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1:Mとして
「うっ、うっ、うっ、うっ」後ろから突かれるたびに声が漏れる。
ベットの上でうつぶせになり腰を高く上げた後ろには膝立ちになり腰を一心不乱に振る男がいる。 時々緩急をつけるように大きく引き一気に突き上げる。 「ぅあ~、ぐひ」と声が大きくなる。「ケツ穴がチンポの形になるまでお使いください」、声をあげ淫らな言葉を口に するほど高まっていく。大きく拡がったアナルが高まるほどペニスを締め付け、締め付けるほど快感が大きくなる。 本当にアナルがペニスの形になってしまう感覚。アナルがマンコになっていく。 どんなに締め付けてもお構いなしにピストンされマンコをえぐられ快感が全身を貫く。 「あぁぁ~ 逝く、逝く、逝く」声を上げ、背中が大きく反り返る。足がガクガクと震えるほど締め付けるが男の動き は止まらない。逝ったばかりのマンコに容赦ないピストンが続く。逝ったままの状態が続き、また快感の波が押し寄せて くる。「ぐぁ、うぁ、いぐっ」もう言葉にならない声を上げ、痙攣しながら達してしまう。
2025/12/19 14:02:15(uit0aZ0e)
ようやく男は動きを止め、奥まで突き入れたペニスを引き抜く。アナルはだらしなく口を開けたままになっている。
男に仰向けにされ、荒い息をしていると口の中にペニスを押し込まれる。アナルに入っていたばかりのペニスは温かく ヌメヌメとしている。口の中でピストンが始まる。ゆっくりだが奥へ奥へと入ってこようとする。ベットに押し付けられ 逃げ場がないままペニスを受け入れる。喉の奥に当たると反射でえづいてしまう。「ぐぇ、ぐぇ、ごぇ」声が出る 喉が締まり侵入を拒否している。「喉をしめるな、舌を前に出して受け入れろ」男の声に従う。 吐きそうになる苦しさの中、言われた通りに裏筋に沿わすように舌を前に出す。喉の奥が少し開く。 すぐにペニスが押し寄せる。喉の奥の超えてはいけないラインを超えて侵入しピストンをされると苦しくて涙が出る。 アナルに力が入り内臓まで出そうとするくらいの勢いで外に押し出す。息ができずに意識が遠くなる。 こんなにも苦しいのに気持ちいい。喉の奥までもマンコにされているようで苦しさが快感になる。 意識が飛ぶ直前で引き抜かれる。涎がローションの様に糸を引く。 男はそのまま正常位で挿入してくる。さっきまで外に押し出そうとして部分が奥に押し込まれる。内壁を擦られるたびに 「あっ、あっ、あっ」と甘い声が出る。バックからと違い、ゆっくりと出し入れされると背中をくすぐられた様にぞわぞわする。 男はゆっくり動きながら小さくしぼんだ僕のペニスをやさしく愛撫する。アナルの刺激とペニスへの刺激ですぐに反応 して小さいながらも精一杯の大きさになる。男は上から涎を垂らし撫でるようになじませると少し強く握った僕の小さな ペニスをしごきだす。下から男の大きなペニスで突き上げられ、上下同時の刺激にすぐに逝きそうになる。
25/12/21 19:10
(vkOKpUrl)
「勝手に逝くなよ」と言われるが限界は近い「逝きそうです」と告げると男はペニスから手を離す。しかし下からの突き
