに激しく抵抗することなく女の声を上げている・・』 快感を示す母の声を聴きながら、俺は天にも昇るような気持ちだった。 母の反応に勇気づけられた俺は腰の動きを早めてゆく。 「あぁあ おおぉ あああ んんん・・・」 母の顔を覆っていた枕は完全にはずれ、快感にゆがんだ顔を左右に振りながら、母が声を上げはじめた。 俺は母の上半身を引き起こすと、下半身を繋げたままで母の上半身に残っていたTシャツを脱がせにかかる。 「あぁ 公平 こんなのおかしいよ・ 絶対だめでしょ・・・」 そう言いながらも母は、拒むことなく両手を上げて俺に身ぐるみを剥がされた。 俺は全裸になった母を上に乗せ、母を下から突き上げながら、ふたつの乳房を揉み上げる。 「なんでこんなこと・・ こんなのだめなのよ・・・」 そう言いながらも、母は少しずつ自分の腰を前後に動かし始めた。 「もう遅いよ 俺たちは繋がっちゃったんだから 母さん もうあきらめなよ・・・」 俺の突き上げは自信にあふれ、それに応えるように、母も大きく腰を前後に動かしはじめた。 「ああぁ なんで・ なんでこんなことに・・ だめなのよ 本当にだめなことなのよぉ!」 『俺の目の前で、母さんのおっぱいが上下に揺れている·· 母さんも自分で動き始めたんだ···』 「あぁ ホントに・ これ以上は本当に 母さんもう・ 公平・・ お願い もう許して・・・」 母が囁くように、快感を訴えはじめた。 その声を聴きながら、俺は小刻みに、しかし激しく突き上げる。 「あぁああ・・ もう や・め・て・・」 小さな照明の中で母のきれいな体が、細かく震えはじめたように思えた。 強く目を閉じ、自分の唇を嚙みながら懸命に耐えていた母。 顔いっぱいに苦悶の表情を浮かべながらも、徐々に母の口が開いていく。 「アッ アッ… アァァ〜」 次の瞬間、前に倒れそうになるのを俺の両肩に手をついて懸命に耐えた母は、俺の上でひと言も発しないまま激しく全身を痙攣させた。 『俺があこがれ続けていた最高の女性·· その女性が、我慢しきれずに全身を震わせている』 『しかも、あれだけ拒んでいた実の息子の上で·· なんてエロいイキ方だ···』 母の痙攣が振動となって俺の股間に伝わってきた。 最後の瞬間は外に放出すると決めていた俺も、我慢できずにそのまま人生最高の射精をした。
2026/02/24 16:51:36(NJmupKeI)
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