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タクと実母 2『母が「ラブホは嫌・・」と言うので…。』
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:タクと実母 2『母が「ラブホは嫌・・」と言うので…。』
投稿者: 健也
母との初体験以降、俺はすぐにでも、また抱きたいと思った。
ただ、家には親父がいるし、アパートだと隣に声が届きそうで…。

『ラブホで思い切り母さんを抱きたい!』と誘った俺に
母からは「誰にも見られたくないから、ラブホテルは絶対にダメ!」との返事が来た。

俺は、ちょっといいホテルを予約して母と待ち合わせ。
母はおしゃれをし、いつもより少し濃い化粧をして駅に現れた。

これから何が起こるか分かっている俺たちは緊張気味で、ほとんど会話もせずに並んで歩く。

部屋に入ってからも、母は俺と視線を合わせようとはせずに窓の外を見ていたけれど、窓際で俺が背後から抱きしめて唇を重ねても抗おうとはしなかった。

『この前は無理やりだったけど、今日は母さんとカップルのようなSEXがしたい』
俺は母の体を自分のほうに向かせ、時間をかけて唇を味わった。

 「ん ん ん …」
少し鼻にかかった声を漏らしながら、最初は硬かった母の唇と舌が少しずつ動き始める。

 「はぁあ・・」
母から漏れ出た吐息に、俺がたまらなくなって強く抱きしめると、ダランとしていた母の両腕が、ゆっくりと俺の腰あたりに回ってきた。

『母さんが俺とのキスで感じてる!』
我慢できなくなった俺は、いきなり母の服を脱がせにかかる。

俺は、彼女とのSEXでは考えられないほど余裕がなかった。

俺の焦りを感じ取ったのか、母も途中から自分で脱ぎ始め、二人とも下着姿になった。
上下黒の、母の下着姿は想像以上に美しかった。

どちらかというと華奢な母の体。
胸も決して豊かではないが、これまで俺が交わったどんな女性よりもセクシーだった。
『この母を、今日俺は本当に自分のものにしたい…』

「母さん 舐めて…」
椅子に座らせた母の前に、下着姿の俺が立つ。
母は何も言わずに俺のパンツを下ろし、すでにこわばっているソコを、静かに口の中に収めてくれた。

子どものころからあこがれ続けた一番身近な女性・・
中学のころから、最高の性の対象になっていた女性・・・
その人が、俺の非常識な要求を受け入れて、俺の性器を口に含んでいた。

まさに天にも昇る気持ちだった。
それは、10日前の強引なSEXでは得られなかった男と女の時間だった。

息子である俺を慈しんでいるのか
女としての感触を楽しんでいるのか・・・。

優しい手と口で俺を包み込んだ母は
自分の意志で、ゆっくりと顔を前後に動かし始めた。

「あぁ 母さん きもちいいよ…」
俺の心からの声に、母は少しだけうなずいて
「ぅん…」とだけ応えた。

『このままでは、母さんの中に入る前にイッちゃいそうだ…』

俺は母の口から自分のソレを引き抜くと、母の手を取って
「母さん、来てよ」とベッドに誘う。

 母は「こっち?」と照れ臭そうにしながらも、素直にベッドに上がり、仰向けになった。

この状態になっても
『母の気持ちが変わるのではないか・・』という不安に駆られた俺に
時間をかけて愛撫を施すだけの、心の余裕はなかった。

顔を横に向け、両膝を少しだけ曲げた状態で次を待つ母。
その姿から母の緊張が伝わってくる。

『母さんが女として、ベッドの上で俺を待っている』

俺は体中の血液が逆流するような興奮を覚えながら、母の美しい下半身からショーツだけをはぎ取り、前回はじっくりと見ることができなかった秘密の部分に顔を近づける。

俺の唇がソコに触れた途端、母の全身がホンの少しだけ、ピクンと動いた。
俺は、さっきまで母がしてくれた愛撫に負けないように、精一杯の思いを込めながら舌と唇を使った。
母のソコは、俺がこれまで味わったことがないような、甘い味がした。
母は顔を横に向けたまま、黙って俺の奉仕を受け入れている。

『堪えているのか? それとも感じていないのか??』
俺は物足りなさを感じながらも、自分にとって最高の甘美を味わうという、自分の欲求を優先した。

まもなく、母の中心からきれいな蜜が溢れ出てきた。
俺はそれを舌で丁寧にすくい取り、飲み込んでゆく。
相変わらず声は出さなかったが、母の吐息が俺の耳に届いてきた。
 「ハァ ハア…」
気づくと、母は息遣いを荒くしながら、首を左右に振り始めていた。

「母さんは感じている」

俺は母の秘部の上にある、桃色のきれいなボタンを舌先で転がしながら、蜜があふれる部分に指を挿し進めた。

一瞬だったが、母の背中が反り、腰が浮いた。
その反応は、俺の顔に母が自分の秘部を押し付ける形となった。 
その反射が俺に自信と余裕を与えた。

俺の舌の動きは激しくなり、母の体内に進入した指は、内側の壁を激しく刺激し始める。
 
「あっ あっ あぁ…」
母の吐息が、明らかな喘ぎ声に変わる。
母の顔に目を向けると、涙目の母と視線が合った。

母の困ったような表情は、困惑しながらも快感を訴える明らかな女のソレだった。

初めて見る母の妖艶な表情で我慢の限界に達した俺は、自分の起立を母の中心にあて、ゆっくりと入っていった。
前回のような、暴力的で余裕のない侵入とは違い、母の同意に基づいた素晴らしい合体であった。

「あぁあ 母さん…」
俺の心からの声が、自然に口をついて出た。
母は俺の体の下から、俺の両腕に自分の手を添えて、部屋の天井に視線を向けながら俺を迎え入れている。

俺は母の体の両脇に手をつき、最高の体を味わいながら、ゆっくりと動き始めた。

 「ハァ ハァ…」 
ほどよく湿った秘密の部分で俺を迎え入れ、しっかりと包み込む母。
ふたりの性器が心地よくこすれ合った。

それでも母は大きな声を出さなかったし、自分から腰を動かすこともしなかった。
不安にかられた俺が、たまらず母の口を塞いで舌を差し込む。
すると母は、俺の背中に手をまわし、しっかりと舌を絡めかえしてきた。

母の耳元で俺が囁く。
「俺はずっと 母さんと こうなりたかったんだよ…」

 「はぁあ ああ タクちゃん…」

俺の背中に回った母の両手に力が加わり、今度は母が自分から俺の口を求めてきた。

そこからしばらくの間、ふたりは下半身を動かすことも忘れ
互いの思いをぶつけ合い、口の中を攻め合うような、母と息子の激しい接吻が続いた。

長いキスが終わると、母は素直になった。
 「あぁ タクちゃん!
  こんなこと・・ もう 私 どうしていいか…」

そう言いながら、母は俺に向けて腰を突き上げた。
 「タクちゃん・ あぁタクちゃん・・ 
  母さんもう ホントに あぁああ…」

突然、母は全身を痙攣させ、達した。

「母さん だめだよ
 イクときはちゃんと言わないと!」

 「… だって・・ ごめんなさい・・・」

「いけない母さんだな じゃあ次は おしりをこっちに向けて
 俺にしっかり見せて」
 
 「え? うん・・・」
 
恥ずかしそうにしながらも、素直に体の向きを変える母。
 「でも やっぱり ちょっと恥ずかしいわ」

そう言いながら俺を見る母の表情は
 息子がこれまで一度も見たことのない、少女のようなそれだった。
 
2026/01/19 12:38:57(zS3EVpDJ)
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