上げでアナルをぎゅーと締め付けるとペニスは激し首を振り精子を吐き出す。いつものオナニーと違ってアナルの奥から 絞り出される射精の快感は長く続き下からピストンされるたびにダラダラと白い液体を吐き出す。 アナルが勝手にペニスを奥へ奥へと咥え込もうとする動きが止まらず長く続く快感が苦痛に変わる。 「うっ、くっ、ぐっ、ぐひぃ、いぃ~ひ」苦痛と快感に声が止まらず言葉にならない。それでも男の動きは止まらず、 思わず体をよじるが腰をがっちり掴まれ逃げることが出来ない。「勝手に出した罰だ」男の動きが早くなる。 「ぐっぎぃぎぃいいぃー」快感の大きな波は収まり自分の意志ではないアナルの動きが苦痛でしかない。 腰が激しく跳ね上がる。2回、3回と跳ねると、ようやく解放される。全身が震えている。ガクガクとなり力が入らない。 男は僕が吐き出した腹の上の精子を指で集め掬い取る。どろりとした塊を僕の口に押し込む「ほら、自分で出したものを 処理しろ」何度も集めては口へと精子を運ばれ口の中は精子でいっぱいになり息をするたびに青臭い匂いが鼻を通り抜ける。 「これから出されたもの、出したものは全てお前の体で処理しろ」男に言われると僕はうなずきながら口の中のものを飲み込む。 ためらいはあったが男の言葉と鼻を抜ける匂いの興奮には勝てなかった。飲み込むときの喉に感じと強まる匂いに興奮は さらに高まる。命令され精子を飲む。これからどれだけの精子を飲まされるのだろう。何本ものペニスを咥え、胃の中に 収まりきらないほどの精子を受け入れている自分を想像するとペニスの奥がきゅんとなりムクムクと勃起する。 「自分の精子で勃起する、とんだ変態やろだな」男も言葉に「出されたもの全て処理します。ご主人様の精子ください」 そういいながら男のペニスにしゃぶりつく。男のペニスは半勃ちのまま動かない頭を両手で抑えられたまましばらく するとチョロチョロと液体が溢れだす。温かい液体は苦いようなしょっぱいような味がする。徐々に口の中に溜まる液体を こぼさないように口をすぼめてペニスをしっかり咥えるがすぐにいっぱいになる。おしっこだとわかっているが飲み込む 勢いをまおしっこに負けないように喉を鳴らしながら飲み込む。さっきの口いっぱいの精子なんて意味ないくらいの量は 胃の中を満たしていく。ようやく勢いが収まるころには飲みきれないおしっこで口の中いっぱいになっていた。 男のペニスがゆっくと抜かれ、一度に飲みきれなかった口の中のおしっこを少しづつ飲み込む。勢いで飲んでしまったのと 違い胃の中を満たされた状態での飲尿はきつい。おしっこの匂いと味に何度か戻しそうになる。 「出すのは精子だけじゃないぞ、今日はがんんばったご褒美だ」そう言いながら足で僕のペニスを刺激しながら男は蔑む ような目で僕を見下す。ようやくなんとかすべてのおしっこを飲み込んだ僕はおしっこをご褒美と言われ、見下され自分の 惨めな姿に興奮していた。
25/12/22 08:59
(v1x.pi6O)
「ありがとうございました。美味しかったです」初めての飲尿。美味しいとは思わなかったが、一滴もこぼすことなく
飲むことが出来た自分を褒めたい。命令されたことができたことがうれしい。 次の週末、男と共に夜中に公園を訪れる。22時を過ぎ当たりに人気はない。日中でもほとんど人がいない公園は夜になり さらに静まり返っている。車を降りるとすぐに男は僕のTシャツをめくり乳首に鈴の付いたクリップを取りつける。 今まで刺激したことのない乳首は本当に小さいがそれをつぶすようにクリップを挟まれ、とても痛い。 ジンジンと痺れる両方の乳首は少し動くだけで夜の公園に音を鈴の音を響かせる。 男の「鈴の音だけで逝ける体にしてやる」の言葉に痛みと興奮で勃起する。そのまま移動する男を追うように付いていく。 暗闇の中、鈴の音を聞きながら誰かに聞かれたらどうしようと、羞恥心が込み上げさらにペニスを硬くする。 パンツの中で擦れるたびに気持ちよくなっていく。先走りがパンツを少しづつ汚していく。 しばらくすると公園の奥にあるトイレの前に着く。昔ながらの電球があたりを照らす。 