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オバサン達に母が
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:オバサン達に母が
投稿者: (無名)
子供の頃、近所のオバサンから電話があり家に行った。

中に入ると3人(ABC)のオバサンが。
何気ない話をしていたら
A「○ちゃん、エッチしたことある?」
僕「なっ‥無いですよ‥」
A「じゃあ、オバサン達とする?」
僕「で‥でも‥」
A「ほらほら、服脱いで。」

急かされ僕は裸になった。
A「あら~可愛いオチンチン。」
B「皮剥けてないのね。」
C「ほら、今から縛るから我慢してね。」

ヒモで縛られ仰向けにされた。
A「もうじき、康江さんが来るから。どんな顔するかしら。」
僕「ええ‥困ります‥ヒモを外してくださいっ‥」

A「オバサン達がね、気持ち良くしてあげるから。」
Aはチンコの皮を剥き咥えた。
オバサンの分厚い唇とヌメヌメした舌が絡みつく。
僕「おあっ‥ああっ‥オバサン‥オバサンやめて‥」
A「んんっ‥若い子はすぐにビンビンに立つのね。」
根元を唇でシコシコするので逝きそうになる。

僕「ああっ‥オバサン逝くっ‥」
すると、フェラをやめた。
僕「どうして‥逝きそうだったのに‥」

A「出したいなら康江さんに出しなさい。」
B「次は私ね。」

Bがフェラをすると、次にCが。
オバサン達が代わる代わる、フェラを逝かない程度に舐めた。

逝きたい僕は「お願いっ‥オバサンっ‥出させてっ‥限界だよっ‥逝かせてよっ‥」

A「どうしようかしらね。」
C「じゃあ、逝きたいならオバサン達のオマンコ舐めてね。」
B「それ良いわね。」

A「私からヤるわね。」
Aはズボンとパンツを脱ぎ、僕の顔の上にウンコ座りになった。

マンコとアナルが良く見える。
A「オバサンのオマンコ見えるでしょ。舐めてちょうだい。」
舌でマンコとクリを舐めるがアナルが臭い。

B「あらあら、少し萎えてるわね。オバサンが元気にしてあげる。」
亀頭をペロペロ舐めると固くなった。
すると、舐めるのをやめた。

僕「Bさんっ‥イジワルしないで舐めてよ。」
A「康江さんとセックスするまで逝かせないわよ。ほら、舐めて舐めて。」

Aを舐め終わるとB、Cと全員のマンコを舐めた。何度も寸止めされ、おかしくなる。

僕「セックスさせてセックスっ‥マンコに出せろよっ‥ババアっ‥ババアっ‥」
そんな僕を3人はニヤニヤしながら見てる。

Cのマンコを舐めていると「こんにちは~っ‥」
母が来た。

母は僕らを目の当たりにして「えぇ~っ‥何してるの?○ちゃんっ‥どうして‥」

A「○ちゃん出したいんですって。康江さん出してあげなさいよ。」
母「で‥でも‥それは、親子だから‥」
A「ヤらないなら私達がヤるけど、それでもいいの?あなた、母親ならヤってあげなさいよ。」

B「私も息子とエッチしたことあるから大丈夫よ。」

Cは僕から離れた。
C「ヤらないなら私達が○ちゃんとエッチするわよ。」

僕「お願い、お母さんっ‥逝きたくて変になりそうだよ‥逝かせてよ~っ‥」
A「もしヤらないなら私達の騎乗位するけど。康江さんが騎乗位で逝かすのよ。分かった?」
母「わっ‥分かりました。ヤるから、○ちゃんに変なことしないで。」

母はズボンとパンツを脱ぐと白ソックスの下半身がになった。

僕「お母さんっ‥早くマンコに入れてよっ‥」
母「○ちゃん‥お母さんね、恥ずかしいから後ろ向きでするわね‥」

後ろ向きで入れるとゆっくりケツを上下させる。前屈みで足を正座してるので繋がってる所が見えて、アナルも白ソックスの足裏も。
お母さんが変態に見えた‥

母「はあ‥ああっ‥んん‥」
A「なになに、感じてるの?息子のオチンチンに。」
母「ち‥違います‥○ちゃん、待ってね‥少しづつ早めるから‥」

ケツを普通のスピードで動かすとドピュッ‥ドピュッ‥中出しをした‥

それに気づかずケツを振る。
母「どう‥○ちゃん逝きそう‥?逝く時、言いなさいよ‥お母さんが退くからね‥中はダメよ‥」
もう手遅れだ‥

マンコがキツくて気持ち良いからまだ萎えない。
母「はあっ‥はあっ‥まだなの‥お母さん限界よ‥ああんっ‥」
マンコから精子が出てきチンコに流れていく。

母「○ちゃん、ごめんなさいっ‥お母さん‥お母さん逝くっ‥逝っちゃう‥ああんっ‥逝く~っ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

A「あらあら、康江さんが逝っちゃって。ダメな母親ね。」

母「待ってね待ってね‥今すぐヤるから‥」
ケツを早めると更に精子が溢れる。
A「康江さん激しいわね‥そんなにエッチしたかったの。」
母「お願いよぉ~っ‥○ちゃん出してっ‥お母さんに出していいから‥お願い逝ってっ‥ああんっ‥」
僕「お母さん逝くよっ‥お母さんに出すよ出すよっ‥逝く~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「はあはあ‥出たよ‥」

母はマンコに手を当て「○ちゃん‥こんなに溜まってたのね‥」
A「康江さんもスケベな母親だね。自分が逝くなんて。」

その後、僕らは帰った‥
 
2026/02/04 08:04:41(zKtde2ex)
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