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一樹は仕事帰りの駅前で、偶然目に入った居酒屋に吸い込まれるように入っていった。55歳、サラリーマン。酒好きが高じて中年太りした体をなんとかせねばと思いつつ、今日も一杯やらずにはいられない。そんな一樹の隣に、一人の男が座った。
「こんばんは。ここ、安くていいよね」 隣の男、雅夫は一樹と同じくらいか年下に見えた。一樹は自分の歳を考えるともう若者とは呼べないがこの男はまだまだ若々しい。一樹はそんな雅夫に親近感を覚え話しかけた。 「そうですね。安いからって、味も悪くないし」 「あなたもよく来るの?」 「いや、今日はたまたま。仕事帰りに一杯やりたくなってね」 「俺もだよ。一人で飲むのも悪くないけど、やっぱり誰かと飲むほうが楽しいよな」 一樹と雅夫はお互い酒好きということで意気投合し、休日に昼飲みすることを約束した。約束の日、一樹は居酒屋で雅夫を待っていた。そこへ現れた雅夫は、ニットシャツにスキニージーンズ姿だった。中年太りの肉付きのいい体に、ぴったりと張り付くニットシャツ。一樹は雅夫の体にブラジャーのラインがあることに気づいた。そして、スキニージーンズのぴったりと密着したお尻には女性ものとわかるクロッチ部のショーツのラインがくっきりと浮かび上がっていた。 「やあ、今日はありがとう」 「こちらこそ。一樹さんはよくここに来るの?」 「いや、今日は初めて来たんだ。いい店教えてもらってありがとう」 「いやいや、気に入ってもらえてよかった。じゃあ、乾杯!」 一樹は雅夫の肉付きのいい体から目が離せなかった。日頃、男の娘のAVでオナニーをしている一樹にとって、本物の女装娘が目の前に現れたことに興奮を覚えた。そして雅夫の方は一樹が自分の女装に気づいたと察した。 「一樹さんは、お酒強そうだね」 「いや、そんなことないよ。歳も歳だしね」 「でも、まだまだイケるでしょ。俺なんか、もう60歳だよ」 「え、本当? 全然見えないよ。俺より年上なんだ。それに、裸が綺麗だね」 「ありがとう。一樹さんも、歳より若く見えるよ」 「雅夫さんて、そのなんというか綺麗という言葉がお似合いですね」 「一樹さんありがとう。」 そう言うと雅夫はそっと一樹の手に触れた。 「雅夫さん!」 雅夫は、一樹が自分の女装に気づいて、興奮していることに気づいていた。 「一樹さん。こういうのお嫌いかしら。」 「こういうのって...」 「一樹さん。お分かりでしょ。素直になって。」 一樹は居ても立ってもいられなくなり、適当な理由をつけて雅夫をラブホテルに誘った。部屋に入ると、一樹は我慢できずに雅夫に抱きついた。 「一樹さん、私の下着姿興奮する?」 「ああ。でも、すごく綺麗で…」 一樹は雅夫をベッドに押し倒し、舐め回すように愛撫した。雅夫は一樹の荒々しい愛撫に身を任せながら、内心期待していた展開に胸が高鳴っていた。一樹は雅夫が履いているおばさんのような下着に興奮していた。フルカップのブラジャーやおへそが隠れるくらい履き込みの深いおばさんショーツからはみ出たお腹。一樹はショーツにできている我慢汁のシミを執拗に攻めた。 「んっ…そこ、気持ちいい…」 雅夫は、一樹の愛撫に甘い声を漏らしながら、自分の興奮を隠せないでいた。一樹はショーツをゆっくりと脱がせ、現れた皮被りの包茎ペニスをねっとりと舐め上げた。 「あっ…そこは…」 雅夫は、一樹の舌使いに身震いしながら、自分のペニスが反応していることに恥ずかしさを感じていた。一樹はゆっくりと皮を剥き、歳の割に綺麗なピンク色の亀頭を口に含み、舌で舐め回した。 「んふぅ…」 雅夫は一樹の濃厚な愛撫に我を忘れ、お返しにとシックスナインの態勢になり一樹の使い込まれた黒々とした固いペニスを丹念に愛撫した。一樹は雅夫の愛撫に身を任せながら、この年になってこんな体験ができるとはと喜びを感じた。一樹は雅夫を仰向けにし、両足を持ち上げアナルが丸見えるような態勢にした。 「わずかしいわ。」 雅夫が恥ずかしそうにお尻をくねらせるのも構わず、縦割れの多くのペニスを加えたであろう淫乱なアナルを嘗め回した。 「一樹さん。ダメ、気持ちいい。舌使い上手よ。」 「雅夫さんのアナルおいしいよ。たくさんの精液搾り取ってきたんだね。」 「やだ。恥ずかしいこと言わないで。ねえ、私我慢できない。」 雅夫はそうおねだりして一樹のペニスをくわえこんだ。 「雅夫さん、俺も、射精しそうだよ」 「私も…でも、アナルセックスしたいな」 「いいよ。俺も準備万端だ」 一樹もバッグからコンドームを出したが、雅夫は「生で中だしして!」とせがんだ。雅夫はバッグからローションを取り出し、一樹のペニスと自分のアナルに塗った。一樹は最高潮に気分が高まり、雅夫に獣のように襲いかかった。 「あぁ…」 雅夫は一樹のペニスが少しずつアナルに入ってくる感覚に、甘い声を漏らした。一樹は正常位でペニスの先をアナルにあてがい、少しずつ出し入れしながら、ローションをアナルに馴染ませていった。 