さっきまでならもし、人にあっても顔はわからなかったと思うが今は顔まではっきりわかる明るさの中、男は振り返り ズボンを降ろす。僕は反射的にだらりと垂れ下がったペニスの前に膝まづくと、すぐに咥える。何度も躾けられるうちに 体が反応してしまう。手を使わず口だけで下からゆっくり奥まで咥える。頭を振りながら自分の口が性器になったつもりで しゃぶる。頭を動かすたびにリンリンを鈴の音が響く。徐々に硬く大きくなるペニスに興奮しパンツの中の僕の小さな ペニスも窮屈そうに反応する。しばらくして男は完全に勃起したペニスを口から引き抜くと僕に全裸になるように命令する。 夏なので寒いわけではないが、人気がないとはいえ外での全裸は緊張する。 しかし、そそり立つペニスを目の前にして躊躇することはない。すぐにTシャツとズボンを脱ぐと近くのベンチに置く。 靴下と靴だけの姿、乳首には鈴をつけたクリップ。誰かに見られて通報されたら完全に逮捕される状況なのにペニス は痛いくらい勃起している。
25/12/22 14:01
(v1x.pi6O)
「こんな格好でギンギンに勃起しやがって、本当に変態だな」男に蔑まれるほど興奮する。「皆様の公園で乳首に鈴を
つけて勃起する変態です。」「鈴の音で逝ける体にしてください」言葉にするたび自分の言葉に興奮しペニスはビクビク と首を振る。すぐに男の前に膝まづき頭を振りながら続きを始める。男も頭の動きに合わせるように腰を振る。 大きなペニスは喉の奥を突く。えづきながらも舌を前に出し喉の奥へとペニスを受け入れる。喉の奥から声なのか空気 が抜ける音なのかゲップのような音がしている。「フェラは喉でしろ、喉マンで感じろ」男の命令に従うように懸命に 受け入れる。「うげぇー、うげぇー」を声をあげながらも腹に鼻が付くほど押し込まれたペニスを受け入れる。 体が震え鈴の音が激しく響く「みんなに見られながら喉で逝け」男の言葉にハッと目を開けると周りには何人かの男達 がこちらを見てニヤニヤしている。激しいフェラと鈴の音に気をとられて気が付かなかったが鈴の音に引き寄せられたかの ように男達がいつの間にか集まり全裸で乳首に鈴を付け根元まで咥え込む姿を見られ、いきなりのことでさすがに恥ず かしくなり体を丸めて隠す。しかし頭を押さえられ喉まで咥え込んでいるため、逃げることはできず、そのまま うげぇうげぇと声をあげながら道具のように使われる。「恥ずかしがるな、腰を突き出して穴を見せてやれ」命令に逆 らうことは出来ない。頭を押さえられたまま、ゆっくり足を延ばしお尻を突き出す。両手で尻を掴むと左右に拡げる。 周りから「おぉー」「すごいね」「エッロッ」と声があがる。男達は僕の後ろに集まると息を感じるほど近づき舐める ような視線を浴びせる。男に遠慮してか、触ることはしてこない。男はその様子に満足したのか喉の奥からペニスを 抜くと僕に向かって「見られて興奮しているんだろ、お礼を言いなさい」と告げる「変態ケツマンコ、見ていただきあ りがとうございます」男は続けて「見てもらうだけでいいのか?みんなに使って欲しいんだろ」と周りに聞こえるように 僕に言う。めちゃくちゃにされたい気持ちはあるし興奮もしている。しかし何人いるかわからない初めて会う男達に 恐怖もあり、次の言葉を口にすることが出来ない。男は僕の葛藤を分かっているかのように何も言わず僕の体の向きを 変えアナルの中心にペニスをあてがう。ぐっと力が入った瞬間、ローションのようになった喉奥の涎を纏ったペニスが 簡単にアナルを拡げ侵入する。「ぐぅう、あぁ」と声を上げ背中を反らした時には男のペニスは根元までアナルの奥に 消えていた。そのまま軽やかにピストンを始めると鈴の音がそのリズムに鳴り響く。 