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1:母と子の旅路 16
投稿者:
姦淫菩薩
蒲団の中から抜け出すと、裸の身体に急いで下着を充てました。
時計を見ると6時半を少し廻っておりました。急いで朝食の支度に掛らない と彼の出勤に間に合わなくなります。下着を付け、その上からエプロンを付 け、仕度にかかりました。 朝はパン食がいいと言う事なので、簡単なタマゴ料理を拵えました。 料理の匂いに誘われて、彼が目を覚ましました。 「おはよう・・良く寝れた様ね。」 私の言葉を蒲団の中で受けた彼が、キッチンに立つ私の方に視線を向けまし た。彼の所からだと、私が白いスリップ一枚でキッチンに立っている様に見 えていたそうです。しかも、そのスリップの上からでも、その下のパンティ ーが透けて見えていたそうです。 彼の眠っていたペニスを私が目を覚まさせたと・・後で彼が言っていまし た。 「ダメよ・・聞こえちゃう・・卓也・・だめ・・」 キッチンに立つ私の後ろから、卓也が襲って来ました。 彼の勃起したペニスが、私のお尻に突き刺さっていました。 前に廻した手が、私の乳房を掴み、襟足に唇を這わせてきました。 「卓也・・仕事に行くんでしょう?・遅れちゃうよ・・。」 「少しくらい遅れたっていいさ・・母さん・・やろう・・。」 「もう・・卓也たら・・。」 私は彼の方に向き直ると、しょうがないのね・・と言う感じで、応じる事に しました。 まだ敷いたままの蒲団の上に、重なる様に倒れ込むと、強く抱き合いなが ら、お互いの唇を合わせました。 お互いの感情が高ぶるに付け、その吸い合いが過激になっていました。 やがて、乳房が引き出され、それにむしゃぶり付く卓也でした。 明るい部屋の中で、思いがけないモーニングセックスがはじまりました。 この様な事は、今までの私の生活には無かった事です。それが、平然と行わ れる様になったのです。この様変わりには私自身が驚くばかりでした。 声が出せないので、必死にこらえる事は昨夜と変わらないのですが、隣室か らはテレビの声が聞こえておりました。卓也のペニスで突かれる度に、私は 指を噛んで、その声を押し殺しました。頭の中が真っ白になって行くのを感 じながら・・。
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2009/04/02 20:06:26(fJKCQfSj)
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