「あぁ…もっと…」 雅夫は一樹のペニスを自分の中にもっと感じたいと懇願した。一樹はペニスとアナルがローションでしっかり馴染んだのを確認すると腰の動きを激しくした。 「あ~一樹さんの固いおちんちん気持ちいいわ~」 「僕もアナルセックスがこんなに気持ちいいなんて知らなかったよ。雅夫さんのアナルマンコ最高だよ。」 「ありがとう。でも恥ずかしいわ。」 「雅夫さん。俺もういきそう。」 「いいわよ。好きなタイミングで出して。」 「じゃあいくよ。中で出すよ。」 「ええいいわ。きて~。あ〜私もいく〜」 雅夫がペニスを直接刺激されることなくお腹の上に射精したのを確認すると、一樹も一気にオーガズムを迎え雅夫のアナルに大量の精液を中だしした。一樹のペニスが抜かれると、雅夫のアナルからは精液が溢れ出した。 「はぁ…はぁ…」 一樹と雅夫は、男同士の禁断の世界に溺れ、激しく燃え上がるような快楽を味わった。 ------- 一方、真美はアルバイト帰りに偶然にも男同士がラブホテルに入っていくのを目撃した。20歳の大学生で処女の真美は、いわゆる腐女子だった。男同士が絡み合う動画を日々漁っては、若さ溢れる性欲をオナニーで発散させていた。 「えっ…」 真美は、刺激的な光景を目の当たりにし、その夜激しくオナニーをし興奮のあまりおしっこを漏らしてしまうほどだった。真美はどうしても間近に男同士が戯れる姿を見たいと思いある行動に出た。 一樹と雅夫は男同士の禁断の関係に足を踏み入れ、度々ラブホテルでアナルセックスをして愛を確かめ合っていた。そんなある日、真美はラブホテルの近くで隠れて一樹と雅夫がホテルに入るのを待ち声をかけた。 「あの…」 「ん? ああ、君は…」 「いつもここでお会いしますよね。私、あなた方のことが気になって…」 「そうだったのか。で、どうしたの?」 「あの…お願いがあるんです…」 真美は一樹と雅夫をカフェに誘い、自分の願いを伝えた。 「私の眼の前で、お二人の行為が見たいんです」 一樹と雅夫は驚いたが新たな刺激を求めていたこともあり承諾した。こうして、3人は一緒にホテルへ向かった。真美の目の前には夢にまで見た光景が広がっていた。裸の男と、おばさんのような下着を身につけた男が、二人並んで立っている。真美は、我慢できずに雅夫に声をかけた。 「雅夫さん、私の下着に着替えてみてください」 「えっ…いいの?」 「お願いします」 雅夫は、真美の下着を着けることに戸惑いながらも求めに応じてた。真美の下着は、真っ白なフルカップブラジャーに、白地にたくさんの花びらがあしらわれた履き込みの深いショーツだった。雅夫には少し小さかったようで、下着から肉がはみ出していた。 「じゃあ、始めようか」 一樹と雅夫は、ベッドの上で、男同士のアナルセックスを始めた。一樹のペニスが雅夫のアナルを出入りするたびにクチュクチュと卑猥な水音が部屋に響いた。真美は夢にまで見た光景を目の前に、我慢できずにオナニーを始めた。 「あぁ…」 真美は、ソファの上でM字に足を大きく開き、アナルまでびっしり覆われた毛深い陰毛をかき分け、大きく肥大したクリトリスを激しく擦っていた。 「あぁ…だめ…」 真美の処女オマンコからは透明な粘り気のある大量のマン汁が流れ出しアナルまで濡らしていた。真美は夢中でオナニーを続けながら一樹と雅夫のアナルセックスを見つめていた。一樹と雅夫は、真美の視線を感じながら、興奮を抑えきれずにいた。真美は自分のクリトリスを激しく擦り続け、ついにオーガズムに達した。 「男同士がアナルセックスしてる。なんていやらしいの。あぁぁぁっ!」 真美は全身を震わせながらソファの上で激しく絶頂を迎えた。一樹と雅夫は真美の絶頂する姿を見て、さらに興奮を高めていた。 「一樹さん。真美ちゃんを見て。マン汁あんなに垂れ流していっちゃてるよ。」 「あぁ…私ももう我慢できない…」 一樹は真美の絶頂する姿に我を忘れ、激しく腰を振った。 「あぁ…一樹さん…私も…」 雅夫も真美の興奮した姿に煽られ、一樹のペニスを自分の中にもっと感じたいと懇願した。一樹は激しく腰を振り続けついにオーガズムに達した。 「あぁ…いくっ!」 一樹は雅夫のアナルに精液を注ぎ込み全身から力が抜けた。雅夫も一樹の激しい腰使いに煽られ、同時にオーガズムに達し自分のお腹の上に射精した。 「あぁ…一樹さん…」 雅夫は一樹のペニスが自分の中から抜かれると、精液が溢れ出すのをアナルで感じていた。真美は2人の激しく燃え上がるようなアナルセックスを見て興奮を抑えきれずにいた。 「はぁ…はぁ…」 一樹と雅夫は真美を交えてのセックスに新たな快楽を味わい、男同士の禁断の関係をさらに深めていった。真美も夢にまで見た光景を目の当たりにし、自分の性欲に正直に生きていくことを決意したのだった。
2026/02/21 16:57:02(HF6FpSi5)
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