男は耳元で囁く、「いいか、全員のチンポを受け入れろ、アナルと口に出してもらえ、どんなチンポも受け入れます と宣言しろ」男の命令にアナルが反応して締め付ける。アナルをえぐられる快感が恐怖を打消し、ついに言葉にして しまう。「どんなチンポも受け入れます。上下の口に出してください。」周りの男達は我慢しきれずにオナニーをはじ めている者もいたが、僕の声に全員がペニスを出し扱きはじめる。様々な大きさのペニスが自分を欲望の的にして 襲い掛かろうとする。これから起こることに興奮しながらアナルを突かれ絶頂に達する。 「見られながら逝きます、ケツ穴にチンポ咥え込んで逝きます、いぐぅぅぅ」最後は言葉にならないまま精子をまき散 らす。激しく逝ったばかりの僕は力が抜けかろうじて立ったまま腰を支えられアナルを突かれる。一人の男が僕の前に 立ち口元にペニスを押し付ける。その男のペニスはいつも咥えているものより少しだけ細いが長さは長いように見える 荒々しく口の中を犯し容赦なく喉の奥へと突き立てる。苦しさに男の腰を掴むがその手は引きはがされ両方の手に別の ペニスを握らされる。上の口も下の口もペニスを押し込まれ串刺し状態のまま激しく突かれ両手でペニスを扱く、それ だけで頭がおかしくなりそうだったがいつのまにか僕の下にもぐりこんだ小柄な青年にペニスをしゃぶられている。 両方の穴にペニスまでしゃぶられ、咥えたまま唸る「ぐぅおおぉ」と声を上げると喉の奥めがけ射精される。熱い精子が 喉の奥にかけられ直接食堂を伝い胃の中に注ぎ込まれる。刺激と量で口の中にも精子が残り青臭さが鼻に抜ける。 少しむせながらペニス抜かれるとごぼっと精子が溢れてくる。飲み込もうとした瞬間、次のペニスが口に入ってくる。 僕のより小さいと思われるペニスは数回動いただけで射精する。まだ飲み込めていないさっきの精子と二人分が口の中で 強烈な匂いを発している。飲み込むのをためらう間もなく次のペニスが目の前にある。一瞬下を向き一気に飲み込む 喉にまとわりつく感じが消えない。それでも次のペニスを咥えたときにご主人様である男がフィニッシュを迎える。 カリが大きく膨らみ奥に突き入れられる。温かいほとばしりを感じた瞬間が一番幸せな気持ちになる。
25/12/25 20:36
(4RU3YCLH)
投稿者:
M男
初めまして。
僕もMっ気が有るので、読みながら激しく勃起してしまいました。 元々は、タチ役しかできなくて、男のケツにチンポ挿れて責めてたのに、ウケてる男が気持ち良さそうに喘いでる姿を見て、僕もお尻にプラグを挿れて、徐々に拡張しました。 アナル専用バイブなんかも使ってるうちに、だんだんと快感が分かるようになった頃には、男の本物のチンポで犯されたいと思うようになりました。 チンポサイズのディルドを咥えて、フェラしてる気持ちになりながら、アナルバイブを挿れてるうちにどんどんMっ気も出てしまいました。 実際に、男とお付き合いするようになって、アナルに本物のチンポを挿れて貰って、中出し射精された時など、アナルの中にじんわり温かな精液で満たされたと思うと、嬉しくて涙ぐんだくらいです。 それから定期的に、相方となった男性とアナルセックスして中出しを受けてるうちに、トコロテン逝きもするようになったし、「お前のマンコは、俺のチンポの形になったな」って嬉しい言葉を言って貰えました。 残念なのは、男同士の複数プレーで上下同時の串刺し経験ができなかったことです。ちょうどコロナ禍をキッカケに相方と離れてしまいました。
26/01/24 10:25
(5JZuX8Kg)
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